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ちわわさんの人気コメント: 更新順(1/8)

人気コメント投票者
★4顔(1999/日)この映画をみておもうのは、カラオケで、おっちゃんの唄をきいて、ほろりとするとき。 [review]けにろん, こぱんだ[投票(2)]
★4リリイ・シュシュのすべて(2001/日)「リリィ・シュシュ」こそが、彼らにとって、リアルだった。 [review]けにろん, 煽尼采, ina, ことは[投票(4)]
★4東京暮色(1957/日)愛と家族と。(母親喜久子と長女孝子との対比に注目したい。) [review]緑雨, 煽尼采, 3819695, ジェリーほか5 名[投票(5)]
★5天国と地獄(1963/日)空想と現実のなかの「天国と地獄(High and low)」 [review]けにろん, カフカのすあま, ganimede, 荒馬大介ほか9 名[投票(9)]
★5ニンゲン合格(1998/日)淡々とした演出で、生の本質をとらえた作品。 [review]週一本[投票(1)]
★4汚名(1946/米)なんといっても最高の悪役クロード・レインズ [review]なつめ, 3819695, ゑぎ, カフカのすあま[投票(4)]
★4ツィゴイネルワイゼン(1980/日)艶麗たる妖かしの世界、この世とあの世の境目 [review]緑雨, おーい粗茶, けにろん, inaほか8 名[投票(8)]
★2ソーシャル・ネットワーク(2010/米)ああ、SNSの世界はこうやってつくられていくんだ、と現代社会の側面を垣間見た気分。 ただし、いくら実在人物をテーマにしても、あくまでフィクションなんだよなあ。。 [review]KEI[投票(1)]
★4悲情城市(1989/台湾)家族をとおして見つめられる、「今」につながる或る時代。 [review]Ikkyū, Santa Monica[投票(2)]
★5フィツカラルド(1982/独)こういうやつには、ついていかざるをえないんだろうな。 [review]DSCH[投票(1)]
★5二十四時間の情事(1959/仏)これは現実的映画なのだ。 [review]けにろん, 鵜 白 舞, 若尾好き, Keitaほか6 名[投票(6)]
★3あん(2015/日=仏=独)小豆の気持ち [review]けにろん[投票(1)]
★1グリーンマイル(1999/米)「あなたが無実の罪で死なねばならぬのが悲しい」とソクラテスの妻は夫に いったそうな。そのときソクラテスはこうきり返した。 「じゃあ、お前は、わしが悪いことをして殺されるのなら、喜ぶのかね」 [review]dov, FreeSize, ざいあす, ジャイアント白田ほか6 名[投票(6)]
★4ジョゼと虎と魚たち(2003/日)暗い海の底から。 [review]ケネス, けにろん, 浅草12階の幽霊[投票(3)]
★4傷だらけの天使(1997/日)暖かさと冷たさと [review]けにろん, クワドラAS, ina, ぽんしゅう[投票(4)]
★5共喰い(2013/日)一言でいうと、陳腐ではあるけど、「性の不気味さ、血の不気味さ」か。 [review]緑雨[投票(1)]
★4秋日和(1960/日)日常の中に迫り来る変化。 (それにしてもなんだか、妙に楽しいピクニックシーンでした。) [review]緑雨, けにろん[投票(2)]
★5あ、春(1998/日)流動的な眼差しで、日常(家族)に非日常(狂気?)が入り込む様を見つめた作品。 [review]けにろん, ゑぎ[投票(2)]
★4セッション(2014/米)「むち打ち」だよなあ。ほんと。  [review]けにろん[投票(1)]
★3上意討ち 拝領妻始末(1967/日)この作品の司葉子の幽霊のような目に、愛情なんて感じるかなあ。 [review]緑雨, けにろん[投票(2)]