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HAL9000さんのコメント: 点数順

★5この世界の片隅に(2016/日)現実にあった世界、実在する人物 [review][投票(9)]
★5SUPER 8 スーパーエイト(2011/米)普通と普遍は違うんだよ [review][投票(7)]
★5ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還(2003/米=ニュージーランド)フルコースを注文しておいて、食べ終わったら「量が多いよね」とか野暮なことは言いませんよ、僕は。最高のもてなしをしてもらった気分だよね。 [review][投票(7)]
★5ベイビー・ドライバー(2017/米)冒頭でガッチリと掴まれ、後は各種アイデアと多くの引用にニヤニヤする。あえての抑制にも。 [review][投票(4)]
★5希望の国(2012/日=英=香港)この国では「自分で決める」ことがこれほどまでに希有なのだろう [review][投票(4)]
★5ミッション:8ミニッツ(2011/米)眼が開いて初めに観たものを愛しく思うのはヒトも同じだよね [review][投票(4)]
★5第9地区(2009/米=ニュージーランド)とにかくずっと汚い作品。だからこそいい。 [review][投票(4)]
★5スティング(1973/米)レッドフォードの走りは、どの役者よりも見事です。[投票(4)]
★5シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)"怪獣"とはなんだったのかということ。 [review][投票(3)]
★5スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)ルークとレイア、この兄妹の歩んできた人生がかくも重かったのか、をこうして観られたことに感動している。二人それぞれに良いショットがありそれだけでも複数回観る価値があると思える。 [review][投票(3)]
★5メッセージ(2016/米)最小と最大、縦と横、歓喜と悲しみ [review][投票(3)]
★5ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013/米)基本的に笑うための作品だよね [review][投票(3)]
★5続・激突! カージャック(1974/米)たまらなく泣けてくる。若いうちに観なくてよかった [review][投票(3)]
★5イースタン・プロミス(2007/英=カナダ=米)これは隙のない作品。こういう脚本をクローネンバーグがやることに驚くし、この作家の力量を改めて知らされた思いです。 [review][投票(3)]
★5ミュンヘン(2005/米)国家という組織の前では、真実すら意味を成さない。1年ほどの間に「宇宙戦争」とこの作品を撮りきった、この作家の胸の内に去来する思いはいかに。 [review][投票(3)]
★5スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃(2002/米)満・漢・全・席! [review][投票(3)]
★5KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016/米)絵の力だけでなくストーリーの確かさも相まってストップモーションアニメの意義を強く感じさせる。必見と言うよりない。また"Two Strings"の意味も深い。 [review][投票(2)]
★5ドリーム(2016/米)隠れていた重要な数を表舞台に立てずにいた女性たちが見つけた、という素晴らしい原題 [review][投票(2)]
★5レヴェナント:蘇えりし者(2015/米)この作品ゆえの体験 [review][投票(2)]
★5ゼロ・グラビティ(2013/米)アバター』がトリガーになって以来ようやく現れた、このカテゴリをさらに深化させる作品 [review][投票(2)]