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HAL9000さんの人気コメント: 更新順(1/15)

人気コメント投票者
★4否定と肯定(2016/英=米)まず原題が「否認」であることの意味を考えなければならない。 [review]寒山[投票(1)]
★4ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)再リブート! [review]ロープブレーク, けにろん[投票(2)]
★4めぐりあう時間たち(2002/米)メリルだけ‥‥ズルい。 [review]ぽんしゅう, ゑぎ, けにろん[投票(3)]
★5シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)"怪獣"とはなんだったのかということ。 [review]けにろん, ゑぎ, ペペロンチーノ[投票(3)]
★3アトミック・ブロンド(2017/米)フュリオサの祖母の話だね、たぶん [review]disjunctive[投票(1)]
★4ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016/米)理念というものはことほど左様に歪んだり失われたりするんだな。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★4女神の見えざる手(2016/仏=米)この内容である意味ファンタジーともとれるのがアメリカ [review]けにろん, プロキオン14[投票(2)]
★5スリー・ビルボード(2017/米=英)多面性という言葉の意味を強く考えさせられるし、アイルランド系イギリス人によって描かれるアメリカという、今作そのものがすでに多角的な視点によって成されていて深みを作り出している。 [review]けにろん[投票(1)]
★4デトロイト(2017/米)これもまた『ダンケルク』と同様の体験型と言えるが、当時のデトロイトの空気感と白人と黒人の関係性、そして白人同士、黒人同士の思想の違いなど多様性も感じられて、すでに職人芸とも思える硬派な作品に仕上がった。 [review]プロキオン14[投票(1)]
★4勝手にふるえてろ(2017/日)もっと怖い作品にも出来そうだけど、全編通して優しい目線で描かれているし演じてもいる。痛いというよりもむずかゆいトーンで、うまくコントロールされている印象だ。 [review]ぽんしゅう, けにろん[投票(2)]
★5スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)ルークとレイア、この兄妹の歩んできた人生がかくも重かったのか、をこうして観られたことに感動している。二人それぞれに良いショットがありそれだけでも複数回観る価値があると思える。 [review], Orpheus, けにろん[投票(3)]
★4キングコング:髑髏島の巨神(2017/米)久しぶりのジェットコースター感。 [review]ロープブレーク, ゑぎ[投票(2)]
★4ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)前作で足りなかったドラマの要素を強くしたことは評価できる。 [review]ゑぎ, けにろん[投票(2)]
★5KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016/米)絵の力だけでなくストーリーの確かさも相まってストップモーションアニメの意義を強く感じさせる。必見と言うよりない。また"Two Strings"の意味も深い。 [review]ぽんしゅう, けにろん[投票(2)]
★5ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還(2003/米=ニュージーランド)フルコースを注文しておいて、食べ終わったら「量が多いよね」とか野暮なことは言いませんよ、僕は。最高のもてなしをしてもらった気分だよね。 [review]プロキオン14, 死ぬまでシネマ, ebi, ゼロゼロUFOほか7 名[投票(7)]
★4マジカル・ガール(2014/スペイン)欠けた一つのピースから全てが壊れていく [review]水那岐[投票(1)]
★5スター・ウォーズ フォースの覚醒(2015/米)銀河のこちら側 [review]DSCH[投票(1)]
★3ハクソー・リッジ(2016/豪=米)この人が撮ると、戦争というより戦闘なんだな [review]死ぬまでシネマ, けにろん, Orpheus[投票(3)]
★5レヴェナント:蘇えりし者(2015/米)この作品ゆえの体験 [review]週一本, けにろん[投票(2)]
★3バリー・シール アメリカをはめた男(2017/米)やはりこの作品も原題の意味を完全に邦題が損なっている。原題も当初はもっと抽象的な「Mena」だったのをよりわかりやすく「American Made」にしたのだが、それをさらに捻じ曲げる東宝東和の罠を乗り越えろ! [review]ALOHA, プロキオン14[投票(2)]