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crossageさんのお気に入りコメント(1/19)

黄泉がえり(2002/日)★4 こっちにはこっちの、向こうには向こうのルールがある。それを理解する必要もないし、大事なのはそんなところじゃない。そこで主題をブレさせない控えめな姿勢には好感が持てました。 [review] (Myurakz)[投票(6)]
黄泉がえり(2002/日)★4 塩田明彦にしては饒舌。でも主人公二人には興味無さそう。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(15)]
鉄砲玉の美学(1973/日)★4 格好悪さを格好よさに変換してしまいたい誘惑に抗して、格好の悪さを格好の悪いままに描いてみせたのが見事なのです。 (_)[投票(1)]
鉄砲玉の美学(1973/日)★5 「わいにかて、鉄砲ぐらい撃てまっせ。」 [review] (町田)[投票(1)]
NO FUTURE A SEX PISTOLS FILM/ノーフューチャー(2000/英)★3 ピストルズファンとしては、正直なところ [review] (Myurakz)[投票(2)]
情婦(1957/米)★3 舞台で見たい映画第3位 [review] (minoru)[投票(5)]
情婦(1957/米)★5 ビリー・ワイルダーの基本は「お茶目さ」だ。筋の通った原作に加わったアノ「お茶目さ」が彼の持ち味、いや性分なのだろう。そしてソレが嫌味に変わる寸前でシリアスに戻せるのが彼の職人としての「技」なのだ。 (sawa:38)[投票(9)]
情婦(1957/米)★4 メガネがつぼ。確かに相当面白い作品ではあるものの、ちょっとやりすぎ感あり。ワイルダーはルビッチ師匠のあの洗練と軽やかさとは無縁の人だった。 [review] (tomcot)[投票(2)]
情婦(1957/米)★3 ビリー・ワイルダーという人はとても優秀な脚本家だ。でもどうにも演出の広がりが無い。勿論この『情婦』も素晴らしく面白い映画なのだが、画面作りが下手としか云いようがない。 (ゑぎ)[投票(3)]
情婦(1957/米)★5 具体的には書けないけど演出上の「お約束」を実に巧みに使って見る物を納得させてゆく事そのものが罠になっている巧みさ!。弁護士事務所と法廷の2場しかないから、これは十分に舞台でも成立すると思いきや、クローズアップの罠も待っている!。プロットだけではなく、演出の神業がここにあるもんね。 (エピキュリアン)[投票(5)]
ウィークエンド(1967/仏=伊)★5 荒々しく、破壊的なのに、スマート。ゴダール見たのこれで二作目。『愛の世紀』で寝てしまっただけにこれなら寝まいと見てみた。いやぁ、、、これまたすごい・・・ 2002年10月27日劇場(サロンシネマ)鑑賞 [review] (ねこすけ)[投票(3)]
ウィークエンド(1967/仏=伊)★5 週末⇒終末であり、大量消費社会の末期を予感したかのような殺伐とした雰囲気が全編を覆う。が、それとは裏腹にナンセンスでブラックなギャグの数々は引用元なんか知らなくたって断然面白い。そりゃこんなん作っちゃったら、普通の劇映画からおさらばするしかないでしょ。 [review] (マッツァ)[投票(7)]
ウィークエンド(1967/仏=伊)★4 ゴミ回収作業員が語り始めるまでは、とにかくネタが尽きないくらいに面白かった。 [review] (くたー)[投票(3)]
ウィークエンド(1967/仏=伊)★4 いや〜面白かったよ!素直に面白い理由は主人公の男女がどうしようもなく俗物だからだろう。とっつきやすいんですよ。30年以上も公開もされず、ビデオも出なかったのは自動車産業界の圧力か?そう思うほど自動車がないがしろにされている。 [review] (ジョー・チップ)[投票(3)]
ビートルジュース(1988/米)★4 ゴスっ子万歳! ウィノナ・フォーエバー!(デップの刺青から抜粋) [review] (たかやまひろふみ)[投票(11)]
チャーリーズ・エンジェル フルスロットル(2003/米)★5 世の女の子達の起爆剤。おまいらもエンジェル達に続けーーー!!! [review] (づん)[投票(10)]
チャーリーズ・エンジェル フルスロットル(2003/米)★5 迫力ある冒頭シーンだけでも価値あり。エンジェルの広義を三十代まで持ち上げた彼女らはデミ・ムーアが言うまでもなく神である。 [review] (torinoshield)[投票(14)]
チャーリーズ・エンジェル フルスロットル(2003/米)★5 正しい。素晴らしく限りなく正しい。「遊び」という一本のぶっとい幹があれば枝葉なんていらない。そうだ、映画館って遊びに行く場所なのよ。遊んで遊んで遊び倒して夢中になって、放心状態で出てくりゃ幸せ。 [review] (mal)[投票(11)]
チャーリーズ・エンジェル フルスロットル(2003/米)★5 コンセプトを貫くというのは言うほど簡単ではなく、ここまで徹底するのは並大抵ではないと思う。おきゃんな年頃というには些かトウの立ったディアスを筆頭に必死の思いの3人の馬鹿騒ぎにプロ魂を垣間見た。テンションこそが欠落を補い全てを制覇する。 (けにろん)[投票(24)]
ゲームの規則(1939/仏)★5 公開当初数々の罵倒を浴び、20年以上たった修復版で絶賛、著名な映画人にそれぞれ全く違う言葉で賛辞を寄せられ今日に至る。果たして時代はこの映画に追いついているのだろうか? [review] (くたー)[投票(13)]