コメンテータ
ランキング
HELP

ばかてつさんのコメント: 点数順

★5リトル・ダンサー(2000/英)バレーという華々しい世界を目指すビリー少年と、作業用エレベータで日の当たらない地下の炭坑へ下りていく父親の対比。感涙。マイケル少年が、いい味だしてます。[投票(9)]
★5アザーズ(2001/米=仏=スペイン)ホラーに感動するなんてことが、いまだかつてあっただろうか。ニコール・キッドマンの美しさが、かえって怖さと感動の効果を倍増させている。 [review][投票(3)]
★5ALWAYS 三丁目の夕日(2005/日)六子の可愛さと淳之介の健気さは感涙もの。今では見られなくなったカミナリ親父もいいもんだ。様々な場面で起こる笑いと涙は、あの時代を背景にして初めて意味があるんだ。いつまでも、この映画が終わらなければよいのに、と思いながら見てた。[投票(2)]
★5キングスマン(2015/英)これは楽しい。笑いとびっくりの連続。[投票(1)]
★5THE 有頂天ホテル(2005/日)伏線とネタの飽くなき繰り返し。何時間でも見ていられそう。[投票(1)]
★5グリース(1978/米)なんとイージーな、愉快な、ハッピーなハイスクール(死語?) ちょっと、じんと来たぞ。個人的には、変身後のオリビアの方が好き。おやじ、丸出しかな?[投票(1)]
★5グラディエーター(2000/米)最初から最後まで緊張感が持続しました。あんなに大勢の人が死んだのに、なぜか不思議な爽快感が・・・。[投票(1)]
★5ぼんち(1960/日)これはたまらん。買ったコーラを飲むの忘れてた。客席のあちこちから小さな笑いが始終起こっていた。この映画が撮影されて50年以上もたってるのに、全然古くなっていない。不思議だし、素晴らしい。[投票]
★5スクール・オブ・ロック(2003/米=独)私が大臣になったら、文部省推薦映画に認定します。それにしても、子供たちがなんてプリティなんでしょう。[投票]
★5ラスト サムライ(2003/米=ニュージーランド=日)トム・クルーズよりも渡辺謙はじめとする日本の役者の方が、表情が豊かで生き生きして見えるから不思議だ。ちょっとクサめなところもあったが、渡辺謙はPerfectだ。[投票]
★5赤毛のアン(1986/カナダ=独=米)40男の私が、恥ずかしながらプリンスエドワード島に行ってみたくなった。[投票]
★5決闘高田の馬場(1937/日)阪妻が走る。走る、走る、走る! 阪妻が走る姿を、ぼ〜っと口を開けて見ていた。 至福なひとときだった。(2002.6.8新文芸座) [投票]
★5カタクリ家の幸福(2001/日)わはははっ!あんまり笑わせないでください〜っ! [投票]
★5ウォーターボーイズ(2001/日)正直言ってちょっとじんと来ました。もう1度、高校のころに戻りたいですね。 『フル・モンティ』を連想させるシーンもあるけど、こちらの方が断然楽しい! [投票]
★4ゲロッパ!(2003/日)なんだ、おもしろいじゃないか。蒲郡という設定がなんだかおかしい。常盤貴子の演技はちょっとクサイが、 全体的なドタバタ感の中で岸部一徳の渋い声がよく響いた。[投票(4)]
★4マイ・フェア・レディ(1964/米)歌い過ぎず、踊り過ぎず、心地よいミュージカル映画。教授の話しかけるような歌い方は、何度聞いても楽しい。この際、ストーリーはどうでもよい気がしてくる。[投票(4)]
★4ダ・ヴィンチ・コード(2006/米)なんだかよくわからないが、とりあえず面白い。しかし、信仰心の無い私には『ナショナル・トレジャー』と五十歩百歩か。オドレイ・トトゥ の魅力が再発見できたところは大収穫。[投票(3)]
★4イン・ハー・シューズ(2005/米)こういう、CGもなく、アクションもなく、うるさいBGMもなく、エロは少しあるがグロもなく、じわ〜っと来る映画は好きだなあ。キャメロン・ディアスは、ぎりぎりセーフと言わせてもらおう。[投票(3)]
★4孤狼の血(2018/日)江口洋介の若頭がハマりすぎてかっこいい。もう、ヤクザ以外の役は考えられない。[投票(2)]
★4オデッセイ(2015/米)宇宙ものはワクワクしますね。 [review][投票(2)]