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[コメント] トワイライトゾーン 超次元の体験(1983/米)

例えばTV放映時のエピソードの一つで、「記憶が定かでない頭痛のする男が、実は自身が或る者に作られたコピー人間であった事に気付き、元ネタの人に会いにゆく」とかありました。こんな良作でも本シリーズとしては「標準」か「少しよかったねレベル」でした。そして現代に作られたこの映画版には、なぜか退化したものも感じます。
YO--CHAN

アルバート・ブルックスが観られる、というのが今となっては拾い物!

当時から芸風は一貫してたんですなあ・・・

(評価:★4)

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