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YO--CHANさんのお気に入りコメント(1/24)

2001年宇宙の旅(1968/米=英)★5 やったー。ハイビジョンで録画したぞ。これでいつでも迫力大画面で鑑賞できる! これまで払った視聴料を喜んでくれてやる、NHKさまさまだ。(誰でもわかるネタバレ解説つき) [review] (mfjt)[投票(27)]
機動戦士ガンダム III めぐりあい宇宙編(1982/日)★4 「はい、そこでまっすぐー」 [review] (たかやまひろふみ)[投票(7)]
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(1988/日)★3 恐ろしいことに映画公開後17年経った昨年(2005年)、実在するクェスに会ってしまった。 [review] (ロープブレーク)[投票(3)]
ティファニーで朝食を(1961/米)★4 ホリーは多分きっと、永遠に誰のものにもならないような気がします。 [review] (アメリ・プーラン)[投票(5)]
マレーナ(2000/米=伊)★5 ご近所お色気ムンムン姉さんのフェロモンで少年特有のエロ妄想大暴走(reviewではチョット真面目に・・・) [review] (ぼり)[投票(8)]
グラディエーター(2000/米)★4 クロウの映画だと思って見ていたが、ホアキン・フェニックスの映画だったのかもしれない。 [review] (kinop)[投票(15)]
赤ちゃんよ永遠に(1972/米)★3 70年代SFと言えば抑圧された気分の作品が多勢を占めるが、本作も極めつけの一本。国家競争力というものを度外視すれば、日本における産めやつくれやの少子化対策は、本作の触りに照らし合わせると逆行している。果てしなく異常な未来観だし結末も苦いものだが、反面教師として産まない国・日本にDVDで上陸すべき作品かもしれない。 [review] (クワドラAS)[投票(1)]
スター・トレック BEYOND(2016/米)★4 スタトレの独自のアイデンティは確かに存在する。3作目となってもそれは持続する。SWでもなく、他のCG映画をも凌駕しているもの、それは何だろう。なんてスクリーンを見ながらポツンと考えていた、、。 [review] (セント)[投票(1)]
犬神家の一族(1976/日)★5 この映画の真のジャンルはミステリーでもサスペンスでもない。最もファンキーでメロウなゴシックホラー、いや、「市川金田一」という唯一無二の新ジャンルだ。世界に誇れる「日本映画」だ。ていうか誇れ。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(16)]
犬神家の一族(1976/日)★3 ストーリーにほとんど関係ないがお気に入りのシーン→ [review] (にゃんこ)[投票(20)]
犬神家の一族(1976/日)★2 「そうかっ」,「しまったぁぁ」。そして今日も金田一先生は後手にまわる…。 (もーちゃん)[投票(8)]
藁の楯(2013/日)★3 端的に言えば照明が悪い。序盤、警察の上司が警護4人に訓示する場面、これが露光不足に思えて仕方がない。なぜなら上司の顔が全く見えないからだ。また、説明台詞が鬱陶しいというお決まりの文句を本作でもやはり繰り返さなければならない。遠くから車の音が聞こえてきて「車だ。どうする。」ってのはダメでしょう。そういうのは極力行動で示してほしい。 [review] (赤い戦車)[投票(2)]
007 スペクター(2015/米=英)★3 私の見たかったボンドの姿がここにある…はずなのに、どんどん気持ちが冷める。なんとも複雑な気分。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
ツーリスト(2010/仏=米)★3 ベニスを生かそうという気など微塵もないことが分かる。もっと真剣に取り組めよ。 (ドド)[投票(1)]
黄金の七人(1965/伊)★4 90年代以降トロバヨーリの音楽のおかげで確実に観られ方が変わった映画。 音楽に合わせた華やかなカット繋ぎのテンポ感からしてゾクゾクする。監督の細君脱がせまくりもイイ!自己満足でも許す。まんまと続編も観たくなる終わり方も秀逸。蛇足→ [review] (マッツァ)[投票(3)]
ツーリスト(2010/仏=米)★3 刺激度ゼロの展開ではあるが、世の中を睥睨するかのようなアンジーのウォーキングと太鼓持ち宜しいジョニーのドM感が、意外に明媚なヴェネチアの風情と相俟って心地よい。ジャンルの欠落した間隙を埋める凡作として潔い。 (けにろん)[投票(5)]
リプリー(1999/米)★3 風景画のような映像は美しいが、嘘をつくのを延々見せられると疲れる。 [review] (White Gallery)[投票(1)]
リプリー(1999/米)★2 一例を挙げれば殺戮のあとの抱擁のシーンなど入れるから駄目なのである。まず活劇を作ること。心理と行動を曖昧に説明しあう折衷的画面の連続の結果、ストーリーをなぞるだけでいっぱいいっぱいの実情がさらけ出された映画となった。出演者の熱演すら裏切っている。 (ジェリー)[投票(1)]
リプリー(1999/米)★2 行き当たりばったりがいっぱい。 [review] (モモ★ラッチ)[投票(6)]
LOGAN ローガン(2017/米)★3 テイストがアメリカン・ニューシネマな感じで驚いた。今のアメリカはベトナム戦争敗北時と似た精神状況に置かれているのだろうか。 [review] (ロープブレーク)[投票(6)]