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YO--CHANさんのお気に入りコメント(1/27)

ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★4 とても丁寧な作りで、続編としては申し分なし。でも、丁寧に作られれば作られるほど「コレジャナイ」感が増す。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★3 「人間性とは何か」をテーマっぽくした内向的で見せ場に乏しい作品。 [review] (G31)[投票(3)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★4 前作で足りなかったドラマの要素を強くしたことは評価できる。 [review] (HAL9000)[投票(3)]
ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)★3 3.8点。アヴァンタイトルからタイトルに入る瞬間、そしてラストの〆からスタッフロールに入る瞬間に代表されるように、気が利いてるー!という部分が頻出する映画だった。 [review] (MSRkb)[投票(3)]
ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)★5知りすぎていた男』の「トゥーランドット」。あのね、この映画、面白いよ。超面白い。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(4)]
検察側の罪人(2018/日)★3 最上(木村拓哉)が沖野(二宮和也)に対してする最後の主張が若干上滑りしている印象がある。最上の大義がブレているように見えてしまったのが原因か。 [review] (Master)[投票(2)]
眺めのいい部屋(1986/英)★4 アリア『私のお父さん』の旋律、イタリア(フィレンツェ)の景色、衣装と小道具、それぞれが非常に美しく、イタリアの雰囲気と魅力を十分に描いている。「イタリアには不思議な力があるわ。どんな堅物もロマンティックに変えてしまうの。」  [review] (marina)[投票(3)]
草の上の昼食(1959/仏)★4 青い空に白い飛行機。木々や下生えの濃く淡い緑。陽だまりの金や茶。木陰の紫と濃紺。メタリックグレーのスポーツカー。そして、翻る赤いスカート。この色彩美だけでも観る価値はある。 ()[投票(2)]
IP5 愛を探す旅人たち(1992/仏)★3 昔の恋人に会いに行きたいと思う老人の情熱が疲れヌーボーとしたモンタンから感じ取れず、彼に随行する若者2人の心情にいたっては作為的で全く共感できない。世間体への阿りに支配されている。再三の凝った画作りがあるから尚更あざとくさえ感じられた。 (けにろん)[投票(1)]
IP5 愛を探す旅人たち(1992/仏)★4 映像も美しく、おもしろくなりそうな設定だったけど、期待していたストーリとずれていってしまった・・・老人が溺れちゃうあたりから (ジークフリート)[投票(1)]
ブーリン家の姉妹(2008/英=米)★3 こういうエグイ話を赤裸々に描く率直さは好ましい。衣装・装丁など時代考証は綿密に施されているのだとは想像するが、キャストだとか演出がイマドキすぎるというか「軽い」ので、とても16世紀の話のように見えない。 [review] (緑雨)[投票(2)]
黄金の七人(1965/伊)★4 オレンジ色の作業着を着て道路工事している人達を見ると思わず吹き出してしまうのはこの映画のせいです。ロッサナ・ポデスタフィリップ・ルロワ、両人が並んでいる絵柄が最高です。 (kawa)[投票(1)]
黄金の七人(1965/伊)★5 大作、名作でも忘れちゃうのがあるけど、これは忘れないね。小気味よいテンポがすンばらしい。 (べーたん)[投票(5)]
黄金の七人(1965/伊)★5 アマ無線のニイチャンが妙にツボ。住所くらい言えよ! [review] (バーンズ)[投票(1)]
黄金の七人(1965/伊)★3 ロッサナ・ポデスタの「裸体主義者なの」という台詞だけでうれしい一本。あと、ラストも洒落てたし。 (シーチキン)[投票(3)]
靴をなくした天使(1992/米)★4 アンディ・ガルシアの美談はさまになる。ダスティン・ホフマンは最高に良かった。やっぱり大物より、チンケな泥棒の方が似合っている。 [review] (mimiうさぎ)[投票(3)]
砂の惑星(1984/米)★4 連続テレビドラマの総集編のような感じになっているところが残念です。 (TS)[投票(4)]
砂の惑星(1984/米)★5 誰が何と言おうと私の中では5なのだ!と一番主張したい「砂の惑星」なのだ!というのは世間からもリンチからも評価されてないようだからなのだ…(ショボン) (は津美)[投票(2)]
ルパン三世 ルパンVS複製人間(1978/日)★2 初期ルパンのノワールなカッコよさもあまり無いし、遣りたい事を詰め込んだら結局話がぼやけてしまったと言った感じ。 (X68turbo)[投票(1)]
ツィゴイネルワイゼン(1980/日)★5 映画少女であったころのドーム小屋での一度の逢瀬。 [review] (ALPACA)[投票(13)]