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YO--CHANさんのお気に入りコメント(1/27)

フレンチ・カンカン(1955/仏)★4 ジャン・ギャバン邪魔。爆発な芸術の前にしゃしゃりでる岡本太郎の禿げ頭のように邪魔。このジャガイモ顔のクロスカッティングを全て削除してダンスシーンだけに編集できぬものか。 [review] (寒山)[投票(1)]
地底探険(1959/米)★4海底2万哩』に『80日間世界一周』、『タイムマシン』に『月世界探検』。ヴェルヌのウェルズの原作小説に狂い、映画に狂った高校時代。あの思い出が甦った!古き良き時代の冒険映画よ、永遠に。 (茅ヶ崎まゆ子)[投票(1)]
ヒューゴの不思議な発明(2011/米)★5 つまりは、スコセッシはメリエスになりたかった、スコセッシ版『ニュー・シネマ・ パラダイス』を作りたかった。それだけだろう。 [review] (tkcrows)[投票(1)]
カイロの紫のバラ(1985/米)★5 私たちがなぜ映画を見るのかという問いに対する完璧な回答。何度見ても、映画への愛情を再認識させられます。有名なラストシーンについてですが・・・ [review] (mal)[投票(16)]
ベイマックス(2014/米)★4 見事な出来なんだけど、逆に隙がなさ過ぎるのが弱点かも。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
新・猿の惑星(1971/米)★4 地球は、本当は未来には「ゴキブリの惑星」になると聞いた事がある。宇宙船からゴキブリが降りてきたらいやだな… (りかちゅ)[投票(1)]
新・猿の惑星(1971/米)★5 この作品があるおかげで、『ターミネーター』シリーズ、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズが存在すると言ったら、言い過ぎでしょうか...?後年作られうるべきだったタイムトラベルSF映画群にとって、大きな道を作ってくれた映画。 (kawa)[投票(5)]
未来惑星ザルドス(1974/米)★4 真に“愛すべきSF映画”とは、このような作品のことを言うのです。 [review] (甘崎庵)[投票(2)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★4 とても丁寧な作りで、続編としては申し分なし。でも、丁寧に作られれば作られるほど「コレジャナイ」感が増す。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★3 「人間性とは何か」をテーマっぽくした内向的で見せ場に乏しい作品。 [review] (G31)[投票(3)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★4 前作で足りなかったドラマの要素を強くしたことは評価できる。 [review] (HAL9000)[投票(3)]
ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)★3 3.8点。アヴァンタイトルからタイトルに入る瞬間、そしてラストの〆からスタッフロールに入る瞬間に代表されるように、気が利いてるー!という部分が頻出する映画だった。 [review] (MSRkb)[投票(3)]
ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)★5知りすぎていた男』の「トゥーランドット」。あのね、この映画、面白いよ。超面白い。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(4)]
検察側の罪人(2018/日)★3 最上(木村拓哉)が沖野(二宮和也)に対してする最後の主張が若干上滑りしている印象がある。最上の大義がブレているように見えてしまったのが原因か。 [review] (Master)[投票(2)]
眺めのいい部屋(1986/英)★4 アリア『私のお父さん』の旋律、イタリア(フィレンツェ)の景色、衣装と小道具、それぞれが非常に美しく、イタリアの雰囲気と魅力を十分に描いている。「イタリアには不思議な力があるわ。どんな堅物もロマンティックに変えてしまうの。」  [review] (marina)[投票(3)]
草の上の昼食(1959/仏)★4 青い空に白い飛行機。木々や下生えの濃く淡い緑。陽だまりの金や茶。木陰の紫と濃紺。メタリックグレーのスポーツカー。そして、翻る赤いスカート。この色彩美だけでも観る価値はある。 ()[投票(2)]
IP5 愛を探す旅人たち(1992/仏)★3 昔の恋人に会いに行きたいと思う老人の情熱が疲れヌーボーとしたモンタンから感じ取れず、彼に随行する若者2人の心情にいたっては作為的で全く共感できない。世間体への阿りに支配されている。再三の凝った画作りがあるから尚更あざとくさえ感じられた。 (けにろん)[投票(1)]
IP5 愛を探す旅人たち(1992/仏)★4 映像も美しく、おもしろくなりそうな設定だったけど、期待していたストーリとずれていってしまった・・・老人が溺れちゃうあたりから (ジークフリート)[投票(1)]
ブーリン家の姉妹(2008/英=米)★3 こういうエグイ話を赤裸々に描く率直さは好ましい。衣装・装丁など時代考証は綿密に施されているのだとは想像するが、キャストだとか演出がイマドキすぎるというか「軽い」ので、とても16世紀の話のように見えない。 [review] (緑雨)[投票(2)]
黄金の七人(1965/伊)★4 オレンジ色の作業着を着て道路工事している人達を見ると思わず吹き出してしまうのはこの映画のせいです。ロッサナ・ポデスタフィリップ・ルロワ、両人が並んでいる絵柄が最高です。 (kawa)[投票(1)]