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YO--CHANさんのお気に入りコメント(1/28)

スミス都へ行く(1939/米)★3 しまった、若いときに見るべき一本だった [review] (ボイス母)[投票(4)]
スミス都へ行く(1939/米)★4 やっぱりこう言うのはレビューしてみるもんです。お陰で改めて本作が良い作品だと思えました。 [review] (甘崎庵)[投票(2)]
ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016/英=米)★3 何だかんだ言って、私の好きなものがちゃんと入っていてくれたのでこれで良し。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
食神(1996/香港)★4 チャウ・シンチーが、日本のまんがフリークなのは改めてわかりましたが… [review] (ユリノキマリ)[投票(3)]
Tommy トミー(1975/英)★4 アン・マーグレットみたいなお母さんが欲しかった。 [review] (ざいあす)[投票(1)]
シャーロックホームズの冒険(1970/英)★4 それまでのホームズ映画にはない、ホームズへの愛情あふれる佳作。ヒロインの美しさも印象深い。素敵な作品。 (茅ヶ崎まゆ子)[投票(1)]
アパートの鍵貸します(1960/米)★5 このシャーリー・マクレーンと、私が今まで他の映画で観てきたシャーリー・マクレーンは、仮に同じ人物だったとしても、たぶん別人だと思う。 [review] (G31)[投票(22)]
バットマン・リターンズ(1992/米)★5 ティム・バートンのオタクならではのフリークスや弱者への愛情がめいっぱい感じ取れる映画。バットマン最高峰。 (水那岐)[投票(12)]
メリー・ポピンズ(1964/米)★3 ジュリー・アンドリュースは子どもから「本当に空が飛べるの?」と聞かれるとこう答えるのだそうだ。「今は体重が増えてしまったので飛べないのよ」。いい話だなあ。 [review] (G31)[投票(3)]
フレンチ・カンカン(1955/仏)★4 ジャン・ギャバン邪魔。爆発な芸術の前にしゃしゃりでる岡本太郎の禿げ頭のように邪魔。このジャガイモ顔のクロスカッティングを全て削除してダンスシーンだけに編集できぬものか。 [review] (寒山)[投票(1)]
地底探険(1959/米)★4海底2万哩』に『80日間世界一周』、『タイムマシン』に『月世界探検』。ヴェルヌのウェルズの原作小説に狂い、映画に狂った高校時代。あの思い出が甦った!古き良き時代の冒険映画よ、永遠に。 (茅ヶ崎まゆ子)[投票(1)]
ヒューゴの不思議な発明(2011/米)★5 つまりは、スコセッシはメリエスになりたかった、スコセッシ版『ニュー・シネマ・ パラダイス』を作りたかった。それだけだろう。 [review] (tkcrows)[投票(1)]
カイロの紫のバラ(1985/米)★5 私たちがなぜ映画を見るのかという問いに対する完璧な回答。何度見ても、映画への愛情を再認識させられます。有名なラストシーンについてですが・・・ [review] (mal)[投票(16)]
ベイマックス(2014/米)★4 見事な出来なんだけど、逆に隙がなさ過ぎるのが弱点かも。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
新・猿の惑星(1971/米)★4 地球は、本当は未来には「ゴキブリの惑星」になると聞いた事がある。宇宙船からゴキブリが降りてきたらいやだな… (りかちゅ)[投票(1)]
新・猿の惑星(1971/米)★5 この作品があるおかげで、『ターミネーター』シリーズ、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズが存在すると言ったら、言い過ぎでしょうか...?後年作られうるべきだったタイムトラベルSF映画群にとって、大きな道を作ってくれた映画。 (kawa)[投票(5)]
未来惑星ザルドス(1974/米)★4 真に“愛すべきSF映画”とは、このような作品のことを言うのです。 [review] (甘崎庵)[投票(2)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★4 とても丁寧な作りで、続編としては申し分なし。でも、丁寧に作られれば作られるほど「コレジャナイ」感が増す。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★3 「人間性とは何か」をテーマっぽくした内向的で見せ場に乏しい作品。 [review] (G31)[投票(3)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★4 前作で足りなかったドラマの要素を強くしたことは評価できる。 [review] (HAL9000)[投票(3)]