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HILOさんのコメント: 点数順

★5ビートルジュース(1988/米)日本語吹替版推奨。ビートル・ジュースを吉本興業の西川のりおが吹き替えてる。アドリブのオンパレードだがとにかく面白い。字幕では東京弁で柄の悪いゴーストが日本語吹替版では大阪弁の変なオッサンになってる。映画そのものよりも西川のりおの台詞が面白い。[投票(4)]
★5ミスト(2007/米)大阪弁で言う「やらしい」映画。 [review][投票(2)]
★5恋空(2007/日)女子高生が殺到してるらしいとの噂を聞いたので鑑賞。とりあえず邦画で感動出来るとは意外だった。新垣結衣目当てだったが三浦春馬の情熱的な演技が素晴らしく引き込まれた感じ。まあ原作のイメージでいえば新垣結衣ではなくサエコだし(背が低くて地味で大人しいという設定)三浦春馬ではなく城田優かな(長身金髪ガングロのギャル男という設定)。まあ二人とも役のイメージには合ってるかな問題ないが。 [review][投票(2)]
★5マイティ・ジョー(1998/米)内容はエンタテイメントとして面白いが少しだけマジに考えてみたい。 [review][投票(2)]
★5ブラックホーク・ダウン(2001/米)プライベート・ライアン』を越える戦争映画との噂だったがそんな感じ。 [review][投票(2)]
★5ザ・ハリケーン(1999/米)とても実話とは思えない露骨な人種差別。黒人に生まれたというだけで差別され刑務所暮らし。1966年なんてそんなに大昔の話じゃない。なのに自由の国アメリカの称号を汚すような話。アメリカもいい加減人種差別なんか卒業しろよ。[投票(2)]
★5告発の行方(1988/米)レイプ映画と聞いて不謹慎にも期待する男性陣が多いとは思うが(苦笑)これはそういう映画ではない。むしろ男性の目から見てもレイプがいかに惨いが分かるそんな映画。ジョディ・フォスターの出世作だがジョディ・フォスター主演作品では一番好き。 [review][投票(2)]
★5ペイバック(1999/米)メル・ギブソンが見事な悪を演じている。冷酷だが純粋な悪。人を傷付ける事を目的とせず目的遂行の為には手段を選ばぬ悪のプロフェショナル。でもスマートではなくどちらかと言えば不器用な悪。不器用だが決して諦めない悪。[投票(2)]
★5天空の城ラピュタ(1986/日)本職の声優が当てるジブリはやはり面白い。定番の冒険ファンタジーもジブリがやると少し癒し系みたいになる。ドーラー一味の敵ながら愛嬌あるキャラもジブリならでは。[投票(2)]
★5ア・フュー・グッドメン(1992/米)トム・クルーズは遊び人風エリートがよく似合う。見せ場はクライマックスのジャック・ニコルソンとの対決シーン。法廷ドラマのベスト10に入る面白さ。 [review][投票(2)]
★5クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001/日)映画版『クレヨンしんちゃん』で一番見応えのある作品。大阪万博世代、バブル世代、現世代、全てが楽しめるエンタテイメント。就職して社会に出て大人になって子供時代の夢を忘れた疲れ果てた大人達。現実を覆い隠す世間体。これを見て現実を見つめ直す機会を持つのも悪くないと思う。悪役のケンを津嘉山正種が吹き替えてるのが渋い。 [review][投票(2)]
★5エアフォース・ワン(1997/米)やはりハリソン・フォードにはアクションがよく似合う。そして声優は村井国夫がよく似合う。日本の首相も見習ってほしい(苦笑)。 [review][投票(2)]
★5酔拳2(1994/香港)ジャッキー・チェンの切れ味鋭いカンフーが堪能出来る。 [review][投票(2)]
★5アルマゲドン(1998/米)素直に泣ける映画。地球の危機。崖っぷち。ブルース・ウィリスの親子愛。ここまで泣かせるハリウッド映画も珍しい。 [review][投票(2)]
★5踊る大捜査線 THE MOVIE(1998/日)警察ドラマの最高傑作。 [review][投票(2)]
★5ちはやふる 下の句(2016/日)結論としてはキラキラした青春ドラマが上下セットで堪能出来た。 [review][投票(1)]
★5センター・オブ・ジ・アース(2008/米)この最高傑作の評価がここまで低いとは…。これも時代の流れか…。 [review][投票(1)]
★5バンテージ・ポイント(2008/米)まさにハリウッド版『羅生門』。今時のハリウッド事情を考えれば見る前から期待して大当たりというのはある意味珍しい。70mmのTOHOシネマズ二条にて観賞(70mmの迫力は凄い)。前評判通りの面白さ。TVシリーズ「24」の映画版という感じもしないでもない。ブッシュ批判な映画というのも当たりだし(だからこそ圧力がかかって配給力が弱い)。 [review][投票(1)]
★5魔法にかけられて(2007/米)ピクサーのCGアニメじゃない本家ディズニーが誇る夢と魔法の王国。1999年公開の『ターザン』以来約10年振りにディズニー復活ってトコか。ディズニーがディズニーマジックを皮肉るシュールなユーモア。ピクサーなら毒舌になるようなネタも本家ディズニーなら素直に笑える。歌って踊ってハッピーになれる夢と魔法の映画。 [review][投票(1)]
★5ポイント45(2006/米)ミラ・ジョヴォヴィッチのエロさが堪能出来る映画。又、ミラ・ジョヴォヴィッチの貧乳(推定Aカップ)が堪能出来る映画。宣伝でもエロいミラ・ジョヴォヴィッチを売りにしてるし興業としても映画としても成功してると思う。エロく汚れるミラ・ジョヴォヴィッチの美しさに五つ星。[投票(1)]