コメンテータ
ランキング
HELP

とっつぁんさんのコメント: 更新順

★4シンプル・フェイバー(2018/米)ミステリーとしては普通だが、ブログや2人のやり取りが面白い。[投票]
★2青の帰り道(2018/日)不快感を我慢して最後まで見たけど、ラストにも納得できなかった。 [review][投票]
★3君は月夜に光り輝く(2019/日)難病ものとして手堅くまとめられているが、伏線らしきものが生かされていないのは残念。[投票]
★3ギャングース(2018/日)それまでは描写が丁寧だったのに、ラストが雑で残念。[投票(1)]
★4シャザム!(2019/米)ビッグ』へのオマージュがあった。[投票]
★3謝罪の王様(2013/日)マンタンの話がなければよかったのに。[投票]
★2バックトレース(2018/カナダ=米)設定は悪くないけど、銃撃シーンでは、誰の弾も当たらず、やたら冗長、ラストのまとめ方も雑。[投票]
★3リグレッション(2015/スペイン=カナダ)いずれにしても恐ろしい話に変わりはない。[投票]
★4キスできる餃子(2018/日)ひねりも何もないが、あくまでもストレートに貫いている姿勢が好感を持てる。[投票]
★3チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛(2017/英=米)ラストはよくまとめてあるが、主人公のやり方に共感できない。[投票]
★4マスカレード・ホテル(2018/日)音楽はなんとかならなかったのか。あれなら、ない方がマシ。[投票]
★3恋のしずく(2018/日)ラスト近くまでは★4だったが、ラストで★1つマイナス。 [review][投票]
★3十二人の死にたい子どもたち(2019/日)ちょっと「11人いる」みたい。[投票]
★3超高速!参勤交代 リターンズ(2016/日)前編、後編という感じ。後編は、「超高速!」も、「参勤交代」感も薄いが、前編より、緊張感もあり、登場人物たちも生かされている。[投票]
★3超高速!参勤交代(2014/日)典型的な勧善懲悪の時代劇。それ以下でもなし、それ以上でもなし。[投票]
★2ここは退屈迎えに来て(2018/日)2箇所の橋の上のアカペラとか、プールとか、いい場面もあったけど、都会育ちのオジサンのせいか、共感できるものがなかった。[投票]
★3君がくれた恋のシナリオ(2014/米=韓国)プロットとしては目新しさはないが、主人公の想像の映像化が面白い。[投票]
★4500ページの夢の束(2017/米)ロード・ムービーであり、ある意味冒険物。主人公が脚本を届けられるのか、ハラハラドキドキさせられる。[投票]
★2エヴァ(2018/仏)イザベル・ユペール目当てで見た。彼女は良かったけど、肝心の作品にガッカリ。 [review][投票]
★3スターリンの葬送狂騒曲(2017/仏=英=ベルギー=カナダ)コメディー風ではあるが、あの時代のあの国はあの通りだったはず。登場人物たちの名前を聞けば結末も見えてくる。[投票]