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とっつぁんさんのコメント: 点数順

★5シベールの日曜日(1962/仏)純粋という「異常」な世界で生きる人々 [review][投票(6)]
★5スターマン−愛・宇宙はるかに−(1984/米)設定はSFだけど、ロード・ムービーと言う方が正解ではないでしょうか。 [review][投票(4)]
★5夜と霧(1955/仏) 「お気に入り」「特にお薦めです」「とてもよい」 「何度でも見たい」「いつでも見れるように家に持っていたい」のどれでもないが。[投票(4)]
★5ローカル・ヒーロー/夢に生きた男(1983/英)へんてこりんな人々、本筋には関係のない小さな笑い、静かな音楽。うまく説明できないけど大好きな映画です。 [review][投票(3)]
★5ジャッカルの日(1973/米)贅肉をそぎ落とした乾いた緊張感。[投票(3)]
★5電撃フリントGO!GO作戦(1965/米)ジェームズ・コバーン最高。ジェリー・ゴールドスミスの音楽もいい。 [review][投票(2)]
★5結婚しない女(1978/米)離婚ですら一大事ではなく生活の一場面として描かれているところが良い。主人公の状況を象徴するラストシーンが好きです。ビル・コンティの音楽も良いですね。[投票(1)]
★5新・黄金の七人 7×7(1968/伊)教授がいないのが残念。[投票(1)]
★5ガープの世界(1982/米)どんなに困難で不条理であったとしても前向きに生きることは素晴らしい。 [review][投票(1)]
★5スイート・スイート・ビレッジ(1985/チェコスロバキア)ドクトルがいいですね。一緒に7段目のビールが飲んでみたい。 [review][投票(1)]
★5プリンセス・ブライド・ストーリー(1987/米)おじいさんの言うとおりこの話にはすべてが詰まっている。 [review][投票(1)]
★5太陽がいっぱい(1960/仏=伊)ラスト・シーンは最高、音楽、映像、アラン・ドロンの表情。前半のアラン・ドロンの目(羨望、憎悪、欲望...)は演技とは思えない。[投票(1)]
★5黄金の七人(1965/伊)8人目になりたい。でも、頭文字がAじゃないとダメか。[投票(1)]
★5眺めのいい部屋(1986/英)私はダニエル・デイ・ルイスを中心にして見ていました。これだけイギリス的な映画の監督がアメリカ人であったことには驚きました。そして、あのおばさんはジュディ・デンチだったんですね。[投票(1)]
★5まぼろしの市街戦(1967/仏=伊)暖かい「反戦映画」。[投票(1)]
★5博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか(1964/英)これほど笑いがパワフルな武器となっている作品はないのではないか。テーマ性を抜きにしてもピーター・セラーズの演技を始め最高のコメディー。[投票(1)]
★5ラ・ラ・ランド(2016/米)オープニングが最高。それだけでも★5。[投票]
★5大統領の陰謀(1976/米)もちろん、それだけではないが、何といってもジェイソン・ロバーズ[投票]
★5赤ちゃん泥棒(1987/米)ブラッドシンプル』で一目惚れしたコーエン兄弟。メジャー・デビューしても期待は裏切られなかった。このころは登場人物に対する愛情(思入れ)が感じられたけど、最近は...。[投票]
★5キャプテン・ザ・ヒーロー 悪人は許さない(1983/豪)リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』と並ぶ傑作異色ミュージカル。 [review][投票]