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とっつぁんさんのお気に入りコメント(1/12)

リボルバー(2005/英=仏)★1 よくわからない。きどってるけど、中身ナシに感じる。 (あちこ)[投票(2)]
リボルバー(2005/英=仏)★2 一見深みがありそうで全く無く、話半ばから破綻したストーリーを無理やり納得させようと四苦八苦。 [review] (kazya-f)[投票(1)]
パークランド(2013/米)★3 だから何なの? [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
唇からナイフ(1966/英)★4 話は全く分からないが、個々のシーンは結構面白い。モニカ・ヴィッティの魅力が大きいが、ジョセフ・ロージーの映像表現も凄い。「モデスティ〜♪」というテーマ曲のインパクトも強烈だ。 (太陽と戦慄)[投票(1)]
ミッション:インポッシブル(1996/米)★1 素晴らしき映像遺産を見事粉砕した罪は重し。 [review] (もーちゃん)[投票(1)]
プリンセス・ブライド・ストーリー(1987/米)★4明日に向かって撃て!』のゴールドマンが原作を書き、自ら脚色したファンタジー映画の秀作。金髪碧眼のエルウィズと端正なロビン・ライト演ずる王子と王女が説得力ある容姿で物語を担います。 [review] (TOBBY)[投票(1)]
大脱走(1963/米)★4 ビッグXの英式階級統治が相容れぬヒルツ米流個人主義と職能集団の共同作業の中で幸福な融和を成す前半も良いが、やはり後半に一転する娑婆の空気の開放感。ヒリつく緊張が漲る中を独立独歩のマックイーンに豪快に突っ走らせたのが劇的に感動ものなのだ。 (けにろん)[投票(3)]
スピード・レーサー(2008/米)★2 レースシーン以外にCGが必要だったか? ひたすらケツが滑りまくる挙動がおかしい車のレースを延々見せられてる感。派手派手な画面はまるでゲーム画面。子供向けにしては長過ぎる尺は拷問のように退屈。最初の20分だけでお腹いっぱい。この映画ばっかりは字幕より吹替えの方がよさそう。読む暇無し。(2008.7.3 試写会観賞レヴュー) [review] (IN4MATION)[投票(2)]
台風クラブ(1984/日)★2 四半世紀ぶりに再鑑賞して、少しは相米嫌いを克服して「今なら分かる!」と書きたかったのだが、かえって評価下げる。むしろ年齢を経て、嫌いな理由がハッキリ分かった気がする。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(2)]
新・黄金の七人 7×7(1968/伊)★4 計画自体の面白さは3作中一番だと思うのですが、3作目ともなるとあんまり話題にならなかったようですね。当時、刑務所内のアリバイ作りのトリックは斬新な発想だった(今じゃパクリまくられてますが)。 (ジョー・チップ)[投票(1)]
新・黄金の七人 7×7(1968/伊)★5黄金の七人』シリーズでは一番よく出来ている。監督も出演者の大半も一新されているが、前作までの良い部分をちゃんと引き継いでおり、出演者自体今でもソラで顔を思い出せるほど個性がはっきり。話が面白いというのが映画では一番なのだということを今更ながら再確認できる逸品。 [review] (tkcrows)[投票(1)]
新・黄金の七人 7×7(1968/伊)★4 「教授」抜き、ロッサナ・ボデスタ抜き、ゴージャスさも何もなく、7人の頭文字までみんな「B」で始まってる。(前作は全員「A」、アドルフ,アルフレッド,アルフォンゾ等々) ある意味「肉抜きの牛丼」状態だけど…でも、それでも、思い切りのいい脚本と、気を抜かないロケ地描写だけは健在でよかった。 (YO--CHAN)[投票(1)]
宇宙兄弟(2012/日)★3 前半の飛ばしっぷり見せ方は小気味好く、映画ならではのはしょり方も大方好意的に見ていたが、終盤のタメのなさには消化不良。泣かせどころも平坦。どうせ終了していない原作、そこまで詰め込んでは届くものも届かん。 (chilidog)[投票(1)]
マーガレットと素敵な何か(2010/仏=ベルギー)★4 とってもキュートだし、ハートフルな雰囲気が好き。 (あちこ)[投票(1)]
恋とニュースのつくり方(2010/米)★4 「恋」も「ニュース」も作れてはいないと思うが、楽しい2時間でした。特筆すべきはハリソン・フォードのありかた。 [review] (プロキオン14)[投票(3)]
シャロウ・グレイブ(1994/英)★1 冗長な展開がダラダラ続く見てて飽きる映画 [review] (山ちゃん)[投票(1)]
世にも怪奇な物語(1967/仏=伊)★5 暗黒が日常に介在する近代にそれを求めた2人に対し、一見無縁な退廃と人工灯のバリバリ現代の次元の狭間に予想外の地獄を見せるフェリーニ篇が発想の根源で勝っている。深夜の高速道路で佇む少女は時を越えて「童夢」の屋上で浮遊する爺いに連結する。 (けにろん)[投票(5)]
プリンセス・ブライド・ストーリー(1987/米)★4 ロブ・ライナー作品らしい、細かい笑いの効いたお話です。子供にも大人にも楽しめる素敵な映画に仕上がっています。 [review] (ころ阿弥)[投票(2)]
海猿(2004/日)★1 久しぶりに駄目な映画を観た、と心の底から思わせてくれたという意味では貴重な作品。はじめから迎合を狙った映画をタレ流すから、いつまでたっても観客の視聴レベルも上がらない。 (リヤン)[投票(3)]
海猿(2004/日)★2 この手の作品って、展開を「偶然」に頼り、説明をセリフにしちゃうよね。そりゃ、人が死ねば涙は出るし、幸せな姿を見れば嬉しいよ。でも、過程を丁寧に描かないと感動はしない。訓練が『ウォーターボーイズ」』並のワキアイアイだし。091122 [review] (しど)[投票(2)]