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[コメント] 追想(1956/米)

この作品は、全体的に抑制がききすぎてしまい、平板な印象を与える。ただ、それだけに、ユル・ブリンナーが王女と握手するラストシーンは、ドキッとするような色っぽさを醸し出している。
(★2 R.M.)

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このコメントを気に入った人達 (1 人)けにろん[*]

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