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甘崎庵さんのコメント: 更新順

★3ひな鳥の冒険(2016/米)着実に3Dアニメーション技術は上がってる [review][投票]
★3偶然の旅行者(1988/米)先に『白いドレスの女』を観てると、この作品がラブロマンスじゃなくてサスペンスに思える。 [review][投票]
★3機動戦士ガンダムUC episode3 ラプラスの亡霊(2011/日)最もバランスの取れた好作。この時間にこれだけのストーリーと描写をよく詰め込んだ。 [review][投票]
★3機動戦士ガンダムUC episode2 赤い彗星(2010/日)1話では抑えられていたモビルスーツ戦がこれでもかと出てきて、その意味では堪能した。その分物語が動いてないけど。 [review][投票]
★3マレフィセント(2014/米)アナと雪の女王』よりも公開が早ければもうちょっとヒットして然りだった。[投票]
★3花嫁のパパ2(1995/米)五十代そこそこで孫どころの騒ぎじゃない…別な意味で『男はつらいよ』だな。[投票]
★2キン肉マン(1984/日)1984年。空前絶後のアニメの当たり年は、こういう作品群に支えられてこそ存在すると思うと、拝みたくなるような作品ではある。 [review][投票]
★3日本で一番悪い奴ら(2016/日)久々の実録犯罪もの。楽しませてもらった一方、やっぱり時代は代わってるんだという一抹の寂しさも。 [review][投票]
★3君よ憤怒の河を渉れ(1976/日)出来に泣き、熊に笑う。今にして観るなら、こういうのがあっても良い。 [review][投票]
★3グラマ島の誘惑(1959/日)川島監督の心の内を覗くようなカオスな作り。これで心の整理を付けたんだろうか?[投票]
★3喜劇 駅前競馬(1966/日)人間も馬もドラマは種付けから始まる。[投票]
★210 クローバーフィールド・レーン(2016/米)そもそもこのタイトル付けたことで物語は破綻してしまってる。 [review][投票]
★2キャバレー(1986/日)耽美系ビルドゥングスロマンをさっぱりした青春物語にまとめていた。なんという力業。 [review][投票(1)]
★3デッドプール(2016/米)良くも悪くも「安っぽい」というのが一番の感想かも。それが本作には合ってるし、気に入ってる部分だけど。 [review][投票]
★3キング・ボクサー 大逆転(1972/香港)ブルース・リーのヒットが無ければ、アメリカではこの方面で拳法映画は進化したのかも知れない。 [review][投票]
★2ダイアナ(2013/英)物語的にはこれで正しいと思う。実在の人間を題材にしてない限りは。[投票]
★3気儘時代(1938/米)こんな躁病気質の精神科医にだけはかかりたくないもんだ。一種のホラーだよ。[投票]
★4教授と美女(1941/米)二大巨匠の共作は見事なかみ合いを見せている。 [review][投票(1)]
★3花嫁のパパ(1991/米)花嫁の父』と較べ、時代は随分変わったものだと思わされる。そして更に時代が下ると『ミート・ザ・ペアレンツ』になる訳か。[投票]
★3アイアムアヒーロー(2015/日)こんなフォーマット通りのリビングデッドものが日本でちゃんと作られたってことが最大の快挙。 [review][投票]