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甘崎庵さんのコメント: 更新順

★3黒い家(2007/韓国)原作、邦画版、本作はどれも精神的に嫌なものを見不快感が作品の味になっているのは共通してるが、闇の深さは本作が一番凄かった。少なくとももう観たいと思えないレベルで。 [review][投票]
★4スーサイド・スクワッド(2016/米)色々理屈を言ったが、私にとってこの作品で言えることは一つ。「ジョーカー最高!」と言う事になるかも? [review][投票]
★3ローラーガールズ・ダイアリー(2009/米)一流どころがみんな楽しそうに演じてる。良い意味で自主映画っぽさがあって、それが本作にしかない魅力になってる。[投票]
★2白銀のレーサー(1969/米)最も観たくなかったレッドフォードの姿を見せられてしまった。[投票]
★3紅の流れ星(1967/日)まだ渋さが出る前の渡哲也の貴重な一本。 [review][投票]
★4怒り(2016/日)シン・ゴジラ』を『君の名は。』の狭間に公開…きっつい戦いだ。 [review][投票]
★3空中ぶらんこ(1956/米)もうちょっと時代が進めば、描写も変わっただろうに。とか思いつつ観てしまうのは、大分嫌な観客には違いない。 [review][投票]
★3X-MEN:アポカリプス(2016/米)集団ヒーロー作品としては最高だと思うが、この点数以上はあげられん。 [review][投票]
★2コナン・ザ・バーバリアン(2011/米)結局この作品、シュワルツェネッガーを観るためだけの作品だったと再認識。[投票]
★1魔女の宅急便(2014/日)観てる間、何度もポーズボタンを押して息を整えないと到底最後まで観られなかった。観るのがこんなに苦行だとは。[投票]
★2モンスター・パニック(1980/米)「キスキス・バンバン」から更に一歩進めた、全米が求めたもの全部入り。[投票]
★3黒いジャガー(1971/米)これも映画史の一翼を担う作品でもある。特に暴力描写と主人公の名前。 [review][投票]
★4君の名は。(2016/日)公開前は「なんて派手な自殺方法なんだろう」とか思ってたけど、最高傑作が出来てしまった。(レビューは感想では無く考察です) [review][投票]
★3ロボ・ジョックス(1991/米)頭ではしょうもない作品と思うのだが、魂でそのパトスを受け止めたくなる。[投票]
★2グリーン・ベレー(1968/米)「我々は君のために戦っているのだよ」この一言に本映画の全てが詰まっている。 [review][投票]
★3銀座三四郎(1950/日)テンポ良いし、展開も悪くない。何よりキャラが良い。ただ善意が嫌味っぽいのが難点か?[投票]
★4ファインディング・ドリー(2016/米)紛れもないピクサーの作品なんだけど、ピクサー臭がしない。 [review][投票]
★3ザ・ロイヤル・テネンバウムズ(2001/米)移動しないロードムービー。[投票]
★3銀の匙 Silver Spoon(2013/日)一本の映画としてなら、ストーリーもテーマ性も充分。だけどあの原作がこの程度?と言うのが複雑な気分。[投票]
★3ひな鳥の冒険(2016/米)着実に3Dアニメーション技術は上がってる [review][投票]