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甘崎庵さんのコメント: 更新順

★2モンスター・パニック(1980/米)「キスキス・バンバン」から更に一歩進めた、全米が求めたもの全部入り。[投票]
★3黒いジャガー(1971/米)これも映画史の一翼を担う作品でもある。特に暴力描写と主人公の名前。 [review][投票]
★4君の名は。(2016/日)公開前は「なんて派手な自殺方法なんだろう」とか思ってたけど、最高傑作が出来てしまった。(レビューは感想では無く考察です) [review][投票]
★3ロボ・ジョックス(1991/米)頭ではしょうもない作品と思うのだが、魂でそのパトスを受け止めたくなる。[投票]
★2グリーン・ベレー(1968/米)「我々は君のために戦っているのだよ」この一言に本映画の全てが詰まっている。 [review][投票]
★3銀座三四郎(1950/日)テンポ良いし、展開も悪くない。何よりキャラが良い。ただ善意が嫌味っぽいのが難点か?[投票]
★4ファインディング・ドリー(2016/米)紛れもないピクサーの作品なんだけど、ピクサー臭がしない。 [review][投票]
★3ザ・ロイヤル・テネンバウムズ(2001/米)移動しないロードムービー。[投票]
★3銀の匙 Silver Spoon(2013/日)一本の映画としてなら、ストーリーもテーマ性も充分。だけどあの原作がこの程度?と言うのが複雑な気分。[投票]
★3ひな鳥の冒険(2016/米)着実に3Dアニメーション技術は上がってる [review][投票]
★3偶然の旅行者(1988/米)先に『白いドレスの女』を観てると、この作品がラブロマンスじゃなくてサスペンスに思える。 [review][投票]
★3機動戦士ガンダムUC episode3 ラプラスの亡霊(2011/日)最もバランスの取れた好作。この時間にこれだけのストーリーと描写をよく詰め込んだ。 [review][投票]
★3機動戦士ガンダムUC episode2 赤い彗星(2010/日)1話では抑えられていたモビルスーツ戦がこれでもかと出てきて、その意味では堪能した。その分物語が動いてないけど。 [review][投票]
★3マレフィセント(2014/米)アナと雪の女王』よりも公開が早ければもうちょっとヒットして然りだった。[投票]
★3花嫁のパパ2(1995/米)五十代そこそこで孫どころの騒ぎじゃない…別な意味で『男はつらいよ』だな。[投票]
★2キン肉マン(1984/日)1984年。空前絶後のアニメの当たり年は、こういう作品群に支えられてこそ存在すると思うと、拝みたくなるような作品ではある。 [review][投票]
★3日本で一番悪い奴ら(2016/日)久々の実録犯罪もの。楽しませてもらった一方、やっぱり時代は代わってるんだという一抹の寂しさも。 [review][投票]
★3君よ憤怒の河を渉れ(1976/日)出来に泣き、熊に笑う。今にして観るなら、こういうのがあっても良い。 [review][投票]
★3グラマ島の誘惑(1959/日)川島監督の心の内を覗くようなカオスな作り。これで心の整理を付けたんだろうか?[投票]
★3喜劇 駅前競馬(1966/日)人間も馬もドラマは種付けから始まる。[投票]