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甘崎庵さんのコメント: 更新順

★2呪怨 ザ・ファイナル(2015/日)やってることは原点回帰。「ファイナル」どころか、ここから始まる宣言?[投票]
★5タクシー運転手 約束は海を越えて(2017/韓国)韓国版の『キリング・フィールド』とも言える。 [review][投票]
★3未来のミライ(2018/日)一流と言われるアニメ監督はことごとく我が儘を通してきた。たぶん細野監督はその一歩を踏み出したのだろう。好意的に見るならば。 [review][投票(1)]
★3インクレディブル・ファミリー(2018/米)良質なアクション作品だけど、私が求めていたプラスアルファを与えてはくれなかった。 [review][投票(1)]
★3Bao(2018/米)長編作品にも出来そうな内容。ただ、恐らくホラーになるだろうけど。[投票]
★3ババドッグ(2014/豪)チープさと丁寧な演出と苛々させられる演技。これぞ2000年代のホラースタンダード。[投票]
★4戦争と人間 第3部・完結編(1973/日)これを観た当時、「今は本当に幸せだな」と思えていた。 [review][投票(1)]
★2珍遊記(2016/日)本作の最大のアドバンテージは、誰からも「原作を冒涜してる」とだけは言われないことだろう。[投票]
★350/50 フィフティ・フィフティ(2011/米)とてもリアルな病状日記。ただ、リアルすぎてインフルエンザで寝込んでる時に観たことを後悔した。[投票]
★3スーパージャイアンツ 宇宙艇と人工衛星の激突(1958/日)ひょっとしたら、洗脳について描いた世界初の映画かもしれない。 [review][投票]
★4ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)バヨナ監督らしさを持ちながらちゃんとエンターテインメントになってるのが驚き。 [review][投票]
★3ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー(2018/米)恐ろしい設定ばらし。 実はこの世界の言語は英語であるという事実。 [review][投票(1)]
★3成功の甘き香り(1957/米)リアルタイムでは駄作にされても、時代が変わると名作に変わることもある。 [review][投票]
★3俺は待ってるぜ(1957/日)弟を常にスーパーマンとして描く兄の脚本には感心する。 [review][投票]
★3スーパージャイアンツ 人工衛星と人類の破滅(1957/日)リアリティを高めた結果、やや「地球の平和」からずれた感じがする。 [review][投票]
★4デッドプール2(2018/米)この前『アベンジャーズ』で見たばかりのジョシュ・ブローリンがここにもいた。 [review][投票(1)]
★4万引き家族(2018/日)本作全編を通して、全く万引きを正当化してないことだけは確かだ。 [review][投票(2)]
★3ゲティ家の身代金(2017/米)ウォルバーグがインテリな役を演じる。これほど無理っぽいキャスティングを力業で見せた監督はさすがだ。 [review][投票(1)]
★3GODZILLA 決戦機動増殖都市(2018/日)過不足なく、アニメならではの脚本をしっかりこなしていたこともあって、繋ぎの一本としては、充分な出来といえるだろう。 [review][投票]
★4アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)目もくらむばかりの豪華な俳優陣。その中心にいるのがジョシュ・ブローリンという事実がなんか不思議に思えてしまう。 [review][投票(1)]