コメンテータ
ランキング
HELP

甘崎庵さんのコメント: 更新順

★3ザ・プレデター(2018/米)懐古主義かもしれないが、やっと本当の続編が出た感がある。 [review][投票]
★3フロントランナー(2018/米)目の付け所は良いんだけど地味すぎる。 [review][投票]
★2貞子vs伽椰子(2016/日)コンテンツというのはこうやってすり潰されていくんだな。[投票]
★4蜘蛛の巣を払う女(2018/英=独=スウェーデン=カナダ=米)なまじ出来が良かったため、私の頭では小説版と映画版がごっちゃになってしまって、原作の5巻読むのに頭が混乱してる。 [review][投票(1)]
★3ダラスの熱い日(1973/米)これをテレビで観て、これこそ真実だ!と思い込んでしまった子どもの頃のわたし。 [review][投票(1)]
★5クリード 炎の宿敵(2018/米)オールドファンには眼福そのもの。なにより駄作としか思ってなかった4と5にちゃんと意味を付けてくれたことが素晴らしい。 [review][投票]
★3ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018/米)一作目の展開から、無難なものになるかと思ってたんだけど、そんな訳はなかったか。 [review][投票(1)]
★1きのうの夜は…(1986/米)観てる内に「こいつら全員死なねえかな?」と呟いてしまい、そんな事を考えてる自分に驚いた。[投票]
★4ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)自分探しとエンターテインメントの融合の最適解。 [review][投票]
★3ヴェノム(2018/米)出来たものは古典的な凸凹コンビのバディムービーだった。 [review][投票]
★3GODZILLA 星を喰う者(2018/日)俺が観たかったのはギドラではない。キングギドラなんだ。 [review][投票(1)]
★3華氏119(2018/米)監督の本性がダダ漏れなので、これを楽しめるなら良いのだが、悪意の塊を延々見せつけられることで気分的にきつい。 [review][投票]
★3隊長ブーリバ(1962/米)歴史劇としては興味深いのだが、なんせ退屈。 [review][投票]
★3search/サーチ(2018/米)これはなんというか、覗き見の快感と言うべきだろうか? [review][投票]
★3抱擁(1957/米)シナトラの実生活にも関わってるかのようで、異様な迫力がある。 [review][投票]
★4ダウン・バイ・ロー(1986/独=米)「この点が面白い」と指摘するのは難しいが、強いて言えばとても良い空気感の作品と言うべきだろうか? [review][投票]
★3億男(2018/日)実際に自身に置き換えて「金って何だろう?」と思わせたところで、この映画は既に成功してる。 [review][投票]
★4フランケンシュタインの逆襲(1957/英)モンスターの悲哀?そんなのどうでもいい!という割り切りの良さがハマーらしさ。 [review][投票]
★4若おかみは小学生!(2018/日)言い方は大変悪いのだが、傷ついた小動物を慈しむような気分で観てしまう。 [review][投票]
★3プーと大人になった僕(2018/米)良い作品なんだけど、なんか食い応えがないというか、消化不良になってしまった。 [review][投票]