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甘崎庵さんの人気コメント: 更新順(1/87)

人気コメント投票者
★3イントゥ・ザ・ウッズ(2014/米)オリジナルの物語は普遍でも、批評は時代に囚われるということを残酷にも浮き彫りにしてる。 [review]プロキオン14[投票(1)]
★5マイ・フェア・レディ(1964/米)これをもし10数年前に観ていたら、多分私にとって最高の作品になってたはず。歳を取ると言うのは、良いことなのか、悪いことなのか… [review]YO--CHAN, G31, ina, らーふる当番ほか8 名[投票(8)]
★3ザブングルグラフィティ(1983/日)TV版は『機動戦士ガンダム』に隠れてしまってるけど、実は富野監督の隠れた名作と言っても良い作品でした。これはそのごった煮状態ですが、富野監督らしさというのに溢れてるとは思います。 [review]Myrath[投票(1)]
★5シビル・ウォー キャプテン・アメリカ(2016/米)確かに本作の爽快感は低く、不完全燃焼にも感じる部分はある。ただ、「ヒーローのあり方とは?」というヒーロー論を本当に突き詰めて考えている為、これまでのヒーロー作品の中でも最も骨太な内容を持ったものでもある。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★5ズートピア(2016/米)これこそが、洋の東西を問わず、映画がこれまで培ってきた思考の集大成とも言える。 [review]まー[投票(1)]
★5キング・コング(2005/ニュージーランド=米)これは決して『キング・コング』のリメイクではありません。『Peter Jackson's キング・コング』です。 [review]サイモン64, 煽尼采, わっこ, TMほか12 名[投票(12)]
★2ナショナル・トレジャー(2004/米)昔の日本のRPG(いわゆるお使い型)を見せられてる気分にさせられたお話。人がやってるゲームを横で延々見てた気分でした。(久々のあら探しやってます。好きな方は気を悪くしないように) [review]月魚, サイモン64, プロキオン14, Osuone.B.Glossほか5 名[投票(5)]
★3誰がために鐘は鳴る(1943/米)自信を持って言えるが、アメリカでは絶対リメイク不可能。これが製作できた時期を上手く捕らえた作品。 [review]Myrath, 24[投票(2)]
★4奇跡の人(1962/米)キャラクターの魅力というものを最大限まで引き出した作品として記憶に留めるべき作品。 [review]けにろん, 直人, tkcrows[投票(3)]
★5アラバマ物語(1962/米)素晴らしい出来。唯一文句を言うとしたら、父親アティカス役のグレゴリー=ペックがあまりに完璧すぎるので、そこだけがちょっと引いたくらいか。ほとんど嫌味としか思えない完璧ぶりだったし。 [review]けにろん, stag-B, ガチャピン, NOMほか11 名[投票(11)]
★1スター・トレック3 ミスター・スポックを探せ!(1984/米)私の中では2でシリーズ終わってたからなあ。 [review]YO--CHAN, ina[投票(2)]
★3三文役者(2000/日)町中でパンツ一丁になって嫁さんにすがりつくその姿に、殿山泰司ではなく、竹中直人の役者魂を見ました。 [review]寒山, tkcrows[投票(2)]
★3男はつらいよ 寅次郎真実一路(1984/日)何故だ。何故一度も「ギララ」と呼んでくれない!(それかい!) [review]寒山, TOMIMORI[投票(2)]
★4サボタージュ(1936/英)この作品の緊張感は凄いですね。ヒッチコックの技術の素晴らしさを感じられます。 [review]けにろん, いくけん[投票(2)]
★3ヘイトフル・エイト(2015/米)監督の醸し出す偽悪っぷりがどうにも合わない。 [review]週一本[投票(1)]
★4マイマイ新子と千年の魔法(2009/日)なんでこんなに心動かされるんだろう?と思いましたが、多分それは「羨ましい」と思ってしまったから。 [review]プロキオン14, tredair, ダリア, 水那岐ほか5 名[投票(5)]
★3男はつらいよ 寅次郎子守唄(1974/日)前半部は赤ちゃんにおいしい所全部取られた感じでしたが、後半はさすがに寅さん。定番ですが、やっぱり楽しいです。 [review]寒山[投票(1)]
★4ファイト・クラブ(1999/米)一応この作品の出来は自分なりに納得いったが、一つだけ、疑問が… [review]Shrewd Fellow, Orpheus, けにろん, inaほか7 名[投票(7)]
★2孔雀夫人(1936/米)家族がぶっ壊れる物語って生理的に駄目っす。 [review]けにろん[投票(1)]
★4アメリカン・スナイパー(2014/米)多分本作は好戦的とか反戦的とかそういう観方で語るべきものじゃ無いんだろう。 [review]週一本[投票(1)]