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甘崎庵さんの人気コメント: 更新順(1/89)

人気コメント投票者
★5メリー・ポピンズ(1964/米)名作童話の原作とは全くベクトルが違ってるのですが、全く違う魅力を存分に見せてくれた作品でした。 [review]YO--CHAN[投票(1)]
★3メッセージ(2016/米)ジェレミー・レナーはこの作品でもホークアイ的立場だった。 [review]IN4MATION[投票(1)]
★4ハクソー・リッジ(2016/豪=米)良心的兵役拒否者で銃を持たない衛生兵。こんな魅力的なキャラをこれまで映画化してなかったのが不思議なくらい。良いところに目を付けた。 [review]Orpheus[投票(1)]
★4風立ちぬ(2013/日)本作は凄まじく中途半端な作品だ。でもそれこそが本作の素晴らしさでもある。好き放題映画作る楽しさに溢れてる。 [review]Orpheus, ロープブレーク, おーい粗茶, SUMほか5 名[投票(5)]
★4クローバーフィールド HAKAISHA(2008/米)日本では五色のヒーローの戦いの足下で毎週このような事態が起こっております。 [review]ロープブレーク, 煽尼采, marina, Orpheusほか12 名[投票(12)]
★210 クローバーフィールド・レーン(2016/米)そもそもこのタイトル付けたことで物語は破綻してしまってる。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★3次郎長三国志・殴込み甲州路(1953/日)これまでの攻める姿勢から守る姿勢に。『ゴッドファーザー PART2』を先行してやってるみたいだ。 [review]ゑぎ[投票(1)]
★5セブン(1995/米)この作品は本当に衝撃的だった。何よりコテコテのB級猟奇作品をここまで魅せる事に成功させてるのだから。 [review]ぱーこ, はいろうず, , solid63ほか21 名[投票(21)]
★4キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011/米)もう一つのアメリカの歴史。これによってなされるのは、肯定か、否定か。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★3ロミオ・マスト・ダイ(2000/米)監督のバートコゥアクは「必殺!仕置人」のファンだったに違いない。 [review]サイモン64, 平敦司, 鵜 白 舞, peacefullifeほか6 名[投票(6)]
★4時をかける少女(1983/日)これは理性と衝動がせめぎ合った結果の点数です。 [review]ぱーこ, ロボトミー, YO--CHAN, イライザー7ほか10 名[投票(10)]
★3X-MEN:アポカリプス(2016/米)集団ヒーロー作品としては最高だと思うが、この点数以上はあげられん。 [review]Orpheus[投票(1)]
★3アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン(2015/米)私の知る限り、ウルトロンがこんなに弱いはずがないんだが。 [review]Orpheus, KEI, ロープブレーク, けにろん[投票(4)]
★4海街diary(2015/日)なんと心地良い瞬間を与えてくれる作品だろうか。 [review]クワドラAS, カルヤ[投票(2)]
★3ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)これはこれでリメイクの大正解。ただし、そんなもんは全く見たくなかった。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★4トイ・ストーリー3(2010/米)ウッディ主役で考えるなら、全く問題無い良作。だけど、他のオモチャたちももう少し丁寧に作って欲しかったな。それが出来る実力があると思ってた。 [review]G31, 3819695[投票(2)]
★2ザナドゥ(1980/米)意気高く、そのまま前のめりにぶっ倒れたような作品と言うべきか。 [review]YO--CHAN[投票(1)]
★3ムーンライト(2016/米)脚光浴びること無くひっそりと上映されていれば上質のカルト映画になれただろうに。 [review]サイモン64[投票(1)]
★3王になろうとした男(1975/米)ここでのコネリーの姿こそが人間の業と言う奴かも知れません。 [review]週一本[投票(1)]
★3スポットライト 世紀のスクープ(2015/米)擬似的なドキュメンタリーとして巧く出来てるとは思うが、なにか傲慢さみたいなものを感じてしまい、あんまり楽しめなかった。 [review]ぱーこ, まー[投票(2)]