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甘崎庵さんの人気コメント: 更新順(1/88)

人気コメント投票者
★4スター・ウォーズ フォースの覚醒(2015/米)こんなちゃんとした作品を作るなんて、JJはトレッキーの風上にも置けん奴だ。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★3フロント・ページ(1974/米)ワイルダーは最晩年になって、本当の意味でルビッチ・スタイルを手に入れたのかも知れない。しかし、本来ワイルダー作品で面白い部分はそこではなかったんじゃないか? [review]けにろん, 寒山[投票(2)]
★3トランスフォーマー ロストエイジ(2014/米)ベイ監督作品を観続けて悟ったことが一つ。“突き抜けた馬鹿は逆に素晴らしい”。 [review]Orpheus[投票(1)]
★3ラスト サムライ(2003/米=ニュージーランド=日)散る桜は武士道に喩えられますが、もしその桜が長持ちするなら、どうなるんでしょう?(以下は、あまりと言えばあまりの細かすぎるつっこみ満載です。読まれる方は気を悪くする覚悟を持ってくださいませ) [review]irodori, りかちゅ, Aさの, 映画っていいねほか16 名[投票(16)]
★3ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士(2009/スウェーデン=デンマーク=独)2よりは出来がいいけど、一作目の面白さを知ってる身としては… [review]IN4MATION, セント[投票(2)]
★4思い出のマーニー(2014/日)不思議な物語ではあるものの、実に王道。そしてそれが本作の一番の強み。 [review]Orpheus[投票(1)]
★2進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド(2015/日) 私は本作を全く評価する気もない。た だ し 、その“技術”だ け は愛おしく思う。 [review]小紫, ロボトミー[投票(2)]
★3007 スペクター(2015/米=英)私の見たかったボンドの姿がここにある…はずなのに、どんどん気持ちが冷める。なんとも複雑な気分。 [review]YO--CHAN[投票(1)]
★5何がジェーンに起こったか?(1962/米)観るのが辛いのに目が離せない。これこそ本物の“衝撃”です。 [review]動物園のクマ, わっこ, sawa:38[投票(3)]
★2ウルヴァリン:SAMURAI(2013/米)このシリーズ大好きなんだけど、この作品だけは良く言えない。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★5裏窓(1954/米)「作家はペンこそが武器だ」と言う。だとすれば、カメラマンの武器はカメラをおいて他はない。いろんな意味で。 [review]動物園のクマ, Keita, IN4MATION, ミュージカラー★梨音令嬢ほか20 名[投票(20)]
★3家族はつらいよ(2016/日)ひょっとしたら、今の日本に一番求められてるジャンルなのかも知れない。 [review]KEI[投票(1)]
★5サイコ(1960/米)ヒッチコックが望んだもの。それは単純な恐怖だったのでしょうか? [review]ちわわ, けにろん, 3819695, あき♪ほか8 名[投票(8)]
★3アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン(2015/米)私の知る限り、ウルトロンがこんなに弱いはずがないんだが。 [review]ロープブレーク, けにろん[投票(2)]
★3愛と哀しみの果て(1985/米)これも又時代を映す鏡のようなもの。まさしく1980年代の女性映画。 [review]KEI[投票(1)]
★3スポットライト 世紀のスクープ(2015/米)擬似的なドキュメンタリーとして巧く出来てるとは思うが、なにか傲慢さみたいなものを感じてしまい、あんまり楽しめなかった。 [review]まー[投票(1)]
★2キャバレー(1986/日)耽美系ビルドゥングスロマンをさっぱりした青春物語にまとめていた。なんという力業。 [review]けにろん[投票(1)]
★3掠奪された七人の花嫁(1954/米)現代でリメイクしたら、相当ドロドロしたものになるでしょうけど、これが時代性って奴でしょうね。 [review]のこのこ[投票(1)]
★2グース(1996/米)無茶を通して道理を押さえ込む父娘 [review]けにろん[投票(1)]
★4教授と美女(1941/米)二大巨匠の共作は見事なかみ合いを見せている。 [review]濡れ鼠[投票(1)]