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甘崎庵さんの人気コメント: 更新順(1/90)

人気コメント投票者
★3家族はつらいよ(2016/日)ひょっとしたら、今の日本に一番求められてるジャンルなのかも知れない。 [review]ロープブレーク, KEI[投票(2)]
★4ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)とても丁寧な作りで、続編としては申し分なし。でも、丁寧に作られれば作られるほど「コレジャナイ」感が増す。 [review]YO--CHAN[投票(1)]
★3恋妻家宮本(2017/日)これだけステルスマーケティングに特化した作品は初めて観た。 [review]irodori[投票(1)]
★3謝罪の王様(2013/日)土下座を超える謝罪…ねえ。 [review]サイモン64, もがみがわ[投票(2)]
★4キャット・ピープル(1981/米)エロチックさを最もよく現してる作品は何?と聞かれたら真っ先に本作を上げてしまいそう…極めて偏愛度の高い作品です。 [review]pori, 24, marina[投票(3)]
★3聖☆おにいさん(2013/日)全然面白くしなかったのは、多分世界発信の際、「どうでも良い作品」と言う評価を得て、どこからも文句言われないようにしたかったからなんだろう。 [review]カルヤ[投票(1)]
★5ブラザーフッド(2004/韓国)本作品の位置づけを考えてみたのですが、これだけ書いておいて、以下は本編の内容に全く言及していません。こういうレビューする奴が一人くらいいたって良いでしょう。 [review]たろ, 草月, TOMIMORI, IN4MATIONほか12 名[投票(12)]
★4アメリカン・ギャングスター(2007/米)実験をしてますよ。というパフォーマンスだけで工夫をしてない作品ではどうにもはまりこむことはできません。スコット監督ならそれができると思ったんですが… [review]たろ, りかちゅ, kazya-f, Keitaほか5 名[投票(5)]
★4インスタント沼(2009/日)こんなもんばっかり作ってたら、三木監督がジャンル監督に規定されてしまいそう…まあ、それが好きな奴だっているんだけどね。例えばここに。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★28 Mile(2002/米=独)ラップの真髄とは、「お前の母ちゃんで〜べ〜そ〜」をどれだけ言えるか、にかかってる事が分かりました。 [review]jollyjoker[投票(1)]
★3ウォンテッド(2008/米)笑って良いのか真剣に観なければならないのか、その辺の着地点が分からず、居心地の悪さばかりが残る。 [review]ロープブレーク, けにろん[投票(2)]
★5バーフバリ 王の凱旋(2017/インド)これまで観てきた映画にはなかった個性!。インドだからこその説得力を持った素晴らしい英雄譚となった。 [review]ペンクロフ[投票(1)]
★5機動戦士ガンダム III めぐりあい宇宙編(1982/日)続編が作られてさえいなければ… [review]死ぬまでシネマ, ユキポン, IN4MATION, tredairほか9 名[投票(9)]
★4のだめカンタービレ 最終楽章 前編(2009/日)ちゃんと映画として作る理由はありました。なんて贅沢な時間。 [review]カルヤ, NAO, りかちゅ, セント[投票(4)]
★3海よりもまだ深く(2016/日)面白いとは思うけど、いかんせん準備期間不足かな? [review]ロープブレーク[投票(1)]
★3ミレニアム2 火と戯れる女(2009/スウェーデン=独=デンマーク)色々と不満は残る。だから3に期待。 [review]pori[投票(1)]
★4男はつらいよ 寅次郎恋歌(1971/日)シリーズ初期の作品は良作が多いが、これも確かに。車寅次郎という人物の魅力がよく現れているよ。 [review]週一本, 直人, marina[投票(3)]
★3グレイテスト・ショーマン(2017/米)これじゃ短すぎ。 [review]けにろん[投票(1)]
★3アントマン(2015/米)演出はともかく、物語はとてもストレートなヒーローもの。 [review]死ぬまでシネマ[投票(1)]
★4スリー・ビルボード(2017/米=英)人を赦すことは決して偽善ではないことをはっきり示した。 [review]mal, jollyjoker, けにろん[投票(3)]