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もしもしさんのコメント: 投票数順

★53−4X10月(1990/日)たけしの怖さとは、鈍器的なモノだと思う。 [review][投票(9)]
★5仁義なき戦い 広島死闘編(1973/日)北大路欣也の一直線な破滅ぶり、梶芽衣子の薄幸ぶり、千葉真一の狂気ぶりよりも、ラストの葬式で暴れない菅原文太に男の哀しさを見る映画。ま、結局言いたいのは「芽衣子ちゃん萌え萌え」ってことなんスけど。[投票(8)]
★3修羅雪姫(2001/日)釈さんは髪型がヘンです。 [review][投票(5)]
★4となりのトトロ(1988/日)「パンチラヒロイン4部作」第3弾。姉妹どんぶり。[投票(4)]
★1猫の恩返し(2002/日)ノーパンチラ、ノーライフ。 [review][投票(3)]
★1模倣犯(2002/日)近年最も罪深い日本映画。 [review][投票(3)]
★3害虫(2002/日)マゾッ気をくすぐる後半からラストまでの展開は面白いんだけど、前半は退屈ッス。ちなみに寺島進は [review][投票(3)]
★2ションベン・ライダー(1983/日)田村正毅にとっては、間違いなく最高傑作の一つ。[投票(2)]
★2化粧師(2001/日)津川になれなかったキッペイに捧ぐ [review][投票(2)]
★3魔女の宅急便(1989/日)「パンチラヒロイン4部作」第4弾。宮崎センセのパンチライズムはついに「かぼちゃパンツ」で頂点を極める。今見ると、ユーミンの主題歌だけがバッチリ色あせていて哀愁気分。[投票(2)]
★4天空の城ラピュタ(1986/日)「パンチラヒロイン4部作」第2弾。実際のパンチラシーンは無いけど、精神的パンチラというかね、なんつうか。そういう意味では一番マニアック。[投票(2)]
★2学校 III(1998/日)「あなた」という台詞を発するだけで「女」が出る、大竹しのぶの演技の底力も凄いが、「障害・過労死・リストラ・失恋・病気」という、『害虫』顔負けの負のベクトルを突き進む山田洋次のダークパワーに脱帽。もうワケ分からん。[投票(2)]
★4肉弾(1968/日)大谷直子のためなら、確かに死ねるかも」って気分にさせられる時点でKO。[投票(2)]
★3天国と地獄(1963/日)資本主義の影を描こうという趣旨は分かるが、今見ると甘っちょろすぎ。三船演ずる主人公が人格者のまま終わるし。演技・撮影は眉唾モンなだけに詰めの甘さが致命的。[投票(2)]
★4博徒外人部隊(1971/日)北野武の沖縄もの2作品に確実に影響を与えている作品。鶴浩もクールでカッコいいが、若山富三郎が原哲夫の漫画に出てくるみたいなオーバーキャラでウケる。[投票(1)]
★4顔(1999/日)確かに別府以降は蛇足かなと思うが、全体に漂うクールな視点が湿度を下げていて良い。藤山直美はともかくとして、B級っぽい関西ホステスという役に牧瀬里穂がドンピシャリで驚いた。[投票(1)]
★5日本侠客伝 関東篇(1965/日)ヤー親分ぽいサブちゃんしか知らない身にとっては、仁義を尽くす弟分はちょっとねえと思ったが、ともあれ仁侠映画の面白さを教えてくれた傑作。無鉄砲な長門ラヴ。[投票(1)]
★4逆噴射家族(1984/日)そもそも石井聰亙小林よしのりとの食合わせが上手くいってない。せっかくのベストキャストも空回りだよ。しかし石井聰亙の狂気が乗り移ったかのような田村正毅のカメラが相変わらず凄いので4点。[投票(1)]
★5刺青一代(1965/日)清順演出バリバリながらも、あくまでも仁侠映画のフォーマットに納まっているのがよい。それにしても和泉雅子タン(´Д`)ハアハア。[投票(1)]
★4河内カルメン(1966/日)男達は死に、そして女は逞しく生きる。 [review][投票(1)]