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プロキオン14さんのコメント: 更新順

★4行き止まりの世界に生まれて(2018/米)現実世界の『mid90s』。さながら「mid10s」ですが、邦題にうるさい私としては、とてもいい邦題をつけてもらったね、と感心しました。 [review][投票]
★3ウルフズ・コール(2019/仏)久々の潜水艦もの、それも現代のフランスというのが、結構新鮮です。ただ、少々消化不良でした。 [review][投票]
★4マティアス&マキシム(2019/カナダ=仏)マットは一人心乱されてゆく。一方マックスは、ラスボス(母)に向き合う。説明的な言葉やセリフは省かれて、あくまで演技の中での二人を自らの気持ちを表現してゆく。 [review][投票]
★4TENET テネット(2020/米)記念すべき1500本目の投稿です!。2度見ました。見て、腑に落ちた部分も多かったが、まだ自力解明度60%ですが、2度目のほうがおもしろかったのも事実。 [review][投票(2)]
★5SKIN 短編(2018/米)SKIN/スキン』(長編版)と続けて鑑賞。これはぜひ両方を続けてみることを勧めます。短い中に、監督の思いが濃縮されている。生半可なホラーよりも背筋が凍る。 [review][投票(1)]
★4SKIN/スキン(2019/米)これは。ぜひ『SKIN(短編)』も併せて観てほしい映画。裏と表。 [review][投票]
★4レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019/米)おしゃれなNYを見て回る、おしゃれな映画です。なかなか貧乏人には近寄りがたい映画でもあります。 [review][投票]
★3クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者(2020/日)若くて新しいプロデューサーと、新しい監督の起用で、新しい風が吹くのか? [review][投票]
★4スペシャルズ! 政府が潰そうとした自閉症ケア施設を守った男たちの実話(2019/仏)内容は置いといて、邦題は「寿限無」か! [review][投票]
★4パヴァロッティ 太陽のテノール(2019/英=米)そんなに詳しくなくても、名前は知ってるパヴァロッティ。今回改めてその人生を拝見。たくさんのアーカイブ映像の中の彼は、本当に「太陽のよう」な人。そしてその美声に、暫し堪能させていただきました。 [review][投票]
★4オフィシャル・シークレット(2018/英)こういう映画を見ると、英国も、米国も、自国の「罪」「嘘」「恥」に立ち向かう、確固たる「正義」が「映画の中」にあるなぁ、と思う。そういうのが強すぎる時もあるが、「全くない」我が国の現状を思うと、うらやましい。 [review][投票]
★3ファヒム パリが見た奇跡(2019/仏)邦題で損してる映画。最近、邦題に対する愚痴が多いなぁ、私。 [review][投票]
★3ぶあいそうな手紙(2019/ブラジル)老人と若い娘との交流よりも、隣人との関わりのほうに涙してしまった。 [review][投票]
★4mid90s ミッドナインティーズ(2018/米)かっこいい連中が、キラキラして眩しくみえる、そんな経験のある少年は結構いる。そんな少年スティーヴィーの「青くて、痛くて、脆い」、90年代の日々。 [review][投票(2)]
★3ファナティック ハリウッドの狂愛者(2019/米)最近、トラボルタは「セガール化」していると思ったが、これは「ニコラス・ケイジ化」ですね。「デ・ニーロ」にはなれませんでした。 [review][投票]
★4ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019/米)他愛もない学園卒業ものと言ってしまえるが、色々な友情や教訓や、誰もが「知らない一面を持っている」ものだと考えさせられる。そして主人公2人がキュートだ。 [review][投票(1)]
★3この世の果て、数多の終焉(2018/仏)高温多湿の映画。それでいて体感温度は「冷たい」。 [review][投票]
★3ハニーボーイ(2019/米)ラブーフの自伝的な映画ということで、彼自身が脚本も書いてますね。 [review][投票]
★3ポルトガル、夏の終わり(2019/仏=ポルトガル)ポルトガル(というより避暑地シントラ)の美しい景色と、いろんな人々と。それぞれが美しいが、なかなか私の中でつながらない。 [review][投票]
★3ジョーンの秘密(2018/英)大戦のころ、連合軍側がソ連を「敵か味方か」、「損か得か」、見極めに悩んでいたのがわかる映画ですね。国として、共産主義国として。 [review][投票]