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プロキオン14さんのコメント: 更新順

★3ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016/米)I'm not lovin' it. [review][投票]
★3チリ33人 希望の軌跡(2015/米=チリ)バンデラスら、そこそこ名の知れた俳優たちが出演しているが、チリが舞台なのに「英語劇」なのは、大変残念だ。 [review][投票]
★4モールス(2010/米=英)ぼくのエリ 200歳の少女』と2本続けて鑑賞。なかなか濃い4時間でした。 [review][投票]
★4ぼくのエリ 200歳の少女(2008/スウェーデン)切ない映画ですね。邦題からは想像できないほど。 [review][投票(1)]
★3あの頃エッフェル塔の下で(2015/仏)てっきり、パリを舞台にした心温まるラブロマンスを楽しめるんだと思ったが、イメージしていた映画とかなり違った。 [review][投票]
★3リピーテッド(2014/米=英=仏=スウェーデン)キッドマンの瞳孔のドアップがこうも「リピーテッド」すると、ちょっとイラっとする。 [review][投票]
★4わたしに会うまでの1600キロ(2014/米)日本でリメイクするとしたら、主演:深津絵里あたりで『わたしに会うまでの八十八ケ所めぐり』みたいなもんか? [review][投票]
★3孤独のススメ(2013/オランダ)フレッドとテオの交流よりも、その交流をとりまく田舎町の騒動がやや大きく映画を占めている。 [review][投票]
★4マッド・ガンズ(2014/米)西部劇チックなアウトロー映画と思ったら、いきなり近未来SFの方へと舵をきったから、びっくり。若い俳優たちが、のびのびと演技しているのは好感。 [review][投票]
★2フィフティ・シェイズ・ダーカー(2017/米)生ぬるい。前作は21世紀の『ナイン・ハーフ』だったが、今作は『源氏物語』? [review][投票]
★2レイルロード・タイガー(2016/中国)ジャッキー・チェンも「中国」映画に出るようになったのね。 [review][投票]
★3フェイス・オブ・ラブ(2013/米)ナイト・ミュージアム エジプト王の秘密』で、ロビン・ウィリアムズの「遺作」を見送った次の日に、この映画を鑑賞。あまり主演の二人以外の出演者を調べていなかったので、まさかの出演に、びっくり。(こっちの方が前なのね)。 [review][投票]
★3パトリオット・デイ(2016/米)たった四年前の出来事がもう映画になっている事が、少し怖い。 [review][投票]
★3ガンズ&ゴールド(2013/豪)なんというか、ユアンは「悪いヤツ」にはなれても、「冷酷なヤツ」にはなれないね。「人の良さ」的なものが滲み出てしまう。[投票]
★4マイ・ブラザー 哀しみの銃弾(2013/仏=米)おっと、ずいぶん久しぶりのクライヴ・オーウェン。邦題の「マイ・ブラザー」はちょっと他の作品とかぶるが、「哀しみの銃弾」は、ちょっとネタばれだが、「だれ」が「だれ」を撃つんだろうと、なかなか予想がつかなかった。 [review][投票]
★4ホーンズ 容疑者と告白の角(2013/米=カナダ)ラドクリフは「いくつになっても変わらない」。なかなかに面白い展開だが、顔と声と胸毛のバランスの悪いラドクリフには、やや感情移入しにくい。[投票]
★3生きうつしのプリマ(2015/独)ちょっとどんな謎があるのだろうとおもっていたら、肩透かしだったことは確か。あと主人公と父親が最初は「夫婦に見えた」[投票]
★3幸せをつかむ歌(2015/米)個人的には、リック・スプリングフィールド(もう60超えた)がかっこよかったのと、歌うストリープは、やっぱり素敵だと思う。(ケヴィン・クラインも歌うまいんだけど) [review][投票]
★4LOGAN ローガン(2017/米)私の中で久しぶりに★1を付けた『ウルヴァリン:SAMURAI』の監督が、こんなにも切ない映画を撮れる事に驚かされた。 [review][投票(1)]
★4おとなの恋の測り方(2015/仏)オスカー俳優ジャン・デュジャルダンが、たとえどんな格好でも「魅力的」に見えるから成立する、フランス産の大人のラブコメ。 [review][投票]