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プロキオン14さんのコメント: 更新順

★3マイティ・ソー バトルロイヤル(2017/米)「ラグナロク/終末の日」という割には、冒頭からツェッペリンの「♪アアア〜」で大暴れ。この感じは『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』に似てる。 [review][投票]
★4gifted ギフテッド(2017/米)この手の映画は、子役の子供の「かわいさ」に左右される。 [review][投票]
★4ジャスティス・リーグ(2017/米)ヒーロー界も、単体じゃなく、人気モノが集合しないと、興業的に難しいのか、露骨に『アベンジャーズ』に対抗してますね。 [review][投票]
★5女神の見えざる手(2016/仏=米)久しぶりに「女優魂」が炸裂した映画に出会った。隅々までよく練られた、きめの細かい、尚且つパワーのある作品です。 [review][投票]
★5KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016/米)内容的には4点でもいいのだが、ライカスタジオの「熱意」に感動しました。★5を献上いたします。 [review][投票(1)]
★5DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団(2017/米)よくもまぁ、こんな無茶な企画が実現したもんだ!と感心しました。実は「初・鷹の爪」だったんですが、十分楽しませていただきました。 [review][投票]
★3ブルーム・オブ・イエスタディ(2016/独=オーストリア)あまりにも主役二人がエキセントリックすぎて、見ながら「引いた」のは確か。 [review][投票(1)]
★3ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)前作を見ていないので、幸か不幸か、真っ白な気持ちで鑑賞(ただし、いっぱい予告編は見たけど)。やっぱり三分の一ぐらいは、理解しきれなかった。 [review][投票]
★3ザ・サークル(2017/米)風にはためくサークルの社旗が、「日の丸」に見えたのは、何かの意図か? [review][投票]
★3ブラック・ハッカー(2014/スペイン=米)覗き見してる罪悪感と優越感がある映画だが、技術的に自分が置いてゆかれている劣等感も味わう、少し痛い作品。久しぶりのイライジャ・ウッドは、ニ十代前半に見える。 [review][投票]
★3セザンヌと過ごした時間(2016/仏)ソラとセザンヌの関係は「親友」でも「ケンカ友達」でも「犬猿の仲」でもない、変な関係。 [review][投票]
★4スクランブル(2017/仏=米)わりと短尺の小気味良い作品。「ワイルドスピード」シリーズの成功を意識してるんだろうな。日本版のチラシなんてまったくそのイメージだし。 [review][投票]
★4スイス・アーミー・マン(2016/スウェーデン=米)ダニエル・ラドクリフ覚醒。 [review][投票]
★4ゴッホ 最期の手紙(2017/英=ポーランド)なかなかの凝った作りの映画。『かぐや姫の物語』の油絵版といった感じでしょうか。内容は「ミステリー」ですね。 [review][投票]
★3猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017/米)これは、「SWエピソード3」のようなものとして見るのは間違いなのか? [review][投票]
★4アトミック・ブロンド(2017/米)セロンの、セロンによる、セロンのための映画。同様のアンジー主演の『ソルト』のセロン版といったところだが、あれより、ずっといい。 [review][投票]
★4あしたは最高のはじまり(2016/仏)邦題はオマール・シー主演だからでしょうか? [review][投票]
★4IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017/米)1990年版は未見。なかなかにビビってしまう映画。子供がみたら、軽くトラウマになるレベル。 [review][投票(1)]
★4ゲット・アウト(2017/米)子供のころに見たTV「悪魔の手ざわり」のような、終始ただよう薄ら寒さ、居心地悪さ。「怖い映画」ってこんな感じですね。 [review][投票]
★4あさがくるまえに(2016/仏=ベルギー)とても静かに淡々と描かれているが、かなり激しい感情の揺さぶりを伴う。 [review][投票]