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プロキオン14さんのコメント: 更新順

★5アナと世界の終わり(2017/英)ちょっと5点はつけすぎだが、楽しめたし、ホロっときたし、最後まで歌があふれるゾンビ映画、コメディ要素も強く、超楽しい映画でした。 [review][投票]
★3永遠に僕のもの(2018/アルゼンチン=スペイン)主人公を演じるロレンソ・フェロを、シャラメ君みたいな美少年路線で売り出したかったのかな?配給会社は。 [review][投票]
★3世界の涯ての鼓動(2017/英)ゆるい。 [review][投票]
★4ワイルド・スピード スーパーコンボ(2019/米)「8」の段階で、ヴィン・ディーゼルと他の(主にロック様)出演者の仲が決裂していたので、これは苦肉の「スピンオフ」扱いとなっただが、これはこれで面白かった。ただし「ナンバーシリーズ」とは「色」の違う映画だ。 [review][投票(1)]
★3トールキン 旅のはじまり(2019/米)少年たちの友情、そして恋、それらを引き裂く戦争。とてもいい素材が揃っているのに。それなのに、それが「トールキン」の為人に結びつかないんだな。 [review][投票]
★4パピヨン(2017/米)オリジナル版映画は、子供のころにテレビで見たが、小学生にはハードすぎて、最後までは見れませんでした。だから実質初見です。オリジナルの二人と比べたりせずに見たら、そこそこ面白かったです。 [review][投票]
★3リアム16歳、はじめての学校(2017/カナダ)ボーイミーツガール映画でありながら、母と息子との関係がメインの話。終始コメディ色が強いので、安心してみていられるが、結末はちょっと意外。 [review][投票]
★3マイ・ブックショップ(2018/スペイン=英=独)閉鎖的な英国の港町。主人公の周りには味方が少ないので、見ていてつらい映画だ。 [review][投票]
★3パリの家族たち(2018/仏)100%母親映画。原題直訳は「母の日」。映画も邦題を私が作るなら『パリの母親たち』か『パリの母の日』か。とにかく「家族」でも「女性」でもなく、「母親」の映画。 [review][投票]
★3アメリカン・アニマルズ(2018/米=英)普通の大学生が起こした、普通じゃない強盗事件、その顛末も普通じゃなかった。 [review][投票]
★4ベン・イズ・バック(2018/米)成長株ルーカス・ヘッジス君の母親を演じた、同い年の女優ジュリア・ロバーツニコール・キッドマン。二人の「個性」が出ていて、比べると面白かった。 [review][投票]
★4希望の灯り(2018/独)主人公のフランツ・ロゴフスキ、若いころのホアキン・フェニックスにちょっと似てますね、上唇の傷までも。 [review][投票]
★3エマの瞳(2017/伊=スイス)主人公は中年プレイボーイと、盲目の自立した女性、どっちも大人なんだが、男は子供だ。 [review][投票]
★3クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 〜失われたひろし〜(2019/日)TVシリーズは見ていないので、しんちゃん声優が変わって初映画でしたが、しんちゃんも、ひろしも、全然違和感なく見ていられるなんて、声優さんってすごい。 [review][投票]
★4アガサ・クリスティー ねじれた家(2017/英)アガサ・クリスティーの傑作推理小説が原作ということだが、原作は未読です。グレン・クローズの演技がやっぱりすごいですね。 [review][投票]
★2バースデー・ワンダーランド(2019/日)戦国大合戦』の原監督の最新作ということで期待したんですが、なんとぬるい映画だ。この映画を私の「令和・初映画」にしてしまった事に激しく後悔。(レビューは超・長文) [review][投票]
★5天国でまた会おう(2017/仏)映画の宣伝文句で「ティム・バートンのように奇想天外で」とか書かれていたが、もっとぶっとびながら、ユーモアとスリルとファンタジー溢れる傑作です。話がどう転ぶか判らない展開は、2時間あっという間でした。 [review][投票]
★3ヴィクトリア女王 最期の秘密(2017/英=米)ここ最近、英国王室ものが相次いで公開されるが、これは「恋愛映画?でしょうか」 [review][投票]
★4ある少年の告白(2018/米)今売出し中の2大若手俳優ルーカス・ヘッジスティモシー・シャラメの新作を同じ日に鑑賞。タイプの違う2人だが、出演する役どころは似ているかもしれない。 [review][投票(1)]
★3ビューティフル・ボーイ(2018/米)同じ日に、若手成長株のルーカス・ヘッジスティモシー・シャラメの新作を鑑賞。シャラメ君は「美しい顔立ち」だねぇ。女子人気は凄いみたいですね。 [review][投票]