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プロキオン14さんの人気コメント: 更新順(1/32)

人気コメント投票者
★3パシフィック・リム:アップライジング(2018/米)こんなの、『パシフィックリム』じゃない。どっちかといえば、『トランスフォーマー』と似たテイストかな。 [review]死ぬまでシネマ[投票(1)]
★4若おかみは小学生!(2018/日)じつはかなりハードな映画。それでも「子供が主人公の話」の重要なことを押さえている。 [review]おーい粗茶, けにろん[投票(2)]
★5ヘアスプレー(2007/米)現時点での、暫定2007年度NO.1映画。観ている最中から、パンフとサントラが欲しくてたまらない映画なんて、なかなかないよ。何度でも観たい映画(映画館で見なきゃ、こういうのは)。ちなみに、エベレストより高い山って、何? [review]月魚, ネココ, 水那岐, デナほか7 名[投票(7)]
★5フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)夢の国のすぐ隣。お金はなくても夢はある人々が、助け合って、いがみ合って、肩を寄せ合って生きてゆく。そんな現実を、子供の目線を通して見る映画。パステルカラーの下に埋めてゆく、解けない真夏の魔法。 [review]シーチキン, 死ぬまでシネマ[投票(2)]
★4聖☆おにいさん(2013/日)原作は読んでいないが、知っていました。「ゆる〜い」感じで面白かったです。カルヤ[投票(1)]
★4モリーズ・ゲーム(2017/米)冒頭の一人語り「オリンピックで4位になること」、上村愛子さんにケンカ売ってるんですかね(汗)。 [review]がちお[投票(1)]
★4ワンダー 君は太陽(2017/米)もちろんオギーの、そして子供たちのつながりに前向きになれる、心温まるストーリー。でも、ちょっと気になる部分もあります。 [review]死ぬまでシネマ, けにろん[投票(2)]
★4ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)これは「前編」。後編の『ザ・シークレットマン』と連続してみると面白いです。 [review]サイモン64, おーい粗茶[投票(2)]
★4スプリット(2016/米)久しぶりのシャマラン映画、ということに気付かずに、普通に鑑賞したから、ちょっと驚きました。だって・・・ [review]サイモン64[投票(1)]
★3メイズ・ランナー(2014/米)なんだか、予告ではワクワクしたんだけど、詰まるところの「ティーンもの」だった。 [review]はしぼそがらす[投票(1)]
★4レプリカント(2001/米)レプリカ・ヴァンダムの歩き方、仕草が可愛らしかった。ちゃんと「演技」もできるじゃん。しかし、なぜ床運動(それも女子)やあん馬を「教育」に使うか?今回は恒例の全裸ラブシーンはないのね。(話はおもしろかったです) [review]けにろん[投票(1)]
★3スーサイド・スクワッド(2016/米)これだけの「頭数」がそろいながら、結構「雑」で「大雑把」な印象しか残らなかった。ハーレ・クインはこの映画の功罪両方の諸刃の剣。 [review]ロープブレーク, deenity[投票(2)]
★4ダンケルク(2017/英=米=仏)実は『インターステラー』があまり私の中でピンとこなかったので、「ノーランの戦争もの?」とちょっと心配していたが、イメージしていたものとはだいぶ違った。 [review]IN4MATION, まー, サイモン64[投票(3)]
★3さよなら、僕のマンハッタン(2017/米)苦くて、青くて、身勝手で、痛い。若いころの恋愛なんて、そんなものかもしれないが、私には主人公の振る舞いを正視できない。ところがだ。 [review]セント[投票(1)]
★4ラッキー(2017/米)御年90歳で、太平洋戦争で海軍に従軍し、死期を前にした男。そのままハリー・ディーン・スタントンの人生と重なる主人公LUCKY。名優でした。ご冥福をお祈りいたします。 [review]水那岐, ゑぎ[投票(2)]
★3メッセージ(2016/米)見終わって、心に残ったものを探していたが、いっぱいの「?」ばかりでした。 [review]考古黒Gr[投票(1)]
★4ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)冒頭、ドド〜ンと「チャイナスポンサー」が、2つもクレジットされたから、「2」のような映画になったらどうしようと心配したが、大丈夫でした。 [review]サイモン64[投票(1)]
★410 クローバーフィールド・レーン(2016/米)ちょっといろんな「仕掛け」にびっくりな映画です。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★4女は二度決断する(2017/独)邦題について考える。 [review]さなぎ, けにろん[投票(2)]
★3アンロック 陰謀のコード(2017/チェコ=スイス=英=米)MI5の女ボスは、てっきりアニー・レノックス(ユーリズミックス)が演じてると、エンドロール見るまで思っていた。登場するたび、頭の中で「♪Sweet dreams are made of this」と「♪タリラリラリラ〜ラ〜ラ〜」が、交互に脳内BGMで流れてた。 [review]セント[投票(1)]