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プロキオン14さんの人気コメント: 更新順(1/30)

人気コメント投票者
★3カフェ・ソサエティ(2016/米)それほど大したことない話を、大した話であるかのように、盛り上げようとしてるけど、ちょっと残念でした。 [review]けにろん[投票(1)]
★4ザ・コンサルタント(2016/米)思っていた以上に面白かった。これ、銃撃戦もあるが、ベンアフ演じる主人公の人物像が好きになったから、ドラマ部分が楽しかった。これの続編なら見たい。 [review]AgentF, けにろん, シーチキン[投票(3)]
★4タレンタイム〜優しい歌(2009/マレーシア)壁ドン!とかするような、ティーンズ・デートムービーばかり公開される日本では、なかなかお目にかかれないタイプの映画。作ろうとすると、「パッチギ」的なものになるのかな? [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★3未来よ こんにちは(2016/仏=独)アスファルト』『母の残像』に続き、今年はまだ3月なのに、三作目のイザベルの主演映画鑑賞。もっとトキメく映画かと思った。 [review]けにろん[投票(1)]
★3スーサイド・スクワッド(2016/米)これだけの「頭数」がそろいながら、結構「雑」で「大雑把」な印象しか残らなかった。ハーレ・クインはこの映画の功罪両方の諸刃の剣。 [review]deenity[投票(1)]
★5ワイルド・スピードSKY MISSION(2015/米)かなり甘めだけど、楽しかったし、シリーズの最後を飾るにふさわしい、佳作。(っと思ったら、「FF8」の製作が発表されたらしいので、ちょっと残念。) [review]ロープブレーク, starchild[投票(2)]
★4ムーンライト(2016/米)私の見方は少し違う。(レビューは、超長めになってしまいました) [review]けにろん, ぽんしゅう, おーい粗茶, ゑぎほか7 名[投票(7)]
★5海の上のピアニスト(1998/伊)私はこの映画、9回見ました。サントラCDも買いました。それほどにはまってしまったのは、ティム・ロスの七変化の演技と、ラストのおかげ。 [review]寛田宗純, づん, 1/2(Nibunnnoiti, ことは[投票(4)]
★5ラ・ラ・ランド(2016/米)加筆:2回目の鑑賞で、5点に格上げしました。映画としても、「ミュージカル映画」としても。2回見てみるものだ。 [review]死ぬまでシネマ, 3819695[投票(2)]
★4X-MEN:アポカリプス(2016/米)SWを見たジーン「3作目がサイテーよね」→これは旧シリーズ「ファイナル・デシジョン」のことだろうか? [review]ロープブレーク, YO--CHAN[投票(2)]
★5この世界の片隅に(2016/日)なかなか、この映画を評する言葉が見つからない。半端な言葉では語りたくないので、ちょっと切り口を変えてみました。 [review]AgentF, おーい粗茶, てれぐのしす, ロープブレーク[投票(4)]
★3エリザのために(2016/ルーマニア=仏=ベルギー)気持ちの落とし所のない、とても苦みが伴う映画。 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★4アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場(2015/英=南アフリカ)戦争は、「現場」じゃなく、「会議室」で起きている。という「踊る」的な宣伝文句と 邦題。ヘレン・ミレンアラン・リックマンのベテランが圧倒的にすごいです。 [review]deenity[投票(1)]
★4彼は秘密の女ともだち(2014/仏)これは評価に迷う。オゾンが、というより、フランスならではの展開と結末。絶対ハリウッドでは、こうはいかない。 [review]水那岐[投票(1)]
★4アジャストメント(2011/米)この映画を観た当時は、「SF映画としては合格だけど、ラブロマンスは今一歩」という印象だったが、数年たち、いろんな幅広い映画に出演するエミリー・ブラントを見るにつけ、「あぁ、あの映画のエミリー・ブラントは魅力的だったな」と再認識させられた。 [review]サイモン64, 3819695[投票(2)]
★3夕暮れにベルが鳴る(1979/米)エレファントマン』と同時上映。そっち目当てで見に行った子供たちは、結構トラウマになったよ。 [review]寒山[投票(1)]
★3ワイルドカード(2014/米)わりと定期的に公開される、ジェイソン・ステイサム主演のアクション映画。生身のアクションはさすがです。 [review]サイモン64[投票(1)]
★4マイマイ新子と千年の魔法(2009/日)「この世界の片隅に」のヒットによる再上映で鑑賞。後半の「事件」に、心が震えた。 [review]けにろん[投票(1)]
★3アイヒマン・ショー 歴史を映した男たち(2015/英)戦後70年過ぎても、欧米では次々と、ヒトラーや、ナチス を題材にした映画が製作される。その中でも、ホロコーストの中心人物、 アイヒマンに焦点を当てた話のはずだった。 [review]けにろん[投票(1)]
★3セッション(2014/米)評価に迷いました。物凄いパワーを感じることができたし、陳腐な言い方だが「火花散る闘い」に見いったのは確か。でも2人とも「嫌いだ」 [review]Myrath[投票(1)]