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プロキオン14さんのお気に入りコメント(1/110)

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019/米)★4 落として上げるの反復はジャンル規定の展開と帰結へ向かうわけだが、全体を通して肌色や性嗜好が混濁したコミュニティを現出させている。そこではイケすかない姉ちゃん2人も受け入れられスカした鎧を脱いで心を曝け出すのだ。その先にしか理解は育まれない。 (けにろん)[投票(1)]
TENET テネット(2020/米)★3 ところでこれは一体誰と戦っていたんだ? [review] (K-Flex)[投票(2)]
マティアス&マキシム(2019/カナダ=仏)★4 ドランの言い分を信じるなら「分岐点」。私の感想は「お題が多い」。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
パヴァロッティ 太陽のテノール(2019/英=米)★4 たいへん豊かな伝記ドキュメンタリー映画だ。膨大な映像ストックがあったのだろうから、これぐらい見事な伝記映画を作ることができて当たり前かも知れないが、その大変さも思われる。 [review] (ゑぎ)[投票(2)]
TENET テネット(2020/米)★4 理屈好き人間による理屈好き人間のための映画。こりゃ [review] (おーい粗茶)[投票(3)]
TENET テネット(2020/米)★3 いなとこてっうどな映画。 [review] (G31)[投票(6)]
TENET テネット(2020/米)★3 いまや上映が一番待ち遠しい映画監督、クリストファー・ノーランさまのお出ましです。冒頭からの30分はさすがワクワク感が漂い、これはやるなあと思っていたが、、。 [review] (セント)[投票(2)]
クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん(2014/日)★4 快作TVシリーズ『キルラキル』の中島かずき脚本作とか、『オトナ帝国の逆襲』に比肩し得る名作とかいった風評に期待を膨らませすぎると肩透かしを食らうが、久しぶりに「おとなを涙させる」佳作にできあがっているのは確かだ。 [review] (水那岐)[投票(1)]
クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん(2014/日)★3 妻の勝利 [review] (はしぼそがらす)[投票(2)]
スイス・アーミー・マン(2016/スウェーデン=米)★3 ダニエル・ラドクリフがまさかの死体役。難しい役だと思うけど笑わされるだけのコメディ作品になっていなかったのはよかった。 [review] (deenity)[投票(2)]
SKIN/スキン(2019/米)★4 奴らの差別をやめさるには、殺すか、終身刑にするか、改心させるしかない。反ヘイト団体をのダリル(マイク・コルター)が語るそんな覚悟にはっとさせらる。差別を根絶するなどという理想ではなく、せめて差別を封印すること。すべて人の覚悟の問題なのだ。 [review] (ぽんしゅう)[投票(2)]
2重螺旋の恋人(2017/仏)★3 フランソワ・オゾンの「クローネンバーグやってみよー!」あるいは「ケン・ラッセルやってみよー」の巻。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
2重螺旋の恋人(2017/仏)★3 周辺作品を螺旋の如くグルグル廻ってみた [review] (さなぎ)[投票(1)]
ナイブズ・アウト 名探偵と刃の館の秘密(2019/米)★4 古畑任三郎スタイルのなんとも面白いこと。そして期待通りのどんでん返し。ミステリーの面白さを再認識した。ユーモアも効いてて良い。でも、唯一文句を言いたい事がある。86/100 [review] (たろ)[投票(1)]
WAVES/ウェイブス(2019/米)★3 車中の360度パンを3回やる。冒頭の2人、タイラー(ケルヴィン・ハリソン・Jr.)とアレクシス(アレクサ・デミー)。中盤の友人達と。あとエミリー(テイラー・ラッセル)とルーク(ルーカス・ヘッジス)。 [review] (ゑぎ)[投票(2)]
LUCY ルーシー(2014/仏)★2 覚醒する方向が異次元すぎて、置き去りにされました。 (モフモフ)[投票(1)]
悪い男(2001/韓国)★4 エゴン・シーレの世界とPLAYBOYの世界の溝は埋まるか?[新宿武蔵野館2] [review] (Yasu)[投票(8)]
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012/日)★5 「序」「破」ときて「Q」ですか。死海文書をネタとして扱ったエヴァだからQは当然Q文書だろうなと思って見たらやっぱりそうだった。新しいストーリー展開はいいね。期待を裏切らない期待の裏切り方に★5. [review] (ロープブレーク)[投票(4)]
インセプション(2010/米)★5 行きつけのシネコンで観たのだが、暗い劇場内から明るい廊下へ出たその一瞬、自分がどこにいるのかわからないような、夢から覚めたような錯覚をおぼえた。リアルな空想を存分にかきたてる、極上の空想的SFだ。 [review] (シーチキン)[投票(4)]
ドクター・ドリトル(1998/米)★2 主演がエディ・マーフィだったからコメディ映画になったけど、動物の声が聞こえるというテーマから考えると・・・ [review] (白羽の矢)[投票(1)]