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プロキオン14さんのお気に入りコメント(1/106)

ブラック・クランズマン(2018/米)★3 スパイク・リー監督はかなりのお怒りのようです。 [review] (deenity)[投票(1)]
ブラック・クランズマン(2018/米)★4 最後の最後で本作の印象は一変する。70年代のアメリカの物語であっても、極めて現代的な映画だ。さすがはスパイク・リーと言うべきか。 [review] (シーチキン)[投票(2)]
バースデー・ワンダーランド(2019/日)★2 「るるぶ」か「ことりっぷ」片手の女子旅。そこにはワンダーも無いし、観る者を前のめりにもさせてくれない。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
その街のこども 劇場版(2010/日)★3 東日本大震災を経て、身近なものと思える会話の恐ろしさ。 [review] (Soul Driver)[投票(1)]
翔んで埼玉(2018/日)★3 多少誇張はあるけど「実話」だ。『余命一か月の花嫁』と同じジャンルの映画。(超長レビュー) [review] (ペペロンチーノ)[投票(4)]
アンダー・ザ・シルバーレイク(2018/米)★4 この映画を撮らせたのはヒッチコックの陰謀だと思う。黒澤かもしれんけどな。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
ROMA/ローマ(2018/メキシコ=米)★5 計算されつくしたロングテイクの“閉塞(滲む天窓に飛行機が一機)”で幕が開き、ふいの地異に見舞われようと、時代の渦に巻き込まれようと、思わぬ裏切りに合おうと、天空に昇華するようなラストショットの“開放(空に飛行機が三機)”で一家の物語は幕を閉じる。 [review] (ぽんしゅう)[投票(4)]
ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016/米)★5 こんなヤツ大嫌いだ!金輪際マクドなんて行かないぞ(今までもそんなに行ってないけど)。でもその先にあった本当の「帝国のヒミツ」とは…。 [review] (ロープブレーク)[投票(3)]
グリーンブック(2018/米)★5 車という装置が互いに個を強要する。差別もなんも、俺とオマエの間では俺とオマエの問題なんだ。 [review] (週一本)[投票(7)]
ROMA/ローマ(2018/メキシコ=米)★4 この映画が見せてくれる微かな希望ほど映画界に光はあるのだろうか? [review] (ペペロンチーノ)[投票(5)]
運び屋(2018/米)★5 良質の赤身肉みたいな映画 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
女王陛下のお気に入り(2018/アイルランド=英=米)★3 3人の女優さん(特にオリヴィア・コールマン)と美術と衣装を褒めて、撮影のロビー・ライアンの仕事の広がりを期待し、さてここまで変わった(我慢した?)ヨルゴス・ランティモスは、次はどうするのだろうか、とその身の振り方ばかりが気になっています。 [review] (ぽんしゅう)[投票(1)]
グレイテスト・ショーマン(2017/米)★4アナ雪』のほうがまだ節操あったんじゃないの…… [review] (kiona)[投票(2)]
彼が愛したケーキ職人(2017/イスラエル=独)★5 何気なく見た映画だ。恵比寿ガーデンはまだ素晴らしい空間でいとおしい。そんな奥に位置する映画館で見た素晴らしい余韻の映画だ。こういう映画がたまに映画館にやってくることが嬉しい。 [review] (セント)[投票(3)]
ファースト・マン(2019/米)★3 To His Moon... [review] (Orpheus)[投票(5)]
ファースト・マン(2019/米)★4 見事な着地の映画。 [review] (ナム太郎)[投票(5)]
ファースト・マン(2019/米)★4 思うに「アポロ11」がこれまで映画化されなかったのは、ミッション自体はとても順調なものだったからだろう。 [review] (おーい粗茶)[投票(8)]
MEG ザ・モンスター(2018/米=中国)★3 けっこう奇妙な映画。サメ映画……と思わせといていつものステイサム映画……と思わせといてバツイチ同士のステイサムとリー・ビンビンが出会って速攻で中年のエロい雰囲気を漂わせながらひたすらいちゃいちゃするのを眺める映画だった。 [review] (MSRkb)[投票(2)]
ファースト・マン(2019/米)★4 伝記映画は少し苦手です。淡々としてるから。でもこの作品には惹きつけられる点がいくつかあって満足しました。 [review] (deenity)[投票(4)]
The Guilty/ギルティ(2018/デンマーク)★4 何とか緊張感を維持した88分間、見事。☆4.2点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(2)]