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プロキオン14さんのお気に入りコメント(1/99)

7つの贈り物(2008/米)★3 内容もコメントも難しい映画だ。ただ、「贈り物」って言われてもねぇ・・・ [review] (らーふる当番)[投票(1)]
スパイ・ゲーム(2001/英=米)★4 そのガム高く付いたね。 [review] (mimiうさぎ)[投票(6)]
LOGAN ローガン(2017/米)★3 テイストがアメリカン・ニューシネマな感じで驚いた。今のアメリカはベトナム戦争敗北時と似た精神状況に置かれているのだろうか。 [review] (ロープブレーク)[投票(5)]
スプリット(2016/米)★4 筋が整ってふつうに楽しめた。 [review] (おーい粗茶)[投票(4)]
コン・ティキ(2012/英=独=デンマーク=ノルウェー=スウェーデン)★3 事実に基づいて作られた映画だから、脚色はない。3か月の筏による航行もアドベンチャー映画のように超劇的な嵐があるわけでもない。そして筏の上の6人は意外と精神的葛藤も少ないようである。 [review] (セント)[投票(1)]
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017/米)★4 前作の最後で「結局いいとこのボンボンの話かよ」とちょっとがっかりしたわけだが、スターウォーズ的な「血の宿命」からは見事に、しかも納得の行く形で解放してくれて、痛快だった。 [review] (イリューダ)[投票(2)]
グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016/米)★3 作中の「イリュージョン」とやらにやられました。映画としては「ほほ〜」でも、作品として「どうなのかな」と。このトリックは、中国マネーのなせる業なんでしょうか、続編ありそうだけど、もう結構です。 [review] (jollyjoker)[投票(1)]
アフター・アース(2013/米)★3 物語の単純は毫も瑕疵ではない。『アフター・アース』の決定的なつまらなさはここに単純な感情しか存在しないことに起因する。肯定・否定・共感・拒絶・称賛・批難、あらゆる反応を同時に観客に惹起する複雑な映画感情を記してきたM・ナイト・シャマランにとっては『エアベンダー』以上に安易な仕事だ。 [review] (3819695)[投票(3)]
マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016/米)★4 静かにゆっくりと春が訪れるような優しい再生の物語。バイ・ザ・シーである。 [review] (pinkmoon)[投票(2)]
パッセンジャー(2016/米)★3 ハラハラドキドキして面白かった。 [review] (カルヤ)[投票(1)]
ロック・ユー!(2001/米)★4 魔裟斗「俺は総合に転身して王者になる!」クルー「魔裟斗さん!K-1で王者じゃないっスか!」魔裟斗「総合で王者になってこそ真のファイターだ!」クルー「分かりましたよ、一生ついていくっス!!」(私が脳内変換するとこうなる) [review] (づん)[投票(2)]
カフェ・ソサエティ(2016/米)★3 相変わらずウディ・アレンは女優を魅力的に撮るが、本作の見所はほぼ クリステン・スチュワートだけで、毒にも薬にもならない映画に思えた。 [review] (シーチキン)[投票(2)]
ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)★3 吹替版で鑑賞。主要キャストがアニメ版と同じなことでよりストレンジな映画に見える。ただ、事前の予想よりは楽しめた。 [review] (MSRkb)[投票(2)]
告発のとき(2007/米)★4 ポール・ハギスを侮ってはいけない。 [review] (chokobo)[投票(2)]
タレンタイム〜優しい歌(2009/マレーシア)★4 相手に甘えない、相手を疎みもしない。4人の高校生たちの立居振舞に、つつましさが漂っている。この映画が醸し出す独特の“優しい関係性”は、ここに起因しているような気がする。これがマレーシアのリアルな高校生の関係なのだろうか。それとも演出だろうか。 [review] (ぽんしゅう)[投票(2)]
シティ・オブ・ゴッド(2002/ブラジル=仏=米)★4 60年代の神の街でサッカーやってるシーンが出てくるのを見てて思う。 こんなトンデモ連中相手にして勝てるのか、日本代表。 [review] (torinoshield)[投票(7)]
君に届け(2010/日)★3 爽子を演じられる女優が存在したとは!!ちゃんと“貞子感”が出ていて、それでいてちゃんと可愛いなんて・・・多部未華子、素晴らしい!!三浦春馬も、風早の爽やかさだけでなくいやらしさも出ていて良かった。(原作のネタバレ含む→) [review] (カルヤ)[投票(3)]
わたしは、ダニエル・ブレイク(2016/英=仏=ベルギー)★4 ケン・ローチの不条理(マヌケ)行政もの。まだ撮らんならんのかいと静かに怒っている。 [review] (寒山)[投票(4)]
美女と野獣(1991/米)★4 おっかない屋敷、喋る道具たち、野獣の主、そんな主と恋をする。ディズニーはやはりファンタジーの世界感において圧倒的に惹かれるものがある。展開はベタでも優しくなってく野獣の姿は心が温まる。しかし、なぜラストは王子様に戻ってしまったのだ。 [review] (deenity)[投票(1)]
スーサイド・スクワッド(2016/米)★3 アカデミーでもメイク・ヘアスタイリング賞を受賞しましたね。ハーレイ・クインが代表格でしょうか。パッと見る分には確かに見て楽しめるんですけどね。 [review] (deenity)[投票(1)]