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プロキオン14さんのお気に入りコメント(1/99)

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016/米)★4 静かにゆっくりと春が訪れるような優しい再生の物語。バイ・ザ・シーである。 [review] (pinkmoon)[投票(1)]
パッセンジャー(2016/米)★3 ハラハラドキドキして面白かった。 [review] (カルヤ)[投票(1)]
ロック・ユー!(2001/米)★4 魔裟斗「俺は総合に転身して王者になる!」クルー「魔裟斗さん!K-1で王者じゃないっスか!」魔裟斗「総合で王者になってこそ真のファイターだ!」クルー「分かりましたよ、一生ついていくっス!!」(私が脳内変換するとこうなる) [review] (づん)[投票(2)]
カフェ・ソサエティ(2016/米)★3 相変わらずウディ・アレンは女優を魅力的に撮るが、本作の見所はほぼ クリステン・スチュワートだけで、毒にも薬にもならない映画に思えた。 [review] (シーチキン)[投票(2)]
ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)★3 吹替版で鑑賞。主要キャストがアニメ版と同じなことでよりストレンジな映画に見える。ただ、事前の予想よりは楽しめた。 [review] (MSRkb)[投票(2)]
告発のとき(2007/米)★4 ポール・ハギスを侮ってはいけない。 [review] (chokobo)[投票(2)]
タレンタイム〜優しい歌(2009/マレーシア)★4 相手に甘えない、相手を疎みもしない。4人の高校生たちの立居振舞に、つつましさが漂っている。この映画が醸し出す独特の“優しい関係性”は、ここに起因しているような気がする。これがマレーシアのリアルな高校生の関係なのだろうか。それとも演出だろうか。 [review] (ぽんしゅう)[投票(2)]
シティ・オブ・ゴッド(2002/ブラジル=仏=米)★4 60年代の神の街でサッカーやってるシーンが出てくるのを見てて思う。 こんなトンデモ連中相手にして勝てるのか、日本代表。 [review] (torinoshield)[投票(7)]
君に届け(2010/日)★3 爽子を演じられる女優が存在したとは!!ちゃんと“貞子感”が出ていて、それでいてちゃんと可愛いなんて・・・多部未華子、素晴らしい!!三浦春馬も、風早の爽やかさだけでなくいやらしさも出ていて良かった。(原作のネタバレ含む→) [review] (カルヤ)[投票(3)]
わたしは、ダニエル・ブレイク(2016/英=仏=ベルギー)★4 ケン・ローチの不条理(マヌケ)行政もの。まだ撮らんならんのかいと静かに怒っている。 [review] (寒山)[投票(4)]
美女と野獣(1991/米)★4 おっかない屋敷、喋る道具たち、野獣の主、そんな主と恋をする。ディズニーはやはりファンタジーの世界感において圧倒的に惹かれるものがある。展開はベタでも優しくなってく野獣の姿は心が温まる。しかし、なぜラストは王子様に戻ってしまったのだ。 [review] (deenity)[投票(1)]
スーサイド・スクワッド(2016/米)★3 アカデミーでもメイク・ヘアスタイリング賞を受賞しましたね。ハーレイ・クインが代表格でしょうか。パッと見る分には確かに見て楽しめるんですけどね。 [review] (deenity)[投票(1)]
マダム・フローレンス! 夢見るふたり(2016/英)★2 愛か、憐れみか。 [review] (Shrewd Fellow)[投票(2)]
チャンス(1979/米)★5 NG集ならこの映画。P・セラーズが亡くなった直後に観賞し、NG観ながら泣けてきた。かつてないほどの「上品な」コメディ映画。終盤のあのシーンも、彼なら、と納得できます。妖精も魔法も出てこないけど、ファンタジー映画とはこれだと思う。 (tkcrows)[投票(6)]
キングコング:髑髏島の巨神(2017/米)★4 大怪獣決戦映画としてなかなか楽しかった。ゴジラと放射能が切っても切れないように、キングコングはマッチョにしてグラマー美女と切っても切れない仲だというのがよくわかった。つまり、放射能があればゴジラだし、グラマー美女がいればキングコングだ。 [review] (シーチキン)[投票(2)]
追憶の森(2015/米)★3 なんか日本昔話か何かでありそうな話で、悪いとは思わないが、決定的に気に入らない事が私にはあるのだ。 [review] (シーチキン)[投票(1)]
お嬢さん(2016/韓国)★3 妙ちくりんなイントネーションで「チ◯ポ」「マ◯コ」連呼する映画www。ほーら、観たくなってきたでしょ? [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
エクソダス 神と王(2014/米)★5 壮大な叙事詩。インタビューで監督は「何か大きなものを撮りたかった」と云い、砂漠に巨大なセットを築いた。それとCGでその意図はしっかり伝わったと思う。人間描写が若干弱く思うが、良い音楽が画を支え、物語を十分に味わえる作品だ。献辞は、・・・ [review] (KEI)[投票(1)]
イントゥ・ザ・ウッズ(2014/米)★3 オリジナルの物語は普遍でも、批評は時代に囚われるということを残酷にも浮き彫りにしてる。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
千と千尋の神隠し(2001/日)★4 「千がアスカ」で「カオナシがシンジ」だったら。 [review] (寛田宗純)[投票(1)]