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プロキオン14さんのお気に入りコメント(1/107)

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)★4 ええっ!? [review] (ペペロンチーノ)[投票(4)]
バニラ・スカイ(2001/米)★2 アレの最中に女の顔が入れ替わっても腰を振り続けるトム。分かるよ、頭じゃ分かってても止められないんだよな、本能だもの。ってお馬鹿コメントだけど、実はこれがこの作品の本質だったりする。(?) [review] (sawa:38)[投票(8)]
天気の子(2019/日)★5 良い映画を見たと思った。 [review] (サイモン64)[投票(3)]
移動都市 モータルエンジン(2018/ニュージーランド=米)★3 いろいろ雑。原作のエピソードを追うだけで精一杯だったのか、人間関係が書けてないどころか(本来ならそれに頼るだけでも素晴らしい映画になったのかもしれない)世界観すらまともに作れていない。 [review] (月魚)[投票(1)]
卒業(1967/米)★3 ホフマンたちはファンタジーの世界に逃げ込むことはできないが、それが必要なほどに現実から拒絶されている訳でもない。この映画は「小さな恋のメロディ」と「真夜中のカーボーイ」の中間点で危なっかしく揺れている。(「卒業」も含めた3作品ネタバレ) [review] (水那岐)[投票(13)]
卒業(1967/米)★4 メロドラマかと思ってイヤイヤ見たら、すごい切れ味の辛口映画だった。ロビンソン夫人に感情移入(まだそんな歳じゃないけど)。でもなんか有名なラストシーンの解釈が世間と違う… [review] (mize)[投票(10)]
卒業(1967/米)★4 映画史でも屈指のネタバレラストによって、爽やかな青春恋愛映画と思って観たら僕のように戸惑うでしょう。皮肉とユーモアに満ちたブラックな映画だと思います。 [review] (新人王赤星)[投票(14)]
卒業(1967/米)★5 ひたすら走るダスティン・ホフマンの姿に感動してしまう。この役を [review] (はしぼそがらす)[投票(14)]
天気の子(2019/日)★3 新海先生はいつも新しいプレイを我々に教えてくれる [review] (ペンクロフ)[投票(11)]
天気の子(2019/日)★4 パックランドでつかまえて。新海先生の強みと弱みがこれまで以上に出てている作品と思いました。 [review] (たかやまひろふみ)[投票(5)]
スノー・ロワイヤル(2019/米)★3 珍しく配給会社のコピーがふるっている。☆3.5点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
ラッキー(2017/米)★4 頑固でぶっきらぼうだが、礼儀はわきまえている常識人。ヘビースモーカーにして健康体。枯れていながら、意外と女性に人気もある。リクガメのように飄々と、いつもそこに「居る」だけだが、町じゅうの人がその影を優しく見守っている。こんな老人に私もなりたい。 [review] (ぽんしゅう)[投票(3)]
スウェプト・アウェイ(2002/英=伊)★2 だって、マドンナなら独りでサバイバル出来そうなんだもん。 (Soul Driver)[投票(1)]
ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019/米)★4 日本の「ゴジラ」とは別路線を歩むため、モンスター・ゼロを登場させた上に未来へ向けて脱出しようと全速力で突っ走るドハティ監督。その先にあるのは希望か、絶望か。 [review] (荒馬大介)[投票(1)]
ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019/米)★4 一般大衆の陳腐な行ったり来たりを無視すれば、アメリカの神話映画としての勇壮な物語は立派に完成されている。決して揶揄ではない。ゴジラ映画で馴染みの三怪獣はあるいは原作に匹敵・凌駕するともいえる演出に彩られており、前例のないギドラの肉体迎撃には思わずため息が洩れた。 [review] (水那岐)[投票(4)]
The Beguiled ビガイルド 欲望のめざめ(2017/米)★2 家内と見に行ったら、家内は大絶賛。こちらはそうでもないと言うと「男にはこの味わかるまい」と上から目線でものをいわれる始末。なんでも家内の言うには⇒ [review] (ジェリー)[投票(4)]
ロシュフォールの恋人たち(1967/仏)★4 くっだらねー!楽しー!ゆるーい!たーのしー! [review] (ペペロンチーノ)[投票(2)]
ブラック・クランズマン(2018/米)★3 スパイク・リー監督はかなりのお怒りのようです。 [review] (deenity)[投票(1)]
ブラック・クランズマン(2018/米)★4 最後の最後で本作の印象は一変する。70年代のアメリカの物語であっても、極めて現代的な映画だ。さすがはスパイク・リーと言うべきか。 [review] (シーチキン)[投票(3)]
バースデー・ワンダーランド(2019/日)★2 「るるぶ」か「ことりっぷ」片手の女子旅。そこにはワンダーも無いし、観る者を前のめりにもさせてくれない。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]