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Lostieさんのコメント: 更新順

★3アイリッシュマン(2019/米)ストリーミング配信を大前提としているので上映時間の縛りが緩くなるのは当然なのだが、だからと言ってそれに甘えて何もかも垂れ流して良いわけではない。もちろん百戦錬磨のスタッフ/キャストで随所に熟練の技が光るが基本的には冗長。[投票(1)]
★36アンダーグラウンド(2019/米)序盤のカーチェイスはたしかにマイケル・ベイマイケル・ベイしまくってて面白いがそこがピーク。キャストはなかなか良い面構えが揃っていたもののライアン・レイノルズ演じる主役のキャラクターの掘り下げが中途半端でイマイチ乗り切れない。[投票]
★5マリッジ・ストーリー(2019/米)門閉めるシーンだけで★5。[投票]
★3Phil Touches Flo(1998/米)犬(パグかな?)を登場させてモリコーネ風な音楽を流せば、まともなオチが無くても面白い作品になるとでも思ったか? 甘いぜ、甘過ぎるぜ・・・、そもそも「不条理」を狙ったのか何なのかすらわからないぜ・・・、まあ嫌いではないんだけども・・・。[投票]
★2Angry Boy(1996/米)うっすら「劇場主義者」の選民思想的なニオイがするのは気のせいか?[投票]
★3Delusions in Modern Primitivism(2000/米)「一発」屋。 [review][投票]
★5More(1998/米)灰色の餓鬼の虹色の飢餓。[投票]
★4フランク・ザッパとクリストファー・リーのこわがることをおぼえようと旅に出た男(1984/米)これほどのタフガイが数年後、『ゴーストバスターズ2』でオカマちゃんになるとは・・・。 [review][投票]
★2フランシス・フォード・コッポラのリップ・ヴァン・ウィンクル(1987/米)後ろの「山」が生き物みたいに動いて集中できない。石岡瑛子の仕業か?[投票]
★3クロニクル(2012/米)主役がディカプリオの若い頃にくりそつ。特に笑った時。[投票]
★3ゴーストライダー2(2011/米)ゴーストライダー』続編の監督に『アドレナリン』シリーズのネヴェルダインテイラーを起用したこと自体は正しい選択。随所にセンスの片鱗を見せるものの、いかんせんスケール小さ過ぎ。[投票]
★3LOOPER ルーパー(2012/米)ジョセフ・ゴードン・レヴィットの髪質を見る限り、確かに将来ハゲる可能性高い。その運命を現時点で既に受け入れ、この役を見事に演じきったレヴィットの男気に乾杯。[投票]
★3バレット(2012/米)そうですよ。「サムライ」の起源はもちろん日本ですよ。[投票]
★4ザ・マスター(2012/米)65mm。限りなく完璧に近い画面。そして、フェニックスの演技は完璧を超えている。[投票(1)]
★4世界にひとつのプレイブック(2012/米)ジェニファー・ローレンスがムチムチしててエロいっていう、ただそれだけの映画 [review][投票(4)]
★3G.I.ジョー バック2リベンジ(2013/米)イ・ビョンホンが正直まあまあかっこいいのとエイドリアン・パリッキがエロいこと以外は特に良いところが無い。ウィリスも登場シーンこそ冴えているものの、キャラ被りのジョンソンと長時間絡むとさすがに老いが目立ち体も小さく見え気の毒。[投票]
★3センチュリオン(2010/英=仏)キャスティングは良い(特に女性陣!)が、七人の生存者が「七人」であることに特に意味も無いし、アクション・シーンも一本調子でやや退屈。しかしオルガちゃんの仏頂面のかわいいことかわいいこと。[投票]
★4アウトロー(2012/米)不思議な映画である。古臭いのに新しく、大真面目なのに馬鹿馬鹿しく、無駄が無いのに穴だらけ。風呂場でコントが始まった時はビビった。[投票(3)]
★4ダイ・ハード ラスト・デイ(2013/米)美点も欠点も『マックス・ペイン』とほぼ同じ。ショットの強度は抜群。だが、そのショット群を丁寧に繋げてシークエンスを構成する集中力/姿勢に欠ける。短尺なこと自体は好感だが、明らかにハサミが入った痕跡が見える編集も粗い。 [review][投票(1)]
★1エアベンダー(2010/米)序盤★1。中盤★1。終盤★2。シャマランの大馬脚露わしショー。 [review][投票]