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_da_na_さんのコメント: 更新順

★3バス男(2004/米)「“日本一最悪な邦題”がタイトル変更。フォックスが公式謝罪」「時代に便乗して、こんな邦題をつけてしまい、大変申し訳ありませんでした」ワロタw これでようやく原題復活!『ナポレオン・ダイナマイト[投票]
★3レッサー・エヴィル(1998/米)主要登場人物が多く、二つの時間が細切れに交差もするし構成が複雑過ぎ。冒頭は誰が誰やら混乱して取っ付き難い。内容的には『ルート9』の発展深化型なんだろうけど…こちらも同様に救いがなさ過ぎる。[投票]
★4シンプル・プラン(1998/米)何年か前に観たのを再視聴。どういう訳かこの時までずっとコーエン兄弟作品だと勘違いしてましたw[投票]
★1フロストバイト(2006/スウェーデン)誰だ、これが面白いと言った奴は!?[投票]
★2ナンバー23(2007/米)いや、これは苦しいでしょw こじつけ、こねくり回し過ぎ。てか、眠ぅ〜![投票]
★2ドッペルゲンガー(2003/日)全編グダグダ…w[投票]
★2カオス(1999/日)後半グダグダ…w[投票]
★2俺たちに明日はないッス(2008/日)あり得ねっスw[投票]
★1調布空港(2006/日)安っ…![投票]
★2ファウンテン 永遠につづく愛(2006/米)無理。[投票]
★3チアガール VS テキサスコップ(2005/米)無駄に格好いい女性相棒の存在が宙ぶらりん。活かせば良かったのに…、そこんとこちと残念。[投票]
★1イエロー・ハンカチーフ(2008/米)これはひどい。[投票]
★2カミーユ・クローデル(1988/仏)DVDの再発売でようやく視聴。なんとも忙しく慌ただしい作品。意味不明、説明不足、不必要かと思われるシーンも目につく。しかも長い。限られた時間内で実在した人物の人生を余す事なく描き切るなんて事は不可能な訳で、それよりもまず映画として成立させて欲しい。イザベル・アジャーニの頑張りも空転気味でむなしい。[投票]
★2囚われの美女(1983/仏)内容云々より、余りにも映像が薄っぺらいので興醒め。予算がないのは分かるが、もう少し工夫があってもよかろうに。[投票]
★5オーケストラ!(2009/仏)映画的、映像的、及び物語的にどうこうというのではない。音楽の力を最大限利用しやがって、卑怯な映画だ。号泣したワ…クソ![投票]
★3狂った果実(1956/日)仕方のない事だが、モノクロなのが残念。[投票]
★2太陽の季節(1956/日)皆さん若く元気だ。亡くなった方も多い。時間というのは残酷なものだ。[投票]
★4アザーマン もう一人の男(2008/米=英)構成に工夫がありキャラクターに奇妙な味わいがある。単純なストーリー化とジャンル分けを避けたサスペンス仕立てのドラマ。が、結果的にどっち付かずで物足りなさも残る。広報部も売り出し方に困ったろう。[投票]
★3休暇(2007/日)刑務官だって仕事だよな。公務員の単なるお仕事。構成が凝ってる割りには踏み込みがもう一歩。気になったのは西島秀俊。ヘアスタイルも服装も顔の色つや等々、どう贔屓目に見ても死刑囚ぽくない。その辺を歩いてる善良なあんちゃんだよ。昨日判決が出て今日死刑な訳じゃないんだから。一般的標準的な死刑囚がどんなもんか知らないけど、そりゃねぇだろ。[投票]
★3きみがぼくを見つけた日(2009/米)なんとも忙しい映画だな。慌ただし過ぎてつっこんでる暇もない。[投票]