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_da_na_さんのコメント: 投票数順

★4ジョー・ブラックをよろしく(1998/米)内容の伴わない必要以上に長い映画は嫌いなんだけど、妙に心地いい作品。リズムだろうか? 間抜けな死神はご愛嬌。ブラピだから許せるのか?  [投票(3)]
★3ノッティングヒルの恋人(1999/米)もう少しジュリア・ロバ−ツ寄りのエピソード、孤独感や心の揺れ等、掘り下げてもヨカッタかな? 砂糖菓子二枚目のヒュ−、絵に描いた善人振りは非現実的。[投票(3)]
★4女はみんな生きている(2001/仏)一風変わった構成ながら、Jazzyな疾走感でぐいぐいと見せて行く手腕はお見事。一方で男どもを間抜けでスケベで悪どく戯画化し過ぎなのは少々辟易。ま、確かにだけど…。[投票(2)]
★3善き人のためのソナタ(2006/独)いびつな社会体制がもたらす苦悩は理解出来るし、手堅い脚本なんだろうけど、こりゃ映画的には並だ。薄っぺらい安直な映像には目を覆わんばかり。残念。[投票(2)]
★3ストーカー(2002/米)アヤシイおっさんに感情移入しちゃったりして、結構面白かったんだけど、映画的な膨らみがもう一つかな。シンプル過ぎるし絵的にもTVっぽい。[投票(2)]
★2パーフェクト・ストーム(2000/米)え…(絶句)。特撮最高、実話に基づいた内容、それは分かりましたが、あのぅ…映画になってないんですけど…? DVD画質音質超一級がまた空しい。[投票(2)]
★1ノウイング(2009/米)途中から嫌な予感はしていた。これをやっちゃあおしまいでしょ。俺の2時間を返せ![投票(1)]
★4遊びの時間は終らない(1991/日)主人公の内面を掘り下げるなり、人物像の立体感も出して欲しかった。アイデアは秀逸だけに残念なところ。彼にしてみれば「遊び」でもなんでもなく、単なる「仕事」、業務の一環なんだけどね。[投票(1)]
★4ゆれる(2006/日)奪ってばかりが心当たりのある人にはイタい映画ですね。[投票(1)]
★3ラブ・ファクトリー(2002/英=仏)品良く上手にまとめられた、爆笑どころ満載のシンプルなラブコメです。 ジャスティン・ワデルと養女の子役がキュート![投票(1)]
★3ゴースト・ライト(2006/独=英)土曜の深夜、一人でぼんやり観るのにちょうど良い映画でした。[投票(1)]
★5恋はデジャ・ブ(1993/米)安直で凡庸なタイトルやジャケから、ありきたりな時間の無駄系映画だろうと敬遠し、何となく暇つぶしの気まぐれで視聴したのが制作から15年後の今日。開けてビックリの愛おしくも素敵な名作! もっと早くに観ていればと後悔の嵐と共に、笑って…泣いた。[投票(1)]
★5愛されるために、ここにいる(2005/仏)孤独な五十路男の恋心が切ない。父親とのエピソードもバレバレだが目頭が熱くなる。うっとりとした表情で踊るアンヌ・コンシニーにこちらもうっとりだ。全ての点でのさじ加減が絶妙このうえない。原題と全く逆な邦題はご愛嬌。[投票(1)]
★1ダウン・イン・ザ・バレー(2005/米)物語が進むにつれ不安が増大してくる。頭の悪い映画じゃなかろうか…?(ピンポ〜ン!) エバン・レイチェル・ウッドは★5。[投票(1)]
★2ルビー&カンタン(2003/仏)お寒い。あんなくどいアホキャラが許されるのは漫画の世界だけだろ。[投票(1)]
★2グリーンフィンガーズ(2000/英=米)ほのぼの映画だからって、作りが荒いし浅過ぎる。 肝心のガーデニング部分も制作者たちはあんまり関心なさそう。[投票(1)]
★3天使のくれた時間(2000/米)少々雑な部分もあるがホンワカ感は良し。しかしその後の二人が、天使が見せてくれたような日々を送れる予感はしない。彼らはそれぞれの時間を積み重ね過ぎたように思う。[投票(1)]
★3君に逢いたくて(1995/米)コラコラ、違うだろッ邦題^^; この異様なやるせなさはナニ? 少しは喋ろよなぁ大将。キワどいよアンタ、ヤバいよ。…たまには使ってやらねぇとホント腐っちまうゼ![投票(1)]
★2タイムマイン(2002/米)DVD吹替えでの視聴。セリフは聴き取れないし、音楽&効果音はうるさいしで、リモコン片手にボリューム調整に忙しかった。完全にミキシングミス。 内容はショボ…。[投票(1)]
★4恋愛小説家(1997/米)あのオッサン、犬の糞はどう処理してたんだろ? そこが気になる。主演の二人はオスカーゲット。悪くはないけど、この年は不作だったのかしらん?[投票(1)]