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FreeSizeさんのお気に入りコメント(26/32)

狼たちの午後(1975/米)★4 負け犬パチーノ。ニューシネマの残り火。 [review] (まー)[投票(2)]
狼たちの午後(1975/米)★5 チャチなスターに無責任な観客が群がる午後。そこに何があろうはずもなく、追い詰められたロックスターは叫んでみる、社会批判を。ハッタリは冷ややかな誤解の中を迷走し、しかし、最後にたった一つ、真実を残す。“道化は道化に過ぎないのだ”と。 (kiona)[投票(7)]
ハムナプトラ・失われた砂漠の都(1999/米)★2 原題「ザ・マミー」ねぇ…「マミー、観て!ボクこんなにCG上手になったよ〜」「そお、よかったわねェ〜。分かったからあっち行って一人で遊んでいらっしゃい〜」って感じ? (はしぼそがらす)[投票(5)]
ハムナプトラ・失われた砂漠の都(1999/米)★4 スカラベがいい味。バリボリ。 [review] (ebi)[投票(3)]
クレイマー、クレイマー(1979/米)★4 メリル・ストリープの気持ちはもうひとつ判らなかったが、フレンチトーストのシーン、ケガした子供を抱えて走るダスティン・ホフマンの長い移動撮影にしてやられた。 (ペンクロフ)[投票(4)]
クレイマー、クレイマー(1979/米)★5 無意識に夫は社会的時間を家庭に持ち込む中で、都会の中の専業主婦は自分の価値観を失っていく。はじまりのわずかな会話シーンだけで、映画以前の家庭を観客に推測させてしまう。一連のフレンチトーストもそうだが、この映画にはそういった表現が溢れている。映画で人間を語るとはそういうことだ。 [review] (Kavalier)[投票(5)]
遊星からの物体X(1982/米)★3 基地内に、南極2号がないか探してしまいました。 (りかちゅ)[投票(6)]
遊星からの物体X(1982/米)★5 いやなんか…“あさりよしとお”なんです。私の中で。 (るぱぱ)[投票(2)]
麗しのサブリナ(1954/米)★3 フランスに行く前の方が魅力的なのにー(本気) (たかやまひろふみ)[投票(8)]
麗しのサブリナ(1954/米)★4 「サブリナ」の存在感を作れたのは、まさにワイルダーだからこそ。ヘプバーンとボガードの組み合わせをうまくまとめる事が出来たのもワイルダーだからこそ。 (らーふる当番)[投票(2)]
麗しのサブリナ(1954/米)★4 少女漫画の定石みたいな話も、オードリーで救われる。定石って、「めがねを外すと美人だった。」というアレ。 (りかちゅ)[投票(6)]
007/ユア・アイズ・オンリー(1981/英)★4 シリーズいや映画界最高の超一流のスタントマン。凄すぎる!!あんな車で山を直角で下ったりボブスレーのコースをスキーで滑り下りるなんて正気の沙汰じゃございません! (TO−Y)[投票(3)]
007/ユア・アイズ・オンリー(1981/英)★3 ボンドの肉体的活躍を描いてよく出来てはいるが,もう一つワクワクできない。 [review] (ワトニイ)[投票(1)]
激突!(1971/米)★3 スピルバーグは、金を使えない新米のときからさすがの作品をつくるなぁ。でも、平日昼間のテレビ東京で放映される映画の臭いがする。 (ビビビ)[投票(4)]
007/ワールド・イズ・ノット・イナフ(1999/英=米)★3 さすがのボンドもMとは寝ない。 (黒魔羅)[投票(2)]
戦略大作戦(1970/米)★4 お見事な筋書きに圧倒しました。名誉も欲しい、財力も欲しい、命も欲しい、激戦中でありながらそんなに欲望を渦巻いていたら悪魔が微笑むぞ!なんて思い緊張した。頑なな奴等が見せる演技は最高。マニアが喜ぶ戦争機器、得にタイガー戦車のこだわりは凄い。 (かっきー)[投票(2)]
戦略大作戦(1970/米)★5 [ネタバレ?(Y3:N2)] 反体制、反戦的映画として私は解釈している。 (Reviewはネタバレの可能性があるので注意してください。) [review] (イアイドー)[投票(1)]
戦略大作戦(1970/米)★4 これすごく好き。猥雑なオトコたちが、鍛えの入ったギャグとばしながら、ボヤきながら、ハッタリかましながら、どつきあいながら、ツッコミながら、戦地のド真ん中を助け合って大願成就に一直線。特にテリー・サバラスは個人的に最優秀助演男優賞です。 (きいす)[投票(2)]
十二人の怒れる男(1957/米)★5 結局被告が有罪であるのか、それとも無罪であるのかなどという事は問題ではないのだ。我々人間がいかに他人を見る時にその人自身を見ていないかという事の恐ろしさだ。 (takud-osaka)[投票(16)]
十二人の怒れる男(1957/米)★4 ジャム・セッション。 (町田)[投票(4)]