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もがみがわさんのコメント: 更新順

★4ラ・ラ・ランド(2016/米)泣くと思わなかった。あれは切ないよね。私と趣味は全然違う(趣味がいいと思えない)が、でも、映画も音楽も大好きな監督が撮った映画だという点に好感を持ちましたよ(偉そう)。[投票(2)]
★4ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years(2016/英)私はジョン・レノンが銃殺されたときに大学生だった年齢ですので、劇中で演奏される曲は聞き覚えのあるものばかりでしたが、ビートルズにはさしたる興味もなくこの年になってしまいましたから、たいへん面白く鑑賞しました。 [review][投票]
★3海月姫(2014/日)太田莉菜のオタクっぷりと、菅田将暉の女装を鑑賞するための映画。映画の出来を問うてはいけない。[投票(2)]
★3沈黙 -サイレンス-(2016/米)やっぱり私にはクリスチャンの気持ちはわからない。キリスト教はintolerantな宗教だと思う。宗教って、おおむねそういうものなのかもしれないけど。映画としては優れた作品だと思います。 [review][投票(1)]
★3スノーデン(2016/米=仏=独)オリヴァー・ストーンは、この人のことをずいぶん気に入ったみたいだけど、やっぱりそうそう善意の人じゃないよね。映画の出来はともかく、なかなか興味深い内容でしたが。 [review][投票(1)]
★4この世界の片隅に(2016/日)思い出すとただただ涙がはらはら流れます。能年玲奈を何とかしてあげる大人が現れますように。[投票(2)]
★3蜜のあわれ(2016/日)年寄りの妄想なのに気持ち悪くないのはどうしてなんだろう。 [review][投票]
★2君の名は。(2016/日)好きか嫌いかで言えば嫌い。もっと言うと気持ち悪い映画。絵はきれいなので+1。 [review][投票(1)]
★3ハドソン川の奇跡(2016/米)原題のままだったら、魔法使いの話かと思っちゃうよね。 [review][投票]
★5悪童日記(2013/独=ハンガリー)原作ファンとして、この映画に、私は満足しました。双子の造形も、流れている雰囲気も。続編を期待します。[投票]
★2シング・ストリート 未来へのうた(2016/アイルランド=英=米)ディティールの詰めが甘く嘘くさいわりにはファンタジーも足りない。「半端な映画」だという印象。音楽はよかったです。 [review][投票(1)]
★1ギャラクシー街道(2015/日)三谷幸喜は下ネタ、向いてないと思う。[投票]
★2ローレライ(2005/日)シン・ゴジラ』の論評で比較している人がいて観てみました。アニメならアリかな。役所広司ピエール瀧國村準も他の人たちも、演ってて恥ずかしくなかったんだろうか。[投票]
★4TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ(2016/日)わかるやつだけわかりゃいいby花巻さん@あまちゃんな映画。笑いましたが、笑えない人はたくさんいると思われます。[投票]
★3海よりもまだ深く(2016/日)凍らせたカルピスに代表されるあまりにも日常的な断片が紡がれ、映画と自分との境目が無くなる感覚を味わう2時間でした。 [review][投票]
★3レヴェナント:蘇えりし者(2015/米)映像は素晴らしかったし、ディカプリオの匍匐前進はすごかった。 [review][投票(1)]
★2魚影の群れ(1983/日)私は青森ではありませんが東北弁のネイティブスピーカーですので、夏目雅子佐藤浩市の東北弁は耐えられず、最後まで観ることができませんでした。ごめんなさい。[投票]
★3自由が丘で(2014/韓国)もちろん東横線沿線でロケしたと思ってましたよ。でも、目黒区自由が丘には8丁目はありませんね。[投票]
★3くちびるに歌を(2015/日)映画として高く評価したい気持ちにはならないが、主役扱いでは決してない彼の気持がアンジェラ・アキの歌に重なってエンドロールではもう号泣。[投票]
★4白痴(1951/日)小津安二郎原節子しか見たことがなかった不明を恥じました。原節子の美しさを鑑賞するだけで、十分に映画として機能していると私は思う。[投票]