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もがみがわさんのコメント: 更新順

★3お葬式(1984/日)飯倉のキャンティでお茶してたら、あのスタンドカラーのいつものファッションの伊丹十三がスーツの男性といっしょに入って来て隣の席に座って、「伊丹さんは『お葬式』っていう孝行息子を持ってるから」とか言われてたのが小耳にはさまったことを思い出した。[投票]
★3リメンバー・ミー(2017/米)映像と音楽は素晴らしかったし、実写じゃないのにメキシコに行きたくなりますね。でも、わたくしは魂の汚い人間なので、この物語に感動はできないのです。 [review][投票]
★3DESTINY 鎌倉ものがたり(2017/日)私はあの田中泯を見ただけで十分満足。期待値が低かった分楽しめました。 [review][投票]
★3キングスマン:ゴールデン・サークル(2017/英)マーク・ストロングのカントリー・ロードに尽きる。次回作はハル・ベリーのアクションに期待。[投票]
★3スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)スターウォーズには何の思い入れもないのだが、キャリー・フィッシャーの死は悲しい。 [review][投票]
★2火花(2017/日)もしかしたらこれはこれで完成された映画なのかもしれないが、Netflixのドラマと比較すると映像も脚本も音楽も、劣って見えてしまうのだ。 [review][投票]
★4ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)2時間44分に不安を覚えたのだが、杞憂でした。 [review][投票(1)]
★3ダンケルク(2017/英=米=仏)実験的戦争映画として成功しているし、これは劇場で見ないと意味がないタイプの映画でしょう。敵が出ない、戦わない、なのに、戦争の臨場感は十分に表現されているが、いったいこれは戦意高揚なのか反戦映画なのか、何が言いたいかわかんないのは私の理解力不足とは到底思いません(きっぱり)。[投票]
★3アウトレイジ 最終章(2017/日)アウトレイジなセリフの応酬は堪能しましたが、ストーリーは不満です。 [review][投票]
★3ドリーム(2016/米)邦題が凡庸。話も凡庸。でも、ちょっと泣いた。[投票(1)]
★2湯を沸かすほどの熱い愛(2016/日)私にとって観なくてよかった映画。あざといっていうか、ファンタジーになりきれてない感が不快ざます。 [review][投票(1)]
★2何者(2016/日)若いって、こんなに恥ずかしいものでしたっけ。こんなにいいキャスティングでひとりも魅力的な人物がいないってのも、ある意味すごいと思った。[投票(2)]
★2SCOOP!(2016/日)誰が何を勘違いしたらこんな映画ができあがるんだろうと思った[投票(1)]
★2蛇にピアス(2008/日)実花もだけど、パパも映像のセンスは無いよね。映画撮らせた人(製作総指揮?)がいけないんだと思う。蜷川幸雄の舞台は大好きだったんだけどねぇ。 [review][投票]
★3武曲 MUKOKU(2017/日)何故あの小説を映画にしようと思ったのか、私には理解できない。 [review][投票]
★4セトウツミ(2016/日)じんわり可笑しい。男子の母として、見てよかった映画。いちばんのお気に入りのシーンはアフリカオオコノハズクですけどね。[投票]
★4ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017/米)グルートが可愛くて、もう全部許す(笑)。[投票]
★4ラ・ラ・ランド(2016/米)泣くと思わなかった。あれは切ないよね。私と趣味は全然違う(趣味がいいと思えない)が、でも、映画も音楽も大好きな監督が撮った映画だという点に好感を持ちましたよ(偉そう)。[投票(2)]
★4ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years(2016/英)私はジョン・レノンが銃殺されたときに大学生だった年齢ですので、劇中で演奏される曲は聞き覚えのあるものばかりでしたが、ビートルズにはさしたる興味もなくこの年になってしまいましたから、たいへん面白く鑑賞しました。 [review][投票]
★3海月姫(2014/日)太田莉菜のオタクっぷりと、菅田将暉の女装を鑑賞するための映画。映画の出来を問うてはいけない。[投票(2)]