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24さんのコメント: 更新順

★4ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)最大級の侮辱。 [review][投票(1)]
★4アメリカ人を作るには(1912/米)サイレント短編ながら骨格のある面白さ。物凄くわかりやすい。アメリカ嫌いの人には評判が悪いかも。[投票]
★4シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)パズルの話かと思ったら水滴の話だった。 [review][投票(2)]
★2ノルウェイの森(2010/日)タイトルは「2時間でわかるノルウェイの森」とすべきですね。 [review][投票(16)]
★5トニー滝谷(2005/日)なんで今頃こんな映画のコメントを書いているかというと [review][投票]
★4県庁の星(2005/日)織田裕二の、織田裕二による、織田裕二のための映画。 [review][投票(1)]
★3不都合な真実(2006/米)このようなテーマこそ是非マイケル・ムーアにやってもらいたい。そして煽られたい。[投票]
★4崖の上のポニョ(2008/日)ザマミロ!!! [review][投票(2)]
★3ルームメイト2(2005/米)終始、ルームメイトや同棲相手を求める主人公。一回一人暮らしで頭を冷やし相手を厳選しないと延々トラブル続きになるんじゃないか。[投票]
★3ダニエラという女(2005/伊=仏)この映画のベルッチも存在自体がもはやポルノ級。[投票]
★3氷の微笑2(2006/独=英=米)前作から比べ「下品さ」が決定的に欠落し、普通のエロティックサスペンスになってしまっている。映像の作り自体は標準以上だと思うが、「氷の微笑」的なものを期待してみる人には物足りなさが残るだろう。[投票]
★4レミーのおいしいレストラン(2007/米)キャラが立っている登場人物ばかりなのでスピンオフの映画とかあったら絶対見に行きます。 [review][投票]
★4フライトプラン(2005/米)中盤。 [review][投票]
★3恐竜ガーティ(1914/米)動きはともかく、恐竜の造形が今と全く変わらないことにびっくり。[投票]
★4鹿鈴(1982/中国)まさに動く水墨画って感じでとっても新鮮。音楽もまんま中国。だがそれ以上にストーリーが物凄〜くいい!こんな短い時間なのに明確なシナリオでばっちりお話が完成させられている。いうことなしです。[投票]
★3エンジェルス・オブ・ザ・ユニバース(2000/アイスランド=ノルウェー=独=スウェーデン=デンマーク)かなり重い。この監督らしさ(幻想的シーン)は随所に見られるが、重いというより、暗すぎる。曇り空の似合う映画だ。[投票]
★3T博士の5000本の指(1953/米)まず第一に映像が強烈にヴィヴィッドだ。タイトルから想像したほど内容は普通・・・でもなかった。やっぱぶっ飛んだストーリーと設定。「5000本の指」とは異常に長いピアノの鍵盤のことなのでした。[投票]
★4皇帝ペンギン(2005/仏)アザラシだって、懸命に生きているんだよぅ・・・。[投票(1)]
★3光と影のバラード(1974/露)話がとてもわかりにくく内容を把握できなかったがミハルコフはかっこいいし、映像が美しい。何故にロシア映画は映像がこうも素晴らしいのだろう?[投票]
★3春の調べ(1932/チェコスロバキア)思い切ってサイレントにすればよかったのに。確かにヌードや官能的な表情などがでてきて珍しい。振られたおっさんに同情。それにしてもそれから先どう生きる主人公?[投票]