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24さんのお気に入りコメント(1/59)

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)★4 レオナルド・ディカプリオブラッド・ピットという豪華二大スター競演で、まさに「こういう二人が見たかった」という映画に仕上げたタランティーノは、映画ファンを代表する映画監督と言ってもいいと思う。 [review] (シーチキン)[投票(7)]
シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)★3 水棲人間は一見グロテスクなんだけど均整のとれた体つきでよく見ると美しい。ただグロテスクなだけだったら友情どまりだったかもしれない。美しさとある程度の知性がないと恋まで発展しないだろう。 [review] (なつめ)[投票(4)]
シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)★3 心の照準をどこに定めていいか混乱しているうちに映画終わってしまった。とにかく疲れました。いい意味でも。悪い意味でも。 [review] (capricorn1)[投票(3)]
テルマエ・ロマエ(2012/日)★3 ゆるい話にそれなりの金と労力を注ぎ込んで笑いをとりつつ無理に感動話に収束させて体裁を整える。垢抜けないと思う反面、大衆映画はこれでええやんとも思う。特筆すべきは、風呂便所ネタが年配層を巻き込んだ。ボケ老人とのくだりは白眉。 上戸の初出には初めて色気を感じた。 (kiona)[投票(5)]
ノルウェイの森(2010/日)★3 セックス、セックス、セックス!彼らの頭の中はセックスだけなのか?人はころころ死ぬし… [review] (カフカのすあま)[投票(3)]
幕間(1924/仏)★5 ぶっ飛んだ傑作。強烈に自由な映画。バレエダンサーのスカートの中をガラスの床下から撮る、という意味不明に恥ずかしい部分の後、 [review] (ゑぎ)[投票(1)]
ノルウェイの森(2010/日)★1 う〜ん、ミスキャスト?・・・かな [review] (サンタマリア)[投票(3)]
ノルウェイの森(2010/日)★1 想像し得る限り、最低の結果。 [review] (田邉 晴彦)[投票(9)]
ノルウェイの森(2010/日)★3 緑役がとにかくよかったので、全体的には「こういうのもありかな」程度の感想になった。問題のせりふまわしは、最初はつらかったが、こういう演出だと思えばだんだん気にならなくなり普通に観られた。 [review] (agulii)[投票(1)]
ノルウェイの森(2010/日)★3 あー、なんでこうも辛気臭いんだ。 [review] (青山実花)[投票(5)]
ノルウェイの森(2010/日)★3 そんなに悪く無いです。すば抜けて良くもないですが。冒頭のチャカチャカ感は長くなりすぎて削ったため?大部分は菊地凛子の力で持っている感じ。「生であるところの性」と「死」の対比もまずまず。物語を語ろうとした映画ではないので、その点は注意ですね。 [review] (ツベルクリン)[投票(5)]
ノルウェイの森(2010/日)★3 傷そのものである直子と対置され、傷つけられる身から不器用かつ懸命に逃れようとあがく緑のあやうい切なさは、まだ演技者の域に達していない水原希子の無粋さの賜物。ワタナベの「何もなさ」の悲壮が突き抜けないのは、空疎をビジュアルとして描くことの限界か。 [review] (ぽんしゅう)[投票(6)]
ノルウェイの森(2010/日)★3 ショックだった。でも映像や建築や音楽や俳優の魅力で、相殺できる程度のショックだった。と思うことにする。 [review] (モロッコ)[投票(6)]
ノルウェイの森(2010/日)★4 トラン・アン・ユン、前作が血迷ったかのような愚作だったから、心配して見ましたが、まあ本領は取り戻したかな、大作ではあったけれど一応の成果はあると思った。 [review] (セント)[投票(5)]
リトル・ダンサー(2000/英)★1 こんなにも少年が汗水流して踊っているのにリアルじゃないのはなぜだ! [review] (つゆしらず)[投票(2)]
小さな恋のメロディ(1971/英)★3 こないだ友達と京都にいったら、JRの大階段でかけっこしてる中学生を見たんだ。その時の友達の一言。 [review] (きわ)[投票(5)]
不都合な真実(2006/米)★2 はっきり言って「地球は今…温暖化の危機」みたいなNHK特番かなんかを見れば充分。別にゴアさんの笑えないジョークを聞きたかったわけじゃない。エンドロールの押し付けがましさも嫌だ。多少大袈裟でもいいからもっと危機感を煽ってくれないと俺みたいに途中で寝る奴続出だ。データよりまず人を惹きつける事が先決。選挙も映画も。 (クワドラAS)[投票(3)]
不都合な真実(2006/米)★3 NHKの特集番組の質の高さを再確認する映画だった。 (billy-ze-kick)[投票(4)]
崖の上のポニョ(2008/日)★4 宮崎駿は黙って作品を作ればよい。何を考えて作ろうと、娯楽作品となって出て来たものが観賞に堪えればいいのだ。子供が楽しめて、大人も(大抵は)退屈しない、映画としては合格点だ。もう、それでいいだろう。 [review] (SUM)[投票(8)]
レミーのおいしいレストラン(2007/米)★4 ネズミの視点で駆け回ることがとっても気持ちよい。料理はよだれを飲み込むほどには惹かれなかったけど。 [review] (ミドリ公園)[投票(3)]