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KEIさんのコメント: 更新順

★3アニー・ホール(1977/米)おしゃべり、おしゃべり、おしゃべり。[投票(1)]
★3イヤー・オブ・ザ・ドラゴン(1985/米)米国の中国人問題、ベトナム問題をちりばめて・・・ちりばめただけの作品。[投票(3)]
★4キャバレー(1972/米)ジョエル・グレーがキャバレーステージの進行役でありながら、実は「時代」の進行役という設定が卓抜!あの笑いは夢に出てくるぞー。[投票(1)]
★4ザ・セル(2000/米)馬を縦にカットするシーン!昏睡状態から目が醒めた。[投票]
★5ミスター・ノーボディ(1975/独=仏=伊)そう、「荒野の用心棒」の音楽 良かった!「夕陽のガンマン」のラストの決闘も最高だった![投票]
★4ボーン・コレクター(1999/米)コピーに「セブンを凌ぐ」とか書いてあったが、サイコとしては2段階ほど落ちる。二人のロマンスは良く、いいカップル誕生でラブストーリィとして4点。[投票]
★4ワイルドバンチ(1969/米)これは面白い。まさに傑作。「最後の仕事、最後だ」と言いながら、本当のところは死に場所を求めていたようにも思える主人公の描き方が良かった。[投票]
★3フランティック(1988/米)ハリソン・フォード一人熱演で・・・浮いていた。[投票]
★2そして僕は恋をする(1996/仏)20分眠っても、50分眠っても、同じような話が続いていた。[投票(1)]
★4ゾラの生涯(1937/米)ヒゲを生やした人は皆な同じように見える、この人はゾラかパスツールか・・・あっ!同じ人なんだ。とすると・・・パスツール役の方が上手かった。[投票]
★4陽だまりの庭で(1995/仏)いつもハラハラドキドキでは体に悪いです。時には背筋をのばしてウ〜ンとあくびをして、こんな映画はいかがですか。[投票(1)]
★4迷宮のレンブラント(1997/米)ラストにアッという仕掛けがあれば・・・最高でした。[投票(1)]
★5アパートメント(1995/仏=伊=スペイン)カットバック、カットバックでややこしかったけど、大筋はわかるように上手く作られている。話の結末も上手くまとめたし、見終わって・・・ああ、いい映画でした。[投票(1)]
★4母(1926/露)ラスト20分は面白くて目が離せないほどだった。が、ちょっと気になったのは・・・ [review][投票]
★3民衆の敵(1931/米)この映画の序にあるように「犯罪王リコ」と「民衆の敵」の2つの映画はギャングの台頭を予期したものであり、ギャングに対する社会の警鐘を鳴らしている。ギャングに「民衆の敵」というはっきりした名を与えた当時の米映画の良識がそこにある。[投票]
★4天使も許さぬ恋ゆえに(1991/英)しっかりしたストーリー(小説だから)で納得はさせられるが、ついていけない感覚の所もあるが・・・タイトルがいい(原題も邦題も)ので 4点。[投票(1)]
★4イルマーレ(2000/韓国)ストーリーは簡潔、すっきりとまとめて好編。[投票(1)]
★4黄昏に燃えて(1987/米)メリル・ストリープのルンペン役はいくつかの映画で見るが、絶品。この映画の中で、「金持ちは金持ちらしく見せかけ、ルンペンはルンペンらしく見せかけている」というセリフがあるが、知的といわれるストリープは実は見せかけているだけで、ルンペンが彼女の本性じゃないかと思う。[投票]
★5グラスハープ・草の竪琴(1995/米)登場人物にことさら感情移入している訳でもないし、各エピソード、グラスハープが特に魅力的という訳でもないが・・・全体的にいいなぁ、この作品。[投票(1)]
★4裸足のマリー(1993/仏=ベルギー=ポルトガル)現代版「母をたずねて三千里」。余りにも素直なストーリーで物足りなさを覚える。それだけ、純粋な心を喪っているという事?[投票(1)]