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KEIさんのコメント: 更新順

★3イングリッシュ・ペイシェント(1996/米)急告!TVで映画を鑑賞の皆さんへ。上映時間に注意しましょう。本作の場合、原品162分が計ってみると93分になっていた。何と69分(40%強)がカットされている。TVでは時間枠の為仕方のない処置だとは思うが、これという作品は劇場かDVDで鑑賞しましょう。 [review][投票]
★3恋愛適齢期(2003/米)キアヌ・リーブスがさっぱりした役でカッコいい。二大役者に挟まれて、主役でもないし、気軽に持ち味を出せたのかもしれない。日本は今もこれからも高齢者社会。日本でこそこういう作品を作ってしかるべきと思うのだが。[投票]
★3遥かなる山の呼び声(1980/日)「幸福の黄色いハンカチ」の手を変え、品を変えた二番煎じの作品。ただ一人倍賞が気炎を吐いていた。ラストも良いが・・・ [review][投票]
★5幸福の黄色いハンカチ(1977/日)山田演出の上手さが心憎いばかりだ。忘れ難いシーンを1つ上げると、 [review][投票(1)]
★5キートンの空中結婚(1923/米)マッチを擦るとキートンが・・・のオープニングが上手いなぁ。そしてエンディングの粋なこと。ギャグがちょっとチャップリンぽいところがキートンファンとしては気になるところ。そう、ウサギの親子を撃たないシーンもありました。[投票]
★3キートン半殺し(1922/米)タイトルがハデだなと思っていたら、別タイトルが「猛妻一族」。これで納得。よく分かりました。[投票]
★3白人酋長(1922/米)吊り橋のシーン-板を1枚1枚・・・-が絶品だ。さすがに危なかったのか短い時間で終わったが。しかし・・・ホンマかいな![投票]
★3キートンの隣同士(1920/米)3人肩車がスゴイ、スゴイ。本当にやっているのか?!もう1つ、女メモを渡す“I love you”キートン返す“I love you 2”皆さんどこかでお使いください。[投票]
★4海底王キートン(1924/米)海底の撮影が凄いぞ。キートンくん、ご苦労様。役者もサラリーマンも体が資本。体力勝負です。[投票]
★3キートンの漂流(1921/米)全体の面白さはもう一つなのだが、夢に出て来そうなシーン2つ。1つはグルグルグルグル。もう1つは妻子をボートに移してキートンは沈む船に残るのだが、その沈む時の様子。これもキートンが私自身になって夢に出て来そうだ。そう、もう1つあった。 [review][投票]
★3キートンの即席百人芸(1921/米)何と劇場すべての人がキートン!それで思い出したが去年(2012年)末のNHK・紅白でのゴールデンボンバーには驚かされた。ここからヒントを得ていたのかな?その他のギャグは面白さ普通でした。[投票]
★3キートンの強盗騒動(1921/米)エレベーターのギャグにはまいりました。笑えるーー![投票]
★3キートンのハイ・サイン(1921/米)のっけの“新聞”で大笑い。満員電車で新聞を折り畳んで読もうとする自分の日常シーンを思い出した。[投票]
★4キートンのハード・ラック(1921/米)hard luck(ついていない)というタイトルだが、殊更言わなくても彼はいつもついていない。ついていなくてこの作品も長らく紛失していたが、チェコ(!)で発見されたとか。ラストに絡んで・・・ [review][投票]
★5キートンの結婚狂(1929/米)珍しくシリアス(?)で意外性に富んだストーリー展開に見入る。船上での乱闘シーン−チビで弱くてドジだけど一生懸命闘っているキートンに思わず拍手。頑張れと。[投票]
★4キートンの案山子(1920/米)コイン投入型ガス器具に対してコインにヒモを付けて回収する、なんて子供の頃からよく聞く話だが、いまだ私は未実行―今の自販機でも可能なのかなぁ。案山子に扮したドタバタがやはり一番面白い。ラストガ決まっているのも悪くない。[投票]
★4こうのとり、たちずさんで(1991/スイス=仏=伊=ギリシャ)誰も皆な彼のようには生きられない。行きたいと思っても、たちずさむ日々だ。今夜も大佐と同じ「酩酊に乾杯!」[投票]
★3それでも恋するバルセロナ(2008/スペイン=米)相も変わらずベラベラとよくしゃべるウディ・アレン作品だが、今回はナレーションという形でさほど気にもならず、分かり易くもあり最後迄付き合った。スペイン観光も楽しめた。しかし、今風の男と女ってこんなものですかねー。ペネロペは変わらず誰よりも美しい。[投票]
★4愚なる妻(1922/米)やはり編集前の5時間すべてを観たいなぁ。 [review][投票(1)]
★3ピアノチューナー・オブ・アースクエイク(2005/英=独=仏)素晴らしい物語をつくるのは本当に難しい世の中になった。 [review][投票]