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ALOHAさんのコメント: 投票数順

★5シックス・センス(1999/米)非常によくできた映画。何度見ても新しい発見。 2度目以降に気づいたんだけど、映画の中のいくつものシーンで「赤」が印象的に使われていましたね。 あの「赤」にはどんな意味が含まれているのでしょう・・・。 [review][投票(25)]
★5スター・ウォーズ(1977/米)おばあちゃんを連れていって、生まれて初めて指定席に座った。2階席、ど真ん中の一番前。自分の席がコックピットになった。おばあちゃんも一緒に揺れていた。[投票(12)]
★4シコふんじゃった。(1992/日)土俵で急に便意に襲われる演技を竹中直人以外の誰が演じられるというのか。[投票(10)]
★3エグゼクティブ デシジョン(1996/米)きっとセガールは戻ってくると思ってた。[投票(6)]
★4ホワイトハウス・ダウン(2013/米)いい脚本です。わかりやすい伏線、タンクトップ姿。はダイハード(^^;でもこのヒーローは文句言わずに自分の仕事をやり遂げます。 [review][投票(5)]
★5男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎(1983/日)この一本だけは、本当に寅さんに結婚して欲しかった![投票(5)]
★4グッドフェローズ(1990/米)やくざの親分に会ったことのある人の多くは「無茶苦茶いい人!人間味があって、度量があって、ホントいい男!」なんていいますね。 その世界のドンになるための重要な素質は、人のハートをつかむ術なのでしょう。そして、次に必要なのは冷酷な計算。 この2つの要素が描かれるのがやくざ・マフィア映画であり、冷酷な計算という部分を抜くと寅さんシリーズになる。[投票(5)]
★5君の名は。(2016/日)この映画は、運命の作られ方。を映画化したものだ。(追記しました) [review][投票(4)]
★3Shall we Dance?(2004/米)世界の竹中直人。リメイク・インポッシブル。[投票(4)]
★5犬神家の一族(1976/日)好きなんだな〜。何度でも見られちゃう。ストーリー展開、登場キャラクターどれをとってもいい! 「スケキヨ」は永遠に不滅です! [review][投票(4)]
★5崖の上のポニョ(2008/日)これは、宮崎駿、母に捧ぐ最期のファンタジー [review][投票(3)]
★5風立ちぬ(2013/日)一貫として描かれるのは「純粋」な「美」。 この映画は宮崎駿の「仕様書」だ。 [review][投票(3)]
★5マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2009/米)才能と優しさに溢れていた。[投票(3)]
★5プラダを着た悪魔(2006/米)この前の休日に買った服。いつ着ていこうかな〜とワクワク♪ 着ていく当日は、なにか自分が120%くらいのパフォーマンスが出せるような気がしませんか?自信がメラメラと・・・。 ファッションには不思議な力がありますね。 真剣に取り組むべき魅力ある仕事だと思います。そして「仕事」とは・・・ [review][投票(3)]
★5ラブ・アクチュアリー(2003/英=米)ラスト・サムライでも泣かなかったのに、こらえられなかった。あなたもどこかに「琴線」があるはずだ。[投票(3)]
★4レインマン(1988/米)「Kマートはサイテー」なんていうセリフがあったでしょう?Kマートってなんて心が広いんでしょう。日本の映画の中で「ダ●エー、サイテー」「ヨー●ドー、サイテー」なんてぜーーーったい許されないですよね![投票(3)]
★4アビス(1989/米)ぷっはぁ〜〜っ!く、苦しかった・・・。小さい頃、水だろうが空気だろうが、要は吸ったり吐いたりすればいいんだろうと思って、洗面器の中の水を思いっきり吸ったことがある。死にそうになった。[投票(3)]
★4ワーロック(1959/米)積極的平和主義の原点。 [review][投票(2)]
★4魔女の宅急便(1989/日)少女が大人に成長する物語。愛すれば愛される。 [review][投票(2)]
★4思い出のマーニー(2014/日)都市伝説を生まないシンプルで美しい物語。 [review][投票(2)]