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IN4MATIONさんのコメント: 更新順

★2クローバーフィールド HAKAISHA(2008/米)釣られたクチですが、これはネタバレもクソもないでしたかね? 続編があれば舞台を日本にして『大日本人』大佐藤大との対決を激しく熱望しますね。『ブレアウィッチ』的な主観映像ものは糞が多いのお手本。画面に酔う。 [review][投票]
★5ザ・ファーム 法律事務所(1993/米)アクションに頼らないトムの映画の中でこの作品が一番好き。マズいところに就職しちまった、以降の展開は怒涛の一言。緊張感がラストまで途切れない。ジーン・ハックマンの役どころもいい。ジーン・トリプルホーンは財前直見にしか見えない。 [review][投票]
★5ユナイテッド93(2006/仏=英=米)ユナイテッド93の墜落により当時の乗客・乗務員が全員死亡しているという状況下で、このノンフィクションを作り上げた製作陣の取材力と意気込みに熱を感じた。誰も検証することはできないが、ドキュメンタリーと言っても過言ではないだろう。政治的バイアスが一切かかってない点も評価できる。 [review][投票]
★3ダークシティ(1998/米)前半は世界観と謎だらけで没入感パないが、途中から普通の展開過ぎて飽きてくる。宇宙人の目的が謎。監督の腕は確か。[投票]
★3ソイレント・グリーン(1973/米)事の次第がアメリカ国内だけで収まってしまっているのでスケールが小さく感じた。オチは有名なのかもしれないが自分は知らなかった。が、見始めて早々に気づいてしまう。人の死に関して描写が甘い。初観賞が2019年。笑 僕のときは「好きな色はダークブルー」でお願い。 [review][投票]
★5万引き家族(2018/日)万引きしない家族なら尚良かった。血の繋がりがなくてもあの一瞬は本当の家族のようだった。 [review][投票]
★5僕のワンダフル・ライフ(2017/米)わんちはいつもこんなことを考えて生きてるのかな? わんちと会話がしたくなる映画。でも、わんちが喋ることができたとして、「汗の匂いがしてきたぞっ!」とか言われるとちょっと恥ずい。笑 [review][投票]
★43月のライオン 後編(2017/日)将棋の盤面を見せられても何が起こっているのかわからない僕にとって対局シーンはいずれも説得力・迫力が足りなかった。果たしてこれを観て「将棋を始めたい」と思う人がどれだけいるかは疑問だが。ただ、観て良かったと思える内容ではあった。 [review][投票]
★43月のライオン 前編(2017/日)予備知識なし、将棋も指せない僕にとっては、プロ棋士を演じる各役者の心情吐露ナレーションと顔芸でしか展開を読めない。笑 もう少し盤上の解説があれば良かった。予告で観た印象より桐山は結構周囲の人に愛されてるじゃんね。全然孤独じゃない。 [review][投票]
★5夜明け告げるルーのうた(2017/日)ルー、最高! ワン魚、最高! ルーのパパ、最高! 笑って感動してちょっぴり泣けた。『ポニョ』に似てるが物語的にはこっちの方が数段上を行く。作画が好みならオススメです。 [review][投票]
★2検察側の罪人(2018/日)原作良し。音楽、脚本・監督駄目。原田眞人、あんた、映画作り向いてないよ。さっさとこの業界から足洗ったら? 役者が可哀想。何度目だよ! [review][投票]
★5ペンギン・ハイウェイ(2018/日)ひと夏の「海」色ジュブナイル。少年にとって年上のお姉さんとは永遠にメーテルなのです。 [review][投票]
★4未来のミライ(2018/日)妹が生まれたとき、継母の愛情を独り占めしたくて幼児退行した記憶がある僕にはくんちゃんの気持ちが痛いほどわかる。みんながくんちゃんにイライラするって言っても、僕はくんちゃんを全力で応援する。 [review][投票]
★5ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)全く以てクイーンもフレディも知らない状態、予備知識なしで観ても聴いたことがある曲が劇中で沢山かかるので盛り上がれた。ただ、セクシャルな表現を極力避けてのゲイ・エイズ告白は説得力に欠ける。かと言って描写があってもそれはそれで萎えるが。 [review][投票]
★3スマホを落としただけなのに(2018/日)ほぼほぼ想定の範囲内進行で大した驚きもなく。ラストだけは盛り込み過ぎで不満。ただひとつ腑に落ちない点が......。あと、この作品の北川景子はあまり美人に撮られてない。監督がヘボなのかカメラが悪いのか演出なのか。怒ったり喚いたりイライラしたり。そんな顔ばかりで全く魅力がない。 [review][投票(2)]
★3シンデレラ(2015/米)美女と野獣』・本作・『アラジン』とアニメの実写化を進めるディズニーはどこを目指して走ってるんだろう? [review][投票]
★2劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命(2018/日)TVドラマの劇場版全てに於いて言えることだが、改変期特番レベルの出来。ガッキーがただただ可愛いだけ。主要キャストの環境に類似した患者ばかりが搬入される展開は異常。ガッキーに価値を見出せない人は地上波放送を待って吉です。 [review][投票]
★3キネマの天地(1986/日)鎌田行進曲』と間違えて観た記憶が。やたらとダンケダンケと礼を言う友人が中井貴一にいたことだけうっすら覚えてる。だって、銀ちゃん出てこないんだもん。[投票]
★4マリー・アントワネット(2006/米)描かれているのは「しきたり」と放蕩の日々。それは彼女が望んだものではなかった。時の経過を絵画で表現し、彼女の一生を描く。見るべくは豪華な衣装と奇抜な髪型。大量の残飯。歴史に言われるような悪女には見えなかった。ただ、ほんの少し国民感情に鈍感だっただけ。 [review][投票(1)]
★4危険な情事(1987/米)この映画に出てくる女の人はみんなパーマがキツい。笑 ダンには「今回は相手が悪過ぎたね」としか言えない。 [review][投票]