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IN4MATIONさんの人気コメント: 更新順(1/32)

人気コメント投票者
★2ミッドウェイ(1976/米)日本人も英語を話す奇妙さ。正直、ドラマパートは全く必要ない。ハルコ・サクラなる日本人女性の話題とかどうでもいい。記録フィルムと実写との合成もなんだかマッチしてない。けにろん[投票(1)]
★5イップ・マン 葉問(2010/香港)舞台を香港に移し、反日色から反英に。笑 前半、洪拳のホン師匠は憎たらしいただのデブだが、茶樓での対戦からやや見る目が変わる。中盤、イギリス人ボクサー・ツイスターとの対戦ではあろうことかホン師匠を応援する目線になっている自分がいた。どうやら中国映画は自分たちの味方を作るのが上手いらしい。笑 イップマンこと長谷部誠、今回は戦いエキス多目で『ロッキー』風味です。笑 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★4イップ・マン 継承(2015/中国=香港)[ネタバレ?(Y1:N1)] イップマンからブルース・リーへの継承かと思いきや、真の詠春拳の継承者は誰かという同門対決に収束を見せる本作。が、本作の主題はあくまで家族愛である。そうであるべきだった。息子や妻に実害が及びそうになった時のイップマンは容赦がない。それでいい。シリーズ最初で最後のイップマンの涙に思わずこちらも目頭が熱くなる。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★5イップ・マン 序章(2008/香港)イップマンの見せ場は、空手家10人との勝負、工場を襲った蛮族と化した金一味との戦い、死を賭した三浦との真剣勝負。同胞として佐藤の行為は許せない。唾棄したくなる描かれ方だし、日本の恥。ドニー・イェンには長谷部誠に似た生真面目さがある。正直顔も似ている。笑ロープブレーク[投票(1)]
★2僕だけがいない街(2016/日)随分と前に鑑賞したので記憶は定かではないが、アニメ版(全12話)の方がサスペンス的に牽引力があったように思う。現代パートよりもむしろ過去のパートの方が魅力的であり(これはアニメ版にも言えることだが)、特に他校にある廃バスに加代を匿い仲間らと過ごす一夜がとても印象的。個人的には演者としての及川光博の大根芝居は嫌い。彼が出演する作品は全て3割魅力減。 [review]さず[投票(1)]
★1きらきらひかる(1992/日)えw? 何で? 何でシマウマ? そこで終わり? 全然意味わかんないんですけど? [review]とっつぁん[投票(1)]
★4アンストッパブル(2010/米)デンゼル・ワシントンに任せておけば万事大丈夫という安心感で観ていたが、途中から「もしかすると『アルマゲドン』的な人柱ラストでは?」と最後までハラハラさせられる。軋む車輪、飛び散る火花、傾く車輌、凶悪的な777のビジュアル、不安を煽るカメラアングル。どれを取っても暴走機関車モノの最高峰。 [review]3819695[投票(1)]
★3愛のむきだし(2008/日)変態には変態なりの理屈がある。変態になった理由もある。変態と人から思われようが自覚していようがいまいが、そんなことは関係なくてみんな人。パンチラも宗教も興味ない人から見たら同じレベルで変態だということ。盗撮に関する部分に時間割き過ぎ。削れば尺はもっと短くなる。 [review]おーい粗茶[投票(1)]
★1トゥルーマン・ショー(1998/米)自分の友達が、突然真顔でCMっぽい商品説明を始めたらカメラを探そう。ていうか、トゥルーマン以外みんな騙し役とはいえ、人生掛けてるよね?笑 特に妻役とか全世界に向けて売春してるようなものだろ? これはトゥルーマンを騙してる番組ですよ、と冒頭で明かしてしまうより、唐突にそのことと対峙する方がトゥルーマンとシンクロできたかもしれない。俯瞰で見せられてるせいでどこにも感情移入できない。ロープブレーク, けにろん[投票(2)]
★5ちはやふる -結び-(2017/日)原作ファンとしては千早の造形からして否定的だった前2作。本作では映画用オリジナルキャラの登場も相まって全くの別物として見ることができた。広瀬すずは決して綾瀬千早ではないが、それはそれでいいと許せる脚本だった。敢えて高校2年生の1年間をすっ飛ばし3年生に全ての要素を詰め込んだことも吉と出た。 [review]カルヤ[投票(1)]
★1免許がない!(1994/日)よくもまぁ、こんなにつまらなく撮れたね。森田芳光、「自動車教習所の教官に何か私怨でもあるの?」ってくらい粘着な絡み方してるなぁ。モラルの砦・西岡徳馬。そこだけが救い。映画を観て嫌な思いになりたい方にしかオススメしません。 [review]ダリア[投票(1)]
★1斉木楠雄のΨ難(2017/日)この手のシュールなギャグ漫画(未読)はアニメ化(視聴済み)は成功しても実写可はスベることがハッキリした。濁声の橋本環奈(しかも青メッシュ入り)には「おっふ」する気にもならん。 ロープブレーク[投票(1)]
★5イコライザー(2014/米)マッコールさんの怒りに触れると大変な事になる。だが、マッコールさんの視界に入らなければそれは問題にならない。マッコールさんからの報復を受けたくなければ即ちマッコールさんと関わりのない人・場所・モノで悪事を働け、ということになる。彼がやたらと「19秒」にこだわるのはあまり意味がない。笑 [review]ロープブレーク, プロキオン14[投票(2)]
★3バットマン フォーエヴァー(1995/米)大の大人が揃いも揃って本気で仮装パーティーを演じてる。とにかく騒ぎすぎだし無計画だし無秩序。子供向けにしても低脳過ぎると半ば呆れた。ロビンにもマスクあげてよ。バットマンはもうお腹いっぱい。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★5グレイテスト・ショーマン(2017/米)曲もいい、テンポもいい、リズムもいい、ダンスもいい。物語の進行もスムーズ、ラストも良い。何より2人の娘が良い。 [review]3819695[投票(1)]
★3チア☆ダン(2017/日)いわゆる『フラガール』や『スウィングガールズ』と同じ系譜。実話なのだから仕方のない事なのだろうけれど、チアもダンスも未経験のひかり(広瀬すず)がJETSの中核メンバーになれることにやや違和感。早乙女薫子(天海祐希)の叱咤激励は見ていて清清しい。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★5八日目の蝉(2011/日)誤用ではあるが敢えて「三つ子の魂百まで」と言いたい。父親としての自覚を持てなかった男の安直な行動が、たくさんの人を不幸にした。レヴューは僕の体験談。余りに自分の体験とオーバラップして、僕は泣き崩れた。 [review]ぱーこ, pom curuze, さず, ダリアほか11 名[投票(11)]
★4世界から猫が消えたなら(2016/日)自分が生まれてきた意味を少しでも考えてみることを促すような、そんな作品。 [review]tkcrows[投票(1)]
★3愛の渦(2014/日)AM5:00。窓からの陽射しが眩しい。おてんとさんに顔向けできない、そんなこっ恥ずかしい感じがよく出てる。男女の絡みが常に1:1というね、なんともありえない光景。口が空いてたらもう1人行くでしょ、みたいな。というより男女同数って時点でもうね、と言うわけでエロ描写は期待以下だったがw [review]さず[投票(1)]
★3のだめカンタービレ 最終楽章 後編(2010/日)最終楽章を無理やり2つに分けといて、こんなデキで納得する「のだめファン」がいるとは思えないんだけど・・・。とっても残念。もう続編がないなら余計に残念。不明瞭な心理描写とすれ違いばかり。そして、何よりのだめの髪が赤過ぎっ!(>_<) [review]カルヤ, NAO, サンタマリア[投票(3)]