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IN4MATIONさんのお気に入りコメント(1/120)

アルゴ(2012/米)★5 アフレック、こんなに映画のことを考えていたなんて、、。好きなんだよね。映画少年だったんだろうな。そんな彼の思いが全力満開している。 [review] (セント)[投票(5)]
ちはやふる -結び-(2017/日)★5 これはもはや漫画「ちはやふる」の実写化ではない。漫画のキャラクターたちが映画という舞台を借りて繰り広げる青春巨編である。確実に、原作を超える瞬間があった。こんなこと言うのは初めてだが・・・本作が好きな人は、原作を読まないでください!(原作のネタバレ含む→) [review] (カルヤ)[投票(2)]
謝罪の王様(2013/日)★3 「じゆうのめがみ〜」は、幼少期の娘が一番切れがよい。 [review] (らーふる当番)[投票(2)]
ザ・ウォーカー(2010/米)★2 なんだろうこれ。知識をオープンにとか言いつつ占有しようとする、グーグルみたいな会社が作ったように思える。 [review] (G31)[投票(3)]
クリムゾン・タイド(1995/米)★4 脚本に無駄がない。核ミサイル発射手続き確認など取材がしっかりしていると思われる。対立ドラマも人間的で納得できる。その処理にアメリカの良心を感じた。男の世界を描ききっていて良い。 (ぱーこ)[投票(2)]
クリムゾン・タイド(1995/米)★4 潜水艦内であれだけたばこや葉巻を吸われたらたまらないだろうなあ、と思いました。 (coomin)[投票(2)]
クリムゾン・タイド(1995/米)★5 密閉された原子力潜水艦内部での葛藤と混乱の描き方が秀逸。仮にこの状況下で自分が決断を迫られたら・・・?たぶん答えは出せないだろう。改めて情報の重要性を認識させられた人間ドラマ。 [review] (さいた)[投票(3)]
イコライザー(2014/米)★4 二〇一三年公開の両ホワイトハウス占拠劇を見較べて自作の不足成分を悟ったに違いないアントワン・フークアは、ここでローランド・エメリッヒのスプリンクラー演出を臆面なく掠め取るなどえげつなめの挙に及ぶことも辞さない態度で、またぞろの一騎当千アクションにおいて活劇性向上に精を尽くしている。 [review] (3819695)[投票(7)]
カプリコン1(1978/米)★4 まあ日本の報道は毎日カプリコン1とも言えるが。あ、ネタバレ!? [review] (torinoshield)[投票(4)]
ワイルド・スピードSKY MISSION(2015/米)★5 ひどいことだが、公開時から世界は変わってしまった。今は世界中がこう言ってる「葬式はもういい」ってね。合掌。 [review] (ロープブレーク)[投票(2)]
アントマン(2015/米)★2 拳銃を構える腕の上を疾走する予告を見た時はキタコレ!と狂喜したんですけどね・・・ 小さくなると言う事でしか生れない話がなにもないんですよ・・・。 [review] (pori)[投票(3)]
オデッセイ(2015/米)★4 これまで数多製作されてきた同種の物語と比べると、主人公が「孤独と闘う」時間が極めて短いのが特徴的。あらゆるヒト・モノがネットワークに繋がり、繋がっていることが生きることの証しである、という現代的テーゼを象徴しているかのようで興味深い。 [review] (緑雨)[投票(6)]
オデッセイ(2015/米)★5 このマット・デイモンのポスター。何か不安げに永遠を見るようなまなざしが気になる。秀逸なショットである。即映画館入り。 [review] (セント)[投票(3)]
オデッセイ(2015/米)★5 100年くらい先に「奇跡の実話!完全映画化」というキャッチコピーで公開されていそうなほどリアリティを感じさせる本格SF。何より困難に立ち向かう科学の力を感じさせる点が良く☆1つ追加。 [review] (シーチキン)[投票(4)]
TAXi4(2007/仏)★2 タイトル「ジベール署長」でいいんじゃね?タクシー全然関係ないし。 (たろ)[投票(3)]
TAXi4(2007/仏)★3 変わっていないのは、エミリアンと署長のマヌケっぷりだけ。タクシーの活躍全く無し。 (Pino☆)[投票(1)]
インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国(2008/米)★4 時代を感じさせないオーソドックスな魅力をしっかり出せているのはさすが。スピルバーグの演出がやはり生きる。最高の出来ではないけれど、ファンサービスとして申し分ない。(2008.07.12.) [review] (Keita)[投票(4)]
8年越しの花嫁(2017/日)★3 社長も同僚も優しい。おせっかいだけどあったかい職場。 (黒魔羅)[投票(1)]
ANTIPORNO アンチポルノ(2016/日)★3 男が作り出したお仕着せの自由を使いこなせず、自由なふりを強要されるこの国の女は「自由の奴隷」だと、男である園子温に無理やり言わされて、大根のような足で踏ん張りながら日本中の「女」の代表を演じ、一心不乱に頑張る冨手麻妙が痛々しくて気の毒。 [review] (ぽんしゅう)[投票(2)]
地獄でなぜ悪い(2013/日)★2 園子温って、映画と自分は愛してるけど、世界と他人は愛してないんだと思うな。 (るぱぱ)[投票(1)]