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シーチキンさんの人気コメント: 更新順(1/45)

人気コメント投票者
★4大魔神(1966/日)素朴な疑問が残りましたが、「大魔神」は、怖さ十分、迫力満点でした。 [review]はしぼそがらす, tkcrows[投票(2)]
★3ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017/米)怪奇ものアクションにまで芸風を広げていくトム・クルーズはなんだかんだ言っても偉い!ファンを楽しませるためならやりますよという姿勢が嬉しい限りだ。本作では、どう見ても女研究者より、アマネット王女ソフィア・ブテラの方が魅力的だと思う。 [review]サイモン64, ぱーこ[投票(2)]
★3カフェ・ソサエティ(2016/米)相変わらずウディ・アレンは女優を魅力的に撮るが、本作の見所はほぼ クリステン・スチュワートだけで、毒にも薬にもならない映画に思えた。 [review]ぽんしゅう, プロキオン14, けにろん[投票(3)]
★4アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場(2015/英=南アフリカ)虫型、鳥型カメラなどそこまでできるの?という技術こそ出てくるが、描かれている逡巡と判断、そして結末に至る過程は、遠い世界の紛争地帯から流れてくるニュースに照らし合わせてあまりに生々しい。 [review]代参の男, プロキオン14, jollyjoker[投票(3)]
★3五日物語‐3つの王国と3人の女(2015/伊=仏)本当は怖い昔話そのままの映画。人間の欲深さと愚かさと、ちょっぴり教訓めいた物語。 [review]マカロン[投票(1)]
★4ライフ(2017/米)私の子どもの頃の強烈な印象と記憶に残るSF映画『人喰いアメーバの恐怖』の現代版といった感じだが、こういう単純だが合理的だと納得できる怖さがトラウマにもなるし、映画に病みつきになったりもするんだよなあ。 [review]月魚[投票(1)]
★5おとなの事情(2016/伊)これは、なかなかの映画。思わず吹き出す爆笑シーンも少なくないが、相当の毒もある。観終わった後に、自分と世界が少し違って見えるような気がする。 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★3マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016/米)淡々と流れる描写の中で、主人公の辛さ、悲しさ、やるせなさ、どうしようもなさ、だけが伝わってくる。それでも生きていくのは、自分以外の誰かがいるからで、そのことの大切さが浮き彫りになるような気がした。けにろん[投票(1)]
★4サブウェイ・パニック(1974/米)主犯の描き方が秀逸。やや型どおりのきらいはあるが、いかにもリーダーらしい落ち着いた雰囲気をかもし出し、この映画の骨格をなしている。それに何よりラストは思わずにやりとさせるアイディアと演出の冴えがあった。 [review]けにろん, uyo[投票(2)]
★4残像(2016/ポーランド)「無認可の芸術家」という台詞には心底、ぞっとした。まるでありきたりのSF映画のようではないか。 [review]セント[投票(1)]
★4家族はつらいよ2(2017/日)笑うに笑えない現実を喜劇の題材にしようという心意気は見上げたものだ。テンポもよく、確かにクスッと笑えるし喜劇として通用はするのだが、あまりに生々しい話で、なんだか気分がどんよりしてくるのも否めない。 [review]tredair, けにろん[投票(2)]
★3イップ・マン 継承(2015/中国=香港)何だか決着を [review]3819695[投票(1)]
★4ジャズ大名(1986/日)あの城こそが、この映画の隠れた主役じゃないだろうか。 [review]ゑぎ, DSCH, けにろん, ぽんしゅう[投票(4)]
★5標的の村(2013/日)圧倒的な臨場感に気おされる。製作者の意図と訴えたいことが明白で、それを映像の力で何倍にも増幅して、見る者の心を揺り動かすドキュメンタリー。住民たちの不屈の姿は、称賛の拍手よりも「こんなことが許されるのか」「これでいいのか」という衝撃を残す。 [review]3819695[投票(1)]
★4メッセージ(2016/米)「いくらなんでもそれは…」といういささか突飛な設定ではあるが、きちんとした本格的なSF映画として見応えはある。言語学者として、あらゆる可能性を視野に入れて手順を踏みながら着実に前に進む作業はまさに科学そのものでもある。 [review]寒山, けにろん[投票(2)]
★3SCOOP!(2016/日)主演の福山雅治二階堂ふみは大健闘!マイナーな世界で「サイテーの仕事」に身体を張る、その姿にはそれなりの迫力と生き様を見せて、娯楽映画として面白い。特に現場検証のスクープ狙いのシーンは見応えがあった。 [review]IN4MATION, てれぐのしす[投票(2)]
★4手紙は憶えている(2015/カナダ=独)ラストの展開は衝撃的。「あっと驚く」というレベルをはるかに超えた真実にはびっくり。そしてその衝撃の展開に説得力を持たせるのは・・・ [review]capricorn1[投票(1)]
★3パーソナル・ショッパー(2016/仏=独)オカルト映画は嫌いなのだが、クリステン・スチュワートの素晴らしい、きれいなおっぱいをごく自然な形で拝むことができてとても、とても嬉しかった。この点で観て良かったと思う。きわ[投票(1)]
★5スウィート17モンスター(2016/米)その辞書に「ごめんなさい」という言葉がない17歳の、一大空回り活劇への共感は、過ぎ去りし時を美しく、幸せに感じさせてくれる。採点は大甘酸っぱい5点で。 [review]ぽんしゅう, けにろん[投票(2)]
★3エイリアンVS.プレデター(2004/米=独=カナダ=チェコ)なんか、起死回生をはかる芸人の「一発芸」みたいな映画やなあ。あともうちょっと明るいところでやってほしいわ。G31[投票(1)]