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ロープブレークさんの人気コメント: 更新順(1/8)

人気コメント投票者
★5ワイルド・スピードSKY MISSION(2015/米)ひどいことだが、公開時から世界は変わってしまった。今は世界中がこう言ってる「葬式はもういい」ってね。合掌。 [review]IN4MATION, tkcrows[投票(2)]
★3海よりもまだ深く(2016/日)是枝節全開だったが…。 [review]ゑぎ, けにろん, 水那岐, ぽんしゅう[投票(4)]
★4海街diary(2015/日)四姉妹が主役の映画かと思いきや、すべてを見まもり、すべてを受け入れてきた鎌倉の家が、実はこの映画の主役だったのではないかと思ってしまうのは、是枝監督が次に撮った作品が団地の映画だったからばかりではないだろう。 [review]ゑぎ, ぽんしゅう, 緑雨, 水那岐ほか5 名[投票(5)]
★3ジャスティス・リーグ(2017/米)無理やり集まらなくてもいいのに。 [review]ぱーこ[投票(1)]
★3カメラを止めるな!(2017/日)旬を逃してしまったが、それでも映画館に観に行った。旬を終わらせたのは『FLASH』報道だ。幸い、 [review]ぱーこ[投票(1)]
★2機動戦士ΖガンダムIII 星の鼓動は愛(2006/日)レコア少尉の名セリフ「また行き遅れか。」(「宇宙が呼ぶ声」より)この一言をカットしたことにより、確かに本作はTV版とは180度異なった作品になった。しかしそれは一種の神殺しであったと僕は思う。 [review]Myrath, ハイタカ, IN4MATION[投票(3)]
★2野性の証明(1978/日)当時TVCMで頻繁に流れていた予告編の薬師丸ひろ子に惚れてしまって、父親にせがんで映画館につれて行ってもらったものの、予告編を超えない内容に、映画に振られた気がして、意気消沈して帰って来た思い出がある。ああ、でも、テーマソングはいまだに★5だなあ。Myrath[投票(1)]
★5未知との遭遇(1977/米)子供のころ、親戚に連れられて映画館に観に行った。 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★3ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)ブレードランナーの続編として完璧だった。ストーリー以外は。 [review]IN4MATION, 考古黒Gr, おーい粗茶[投票(3)]
★4デッドプール(2016/米)近年のアメコミ映画の中では世界観がこじんまりしていて大言壮語な感じが無く、コメディタッチでラブロマンスな作風は、バイオレンスとアクションを大盛りにトッピングしたウディアレン作品のよう。大人のための童話として成功している。この魅力的なメタ・ヒーローの誕生を素直に言祝ぎたい。 [review]DSCH, プロキオン14, けにろん[投票(3)]
★320世紀少年 第1章(2008/日)トヨエツって存在感あるなあ。石橋蓮司もいいね、なーんて俳優アルバムを見るかのように楽しんだ。映画としては見たあと何にも残らないけど。小池栄子が出るそうなので次回作も見に行きます。ココロザシを低くして観るのが正解な作品ですね!ダリア[投票(1)]
★4百円の恋(2014/日)演劇的な魅力に溢れるが、映画としては成功作とは言えないと思う。もし安藤サクラの体型の変化がCGだったとしたら(デブなところは画像加工でとか)この映画の価値は間違いなく下がるでしょう。役者の本気が体型に示されているハリウッド映画に比べて、魅せ方に映画を感じないのです。 [review]セント[投票(1)]
★4キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014/米)一作目のコンバット調から舞台を現代に移してまさかのスパイアクション調。この転調は見事だわ。 [review]Orpheus, セント[投票(2)]
★5キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011/米)キャプテンアメリカの誕生譚。舞台はWW2ということで、冒頭は『レイダース』風味、以降『コンバット』風味だが、白眉は初期コミック版の設定を否定しないまでも根本から覆すというキャプテンアメリカの設定変更にあると見た。 [review]Orpheus, プロキオン14[投票(2)]
★5ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)練られた脚本、CIAとの絡み、魅力的な敵、身体を駆使して大活躍する謎の美人、オペラハウスという絶好の舞台、息詰まるアクション、板についてきたチームプレイ、コミカル要素による緩急、やっぱり走るトムさん、、、シリーズ5作目にして最高傑作太鼓判。 [review]プロキオン14, Orpheus[投票(2)]
★3ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル(2011/米)昔のドリフのコントのように笑いどころ満載なのに、高所アクションなどではきちんと手に汗を握らせてくれる。ではしっかり満足したかと言えば、そうでもない。これはひとえに人物描写の希薄さ故だろう。 [review]サイモン64, けにろん[投票(2)]
★4アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)アイアンマン』から始まったMCU(アース199999シリーズ)も本作で19作目。来年に公開される『アベンジャーズ4(仮題)』でいちおうの結末を迎えることが発表されている。本作は、終焉に向かうストーリーの始まりとあって必見感に駆られる。 [review]セント, けにろん[投票(2)]
★4クローバーフィールド HAKAISHA(2008/米)映研のアイディアをプロが本気で作ったらこうなるんだろうなーなんて一歩引いて観ていたんだけど、最後にはカメラのブレも気にならず物語に入っていました。そうなるように計算して作っていたのでしょう。物語に入ってしまったことをちょっと悔しいと感じてしまう、そんなめずらしい映画でした。水那岐, ぽんしゅう[投票(2)]
★3LOGAN ローガン(2017/米)テイストがアメリカン・ニューシネマな感じで驚いた。今のアメリカはベトナム戦争敗北時と似た精神状況に置かれているのだろうか。 [review]ぱーこ, YO--CHAN, けにろん, プロキオン14ほか7 名[投票(7)]
★3エージェント・マロリー(2011/米)序盤、カメラとカット割りを楽しむ映画なのかと思ったが、マロリーの理にかなった格闘シーンに眼を奪われて、どんな指導でトレーニング積んだら女優にこんなマジな動きを覚えさせることができるんだろう、顔もRENAに似ているし、、なんて思っているうちに何回かストーリーを見失いそうになった。 [review]けにろん[投票(1)]