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ロープブレークさんの人気コメント: 更新順(1/8)

人気コメント投票者
★4ミツバチのささやき(1972/スペイン)当時、劇場で見て心洗われた時の自分を忘れずにいたい(いつも思い出す必要もないけど、完全に忘れてしまわないことは重要)。jollyjoker[投票(1)]
★4サウルの息子(2015/ハンガリー)観て吐き気をおぼえた(比喩としてのネガティブな意味ではなくリアルに)。なぜこの映画がハンガリーで作られたのかを調べてハンガリー系ユダヤ人とアウシュビッツとの関係を知った。ゾンダーコマンドについて調べた。諸々調べた。吐き気を止めるために。まだうっすらと吐き気がしている。ただ、この映画に出会えたことには感謝している。jollyjoker[投票(1)]
★4恋人たち(2015/日)救われないはずなのに救われる映画だ。 [review]jollyjoker, ぽんしゅう[投票(2)]
★4シン・ゴジラ(2016/日)この映画の「何かが欠けている感」と、石原さとみの役作りのリアルさについて。 [review]ぱーこ, Myrath, , 代参の男ほか10 名[投票(10)]
★4家族はつらいよ2(2017/日)対象者を完全に高齢者と高齢者を親に持つ世代(つまり「男はつらいよ」をリアルタイムで劇場で楽しんだ記憶を持つ世代だ)に絞ったジャパニーズテイストダークコメディ。時折見せる社会批判は、「平成のいま」をフィルムに焼き付けようという意志か。 [review]ぽんしゅう, けにろん, 寒山[投票(3)]
★3スペース カウボーイ(2000/米)70歳越えの父母に楽しんでもらおうと実家でAmazonプライム鑑賞。ところが…。 [review]ぽんしゅう, 水那岐, 寒山[投票(3)]
★3ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル(2011/米)昔のドリフのコントのように笑いどころ満載なのに、高所アクションなどではきちんと手に汗を握らせてくれる。ではしっかり満足したかと言えば、そうでもない。これはひとえに人物描写の希薄さ故だろう。 [review]ゑぎ, サイモン64, けにろん[投票(3)]
★5ワイルド・スピードSKY MISSION(2015/米)ひどいことだが、公開時から世界は変わってしまった。今は世界中がこう言ってる「葬式はもういい」ってね。合掌。 [review]IN4MATION, tkcrows[投票(2)]
★3海よりもまだ深く(2016/日)是枝節全開だったが…。 [review]ゑぎ, けにろん, 水那岐, ぽんしゅう[投票(4)]
★4海街diary(2015/日)四姉妹が主役の映画かと思いきや、すべてを見まもり、すべてを受け入れてきた鎌倉の家が、実はこの映画の主役だったのではないかと思ってしまうのは、是枝監督が次に撮った作品が団地の映画だったからばかりではないだろう。 [review]ゑぎ, ぽんしゅう, 緑雨, 水那岐ほか5 名[投票(5)]
★3ジャスティス・リーグ(2017/米)無理やり集まらなくてもいいのに。 [review]ぱーこ[投票(1)]
★3カメラを止めるな!(2017/日)旬を逃してしまったが、それでも映画館に観に行った。旬を終わらせたのは『FLASH』報道だ。幸い、 [review]ぱーこ[投票(1)]
★2機動戦士ΖガンダムIII 星の鼓動は愛(2006/日)レコア少尉の名セリフ「また行き遅れか。」(「宇宙が呼ぶ声」より)この一言をカットしたことにより、確かに本作はTV版とは180度異なった作品になった。しかしそれは一種の神殺しであったと僕は思う。 [review]Myrath, ハイタカ, IN4MATION[投票(3)]
★2野性の証明(1978/日)当時TVCMで頻繁に流れていた予告編の薬師丸ひろ子に惚れてしまって、父親にせがんで映画館につれて行ってもらったものの、予告編を超えない内容に、映画に振られた気がして、意気消沈して帰って来た思い出がある。ああ、でも、テーマソングはいまだに★5だなあ。Myrath[投票(1)]
★5未知との遭遇(1977/米)子供のころ、親戚に連れられて映画館に観に行った。 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★3ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)ブレードランナーの続編として完璧だった。ストーリー以外は。 [review]IN4MATION, 考古黒Gr, おーい粗茶[投票(3)]
★4デッドプール(2016/米)近年のアメコミ映画の中では世界観がこじんまりしていて大言壮語な感じが無く、コメディタッチでラブロマンスな作風は、バイオレンスとアクションを大盛りにトッピングしたウディアレン作品のよう。大人のための童話として成功している。この魅力的なメタ・ヒーローの誕生を素直に言祝ぎたい。 [review]DSCH, プロキオン14, けにろん[投票(3)]
★320世紀少年 第1章(2008/日)トヨエツって存在感あるなあ。石橋蓮司もいいね、なーんて俳優アルバムを見るかのように楽しんだ。映画としては見たあと何にも残らないけど。小池栄子が出るそうなので次回作も見に行きます。ココロザシを低くして観るのが正解な作品ですね!ダリア[投票(1)]
★4百円の恋(2014/日)演劇的な魅力に溢れるが、映画としては成功作とは言えないと思う。もし安藤サクラの体型の変化がCGだったとしたら(デブなところは画像加工でとか)この映画の価値は間違いなく下がるでしょう。役者の本気が体型に示されているハリウッド映画に比べて、魅せ方に映画を感じないのです。 [review]セント[投票(1)]
★4キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014/米)一作目のコンバット調から舞台を現代に移してまさかのスパイアクション調。この転調は見事だわ。 [review]Orpheus, セント[投票(2)]