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ロープブレークさんの人気コメント: 更新順(4/9)

人気コメント投票者
★5ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012/日)「序」「破」ときて「Q」ですか。死海文書をネタとして扱ったエヴァだからQは当然Q文書だろうなと思って見たらやっぱりそうだった。期待を裏切らない期待の裏切られかたに★5. [review]DSCH, サイモン64[投票(2)]
★3アベンジャーズ(2012/米)ちゃんと作られたお子様ランチ。そう思うと満足感高し。童心に帰って楽しめる。 [review]きわ, セント, けにろん[投票(3)]
★3新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生(1997/日)311で現実世界で繰り広げられたヤシマ作戦がきっかけで、十数年ぶりにTVシリーズを1話めから見てみた。その上でこの映画への改めての感想だが、やはり加筆部分が余計だったという感想に尽きてしまう。 [review]プロキオン14[投票(1)]
★3シビル・ウォー キャプテン・アメリカ(2016/米)トランプだヒラリーだサンダースだと米大統領予備選に盛り上がる2016年にシビルウォー。だが、過度に時代性を期待すると肩すかし。『バットマンvsスーパーマン』とは似て非なる作品。コンセプトが全く別物だった。アクションシーンは期待を裏切らない出来。 [review]プロキオン14[投票(1)]
★4ローマでアモーレ(2012/米=伊=スペイン)笑った笑ったでも泣けたよ。 [review]セント, ぽんしゅう[投票(2)]
★5偉大なる、しゅららぼん(2013/日)全く期待せずに見たら期待に反してひどく面白かった。★4.5。四捨五入して★5です。もっと多くの人に見られてよい作品だと思う。-0.5のわけは原作からの設定の改変にあります。 [review]ペパーミント[投票(1)]
★4アイアン・スカイ(2012/フィンランド=独=豪)笑いとエロスは控えめだけどギャグとキスが濃厚な映画。ちょっとゆるい雰囲気と本気の美術のマッチングが意外にもとてもいい感じ。 [review]DSCH[投票(1)]
★4ココ・シャネル(2008/伊=仏=米)シャーリー・マクレインマジックのおかげで、シャネルなんて何の興味もなかったけれど、いつのまにか映画の心地よさに耽ってしまった。 [review]プロキオン14, わっこ, 青山実花[投票(3)]
★3舟を編む(2013/日)船頭多くして舟、山に登る。 [review]おーい粗茶, deenity, ぽんしゅう, けにろん[投票(4)]
★3REVIVAL OF EVANGELION 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 DEATH(TRUE)2/Air/まごころを、君に(1997/日)キリスト教をファッションとして使うだけじゃあ物足りない。もっと切り込めよ!mermo72, べーたん[投票(2)]
★5カイロの紫のバラ(1985/米)こういう映画が好きなんです!子供のころドラえもんを思いながら机の引き出しを空けたときの気持ちを、大人になって感じることができました。ちょっと比喩が悪すぎかな。もっと素敵な気分です。お薦め。ただこれ、TVの画面で見る気はしない。女優が等身大に現れるスクリーンだからグッとくるのよ。あちこ, 死ぬまでシネマ[投票(2)]
★5桐島、部活やめるってよ(2012/日)橋本愛が「*(ネタバレ)」観てたら、そりゃあ脳内全開で暴走するわ、の説得力。 [review]もがみがわ, セント, mermo72[投票(3)]
★4X−メン(2000/米)デビルマン(漫画原作版)好きの小生としては、あまりに設定の似る本シリーズは見るのを避けていたものの、どうにも気になって鑑賞してみた。冒頭のシーンからそれはとんでもない間違いだったことに気がついた。これはあさっての物語ではなく、いまここにある危機についての物語なんですね。 [review]YO--CHAN, sawa:38, tkcrows, けにろん[投票(4)]
★5真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章(2007/日)見事だ。「わが生涯に一片の悔い無し!!」原作では絵空事や強がりの響きをいくぶんかはまとっていたこのラオウの辞世の言葉は、映画版において初めて真実を語る言葉となったのである。(2007年6月6日 加筆) [review]mermo72, 水那岐[投票(2)]
★1キル・ビル(2003/米=日)オマージュだって?こんな映画は糞食らえ。痛みのわからないサイコ野郎が作った唾棄すべき映画。これを見たのが沖縄だったからか、英霊たちが俺に言わせる。ガイジンさんよお、日本は殺人ゲームの遊び場じゃねえ。 [review]mermo72, これで最後, 映画っていいね, 死ぬまでシネマほか5 名[投票(5)]
★2となりのトトロ(1988/日)日本の田舎の妖怪はこんなもんじゃあない!自然への畏怖も超自然への畏怖もみじんも感じられないこの映画によって開発初期の文明国を再帰的に追体験することは、かえって今もある向こうの世界との結節点をアニメの絵の具で塗りつぶすことにはならないか、などと田舎生まれの私は思う。あ、でも都会暮らしで就学前の子供に見せるのなら5点です。そしていつかホントの田舎に連れて行ってあげよう。mermo72, ジェリー, モノリス砥石, ボイス母ほか6 名[投票(6)]
★5アイアンマン3(2013/米)恋するフォーチュンクッキー。(←このネタ誰かが書くかと思ったのですが、ベタ過ぎたのか誰も書いていないようなので書きます。) [review]3819695, サイモン64[投票(2)]
★4鴨川ホルモー(2009/日)大学時代、日常的に和軽装(ゆかた)着とけばよかったと見終わって思ってしまったということは、この映画に力があったということなのでしょう。 [review]青山実花[投票(1)]
★5アイアンマン(2008/米)スパイダーマンシリーズのように、ぐだぐだ悩むガキんちょがヒーローなアメコミ映画にうんざりしていた小生にとって、このおっさんヒーローは意外と響きました。大人というものは、内面のフクザツさを表に出さず、単純に行動するものなんです。過去に悩まず、贖罪に命を賭けて、恋もしながら責任背負って空を飛ぶ。素敵じゃないですか。がちお, FreeSize, ホッチkiss, Ryu-Zen[投票(4)]
★5バットマン(1989/米)フリークスどもへの愛の芸術への昇華。すべからく世の特撮映画はこうあってほしい(最近『バットマン ビギンズ』を見て残念に思い、コメントを全面的に書き換えました)。がちお[投票(1)]