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ダリアさんのお気に入りコメント(1/98)

ルパン三世(2014/日)★3 ルパン要素を完全に失くした上で評価するならそれほど重大な問題はないと思うが、ルパンの要素を加味すると厳しいと言わざるを得ない。 [review] (Master)[投票(2)]
ルパン三世(2014/日)★4 私は悪くないと思うんだがなあ... [review] (サイモン64)[投票(3)]
茶々 天涯の貴妃〈おんな〉(2007/日)★2 事象を繋ぐだけで、茶々の人間性がまったく不明な最悪脚本。主役のアップになるたび目を背けたくなり、誰にも感情移入できない最悪キャスティング。 (プロデューサーX)[投票(1)]
茶々 天涯の貴妃〈おんな〉(2007/日)★2 脚本・演出がめちゃくちゃ。製作費10億円だって。 [review] (Martini)[投票(1)]
茶々 天涯の貴妃〈おんな〉(2007/日)★1 歴史の面白さすら失わせる妙な演出・脚本、そして主演女優。この稀有なドラマティックな素材は、NHKの大河で一年かけて描きこまなきゃならない商品だったはずだ。一流の素材をここまで不味く調理した例は見たことが無い。 (sawa:38)[投票(1)]
スター・ウォーズ ジェダイの復讐(1983/米)★5 ていうか、これで終わりで良かったんじゃないの? [review] (TM(H19.1加入))[投票(2)]
スター・ウォーズ(1977/米)★4 歴史に残る映画だけあって、さすがの作品でした。現実離れした物語を、卓越した想像力と最新の映像技術を駆使してリアルに映像化しているのが「凄い」です。 (TM(H19.1加入))[投票(2)]
TOKYO TRIBE(2014/日)★2 冒頭からの20分、美術、音楽、カメラのコラボの尋常ならざるハイテンションンに、どえらい傑作の予感を漂わせるも、振り上げた拳が下ろせなくなるとはこのことで、一本調子の怒号合戦が一向に展開を見せず、役者の孤軍奮闘むなしく弛緩しきった惰性へと堕する。 [review] (ぽんしゅう)[投票(4)]
TOKYO TRIBE(2014/日)★3 ちょいちょいおもしろくって、ところどころつまらなくって、全体としてはフツー。そしてラップで仲間とか絆とかを語るのって今の流行なのかもしれないけど、おじさんにとってはとても違和感。 (K-Flex)[投票(1)]
TOKYO TRIBE(2014/日)★3愛のむきだし』路線の軽い漫画でさらに冗談が徹底しており、中川翔子窪塚洋介が好印象。しかしラッパーたちの持ち寄りのリリックが保守的でウンザリ、仲間とツルもう賛歌の何がいいのか、これも世相か。 [review] (寒山)[投票(4)]
TOKYO TRIBE(2014/日)★4 6トライブの混沌戦ではなく所詮単体極悪VS良い子グループでしかない芸無い展開にそれでも磁力付与するラップアイデアが『愛と誠』と並ぶ。翔子の3馬鹿をギャグ化寸前で押止める窪塚と新星菜名茉琴が奥行きを加味した。 (けにろん)[投票(2)]
TOKYO TRIBE(2014/日)★4 一番笑えたのはサイボーグかおり [review] (HAL9000)[投票(3)]
サボタージュ(2014/米)★4 初期の筋脳とかロボットっぽい役どころが印象あるが、実のところシュワルツェネッガーは普通に演技巧者だ。本作でも悩み苦しむ男性を見事に表現していたと思う。派手なグロシーンもなかなかイカす。ただ映画全体は「そして誰もいなくなった」の翻案だと聞いてもいまひとつピンとこないわかりにくさはあった。 (サイモン64)[投票(1)]
ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)★3 話の骨子が「2」と大差なく、登場人物の関係性も薄いため、後半に行くほど冷めてしまう。液体金属に物理的な攻撃をする不毛さはとっくに分かっているのだから、もっと対策を練っておいてほしかった。アクションが派手でも防戦と逃亡一方ではストレス。 ()[投票(4)]
探偵ミタライの事件簿 星籠の海(2016/日)★3 何ですかコレは。幾つもの謎が、交錯してもいないのに自分から大人しく収まって大団円。謎解きの体を成してない。主人公の探偵(玉木 宏)以外の人間が、皆ただのロールプレイヤーなのも最悪。いや、主人公すらそうか。★2.9点。 (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)★4 アクションはものすごい物量で、その点に限ればとても楽しめた。 [review] (サイモン64)[投票(1)]
ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)★3 え!?何それ、何それ!?で始まるが・・・ [review] (jollyjoker)[投票(2)]
ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)★3 普通のアクション映画として、まあ十分に面白い。それにリンダ・ハミルトンのサラ・コナーとシュワルツネッガーのターミネーターの共演というだけで懐かしい喜びに浸れる。 [review] (シーチキン)[投票(3)]
ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)★4 逃げる戦う逃げる。。良くも悪くも原点回帰。 [review] (おーい粗茶)[投票(4)]
ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)★4ターミネーター2』の正統な続編というキャッチコピーに偽りなし [review] (Master)[投票(6)]