コメンテータ
ランキング
HELP

たろさんのコメント: 更新順

★4生きるべきか死ぬべきか(1942/米)鑑賞後に知ったが、42年の映画だなんて!そういう意味でもスゴイ。86/100[投票]
★3肉弾(1968/日)バカヤロー!←これに集約。70/100[投票]
★4スノーデン(2016/米=仏=独)ジョセフ・ゴードン=レヴィットよりも、厚切りジェイソンに似ている。84/100[投票]
★4海よりもまだ深く(2016/日)思ったよりダメ男な阿部寛。思ったより鋭い真木よう子。思った以上に怖いリリーフランキー。88/100[投票]
★4この世界の片隅に(2016/日)8/6までのカウントダウン。アニメでこんなにドキドキさせられたという点では、アニメ映画をあまり観ない自分としては革命的な作品。1945年という、実映像では体感しづらい時代をアニメで表現してくれた事で、ファンタジックな余韻が残った。あとは主人公が、もうちょっと能動的であれば良かったのだが…。89/100[投票]
★4ザ・コンサルタント(2016/米)「顔の特徴は面長」。なるほど、そりゃベンアフレックになるわな。84/100[投票]
★5ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(2007/米)とても手の込んだつくりで、どこから語ったらいいのかわからないくらい。洗脳されそうなサイレンの音で幕が開け、狂気と欲望の果てに美しい旋律で幕を閉じる。ラストのボーリング場シーンなんて格別に好きである。100/100 [review][投票]
★3インヒアレント・ヴァイス(2014/米)話が複雑すぎてわけわかめだが、印象に残る画は多し。『ザ・マスター』に続く、PTA上級編。68/100[投票]
★4テルマエ・ロマエ(2012/日)まさか、阿部寛と竹内力の入浴がワンシーンで観れるとは思わなかったな!休みの昼間に観るに最適な映画。82/100[投票]
★3天国の日々(1978/米)ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』にも言えるが、開拓時代の映像は何度観ても絵になる。あとはストーリーさえあれば…。62/100[投票]
★4ラースと、その彼女(2007/米)救急車、ちゃんと乗せてくれるんだね。優しい。86/100[投票]
★5鬼火(1963/仏)「失墜した。しかし本質は変わらない」。90/100[投票]
★3ウォールフラワー(2012/米)日本の学生とは違いすぎて、なんだかなぁ…。59/100[投票]
★4マトリックス リローデッド(2003/米)スミスがいっぱい[投票]
★3モ’・ベター・ブルース(1990/米)別の女の名前と間違えるとは…修羅場だね。60/100[投票]
★3鏡(1975/露)妥当な表現が思いつかないが、芸術とは、そういうものなのだろう。70/100[投票]
★4キートンの大列車追跡(1926/米)橋崩壊のシーンの迫力はスゴい。終始機関車でのドタバタで、もはやアクション映画化してるので、もうちょいコメディ寄りでも良かったかも。82/100[投票]
★5リンカーン(2012/米)今の政治家に観せようぞ。90/100[投票]
★3栄光のル・マン(1971/米)これなら、解説つきのル・マンのドキュメンタリー観た方が… 68/100[投票]
★4アサルト13 要塞警察(2005/米=仏)警察署、極寒の吹雪、劣等への絶望。この要素が活かされていないのが非常に残念だが、最後までノンストップな展開は娯楽作として十分。ジョン・レグイザモがイカす。78/100[投票]