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たろさんのコメント: 更新順

★4マイアミ・バイス(2006/独=米)ザラついた映像は好きだけど…。 84/100 [review][投票]
★5ザ・マスター(2012/米)ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』の前半10分が無言なら、今回は前半10分下ネタのオンパレード。ほんと、やんちゃだねPTA。彼のファンじゃなければ、相当退屈な内容だろうな。一見さんお断り。92/100 [review][投票(1)]
★5ザ・タウン(2010/米)映画的ロマン。92/100 [review][投票]
★4グッドナイト&グッドラック(2005/日=仏=英=米)赤狩りの内部事情に疎い日本人向けの作品じゃないので一般受けは難しいだろうが、澄んだモノクロの美しさと目の演技は味わうべし。86/100 [review][投票]
★4007 スペクター(2015/米=英)致命的な盛り下げ。87/100 [review][投票]
★5クライマーズ・ハイ(2008/日)専門用語&登場人物の立場がやや分かりにくく不親切だなぁとは思うけど、この臨場感は好き。広いようで閉塞感ある社内、湿気と暑さで倒れそうな野外、岩だらけの山など画面から溢れ出るものは相当なものだ。キャスティングも文句なし。93/100 [review][投票]
★4タクシードライバー(1976/米)自分は他の人間とは違うんだ!といくら足掻いても変わらぬ環境への焦燥感。誰にでもある感情だからこそトラビスの狂気が半分理解できる点が怖い。89/100 [review][投票]
★5天国と地獄(1963/日)サスペンスのド直球。92/100 [review][投票]
★5ボーン・スプレマシー(2004/米=独)ダグ・リーマンが嫌いなワケではないが、これは監督交代して良かった。ポール・グリーングラスだからこその臨場感とドラマの演出。ボーンの苦悩がよく感じられる、アクション・ドラマだった。96/100 [review][投票]
★5ボーン・アルティメイタム(2007/米)素晴らしいシーンの集合体。95/100 [review][投票]
★4ボーン・アイデンティティ(2002/米)純粋な瞳で、戦う時はキリッとした顔でというギャップが良い。映像も良かったけど、実はそれが一番の見所。結局はマット・デイモンのアクション方面転換に驚かされたに尽きるが。84/100 [review][投票]
★5パルプ・フィクション(1994/米)ニガーニガーと言いながらニガーを一番カッコよく撮るそのスタンスが唯一無二。だからこそのこの評価。敬意も含めて。 96/100[投票]
★5CURE/キュア(1997/日)考えるだけ野暮ってものか。雰囲気に酔いしれる。96/100 [review][投票]
★4ブラッド・ダイヤモンド(2006/米)あんな石ころのために死んで行く人達の現実を目の当たりにすると流石にキツイ。88/100 [review][投票]
★4リトル・ミス・サンシャイン(2006/米)メアリー・リン・ライスカブが幸せそう! 89/100 [review][投票]
★5ヒート(1996/米)立場の違う男たちの生き様を描いた「ドラマ」。100/100 [review][投票]
★4ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(1984/米)面白いかどうか関係なく存在価値の大きい映画で後世に語り継がれる名作。88/100 [review][投票]
★5アウトレイジ ビヨンド(2012/日)静の心地よさ。 96/100 [review][投票(2)]
★5ダイ・ハード(1988/米)アクション映画を名乗ってここまで面白くできたら白眉もの。 98/100 [review][投票]
★5ダークナイト(2008/米)ハリウッドの覚悟を見た。 92/100 [review][投票]