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たろさんのコメント: 更新順

★4ザ・バンク 堕ちた巨像(2009/米=独=英)美術館の銃撃戦が意外にスゴかったぁ。84/100[投票]
★5手紙(2006/日)人間間で生じる解決策のないテーマ。奥深い。桜も象徴的で良い。91/100[投票]
★4フロスト×ニクソン(2008/米)最後の最後で「NO!」と言い切るニクソン。その一言に、フロスト派だった感情が一気に逆転した。スゴイシーン。87/100[投票]
★4ワルキューレ(2008/米=独)目ん玉の扱い方が雑だよね。84/100[投票(2)]
★4レオン(1994/仏=米)ヒロインがナタリーじゃなかったら・・・ってぐらいナタリーの可愛さに助けられてる映画。印象的なシーンが多くて記憶に結構残る。87/100[投票]
★3マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと(2008/米)別に犬がいなくても幸せそうってのがこの映画最大の欠点。52/100[投票(2)]
★4ダウト あるカトリック学校で(2008/米)「え?これで終わり」と思うほど短く感じる。全体的に丁寧なつくりで印象もいいし、面白い。見せ場は少ないものの前半の校長室での口論シーンの息苦しさは半端なかった。85/100[投票(1)]
★1少年メリケンサック(2008/日)目を覚ませ。0/100 [review][投票(5)]
★3さよなら、クロ(2003/日)ラスト意味不。63/100[投票]
★3ディファイアンス(2008/米)何で英語なんだよ・・・66/100[投票]
★4フェイクシティ ある男のルール(2008/米)まさかとは思ってたけど・・・ 77/100 [review][投票]
★4サイドウェイ(2004/米=ハンガリー)ポール・ジアマッティこそ「繊細な演技」が似合う俳優だと思う。86/100[投票]
★3ラストキング・オブ・スコットランド(2006/英)映画の内容が平凡。盛り上がらない。アフリカといえば虐殺みたいな描写は、事実であっても見飽きた感がしてしまう。66/100[投票]
★5チェンジリング(2008/米)ミリオンダラー・ベイビー』以降、イーストウッドの映画から「妥協」は消え去った。あまりにも残酷な話で、母親という立場の女性から観れば一種のホラー映画。映像も好きだけど、『父親たちの星条旗』と似た印象なので、次回作は別の撮り方を願う。92/100[投票(2)]
★4ベンジャミン・バトン 数奇な人生(2008/米)これじゃタダの「1人の男の人生」になってる。しかしながら、2時間50分を飽きなく魅せた事を褒めたい。ケイト・ブランシェットの白すぎる肌を死ぬ前に1度は触ってみたいもんだ。76/100 [review][投票(2)]
★4砂の器(1974/日)日本の景色の美しさをここまで表現する映画って、ちょっと他に思いつかない。74/00[投票]
★2マンマ・ミーア!(2008/米)ピアース・ブロスナンになんか賞をあげたい。「よくガンバったね〜」ってな具合で。43/100[投票(1)]
★3誰も守ってくれない(2008/日)記者団や蔵之助のあの発言、さらにネットでの中傷行為など、あたかも皆が皆「加害者の家族も同罪」と考えているような描写が癇にさわる。ただの先入観で描いてるようにしかみえない。志田未来の演技に早くも今年の1本目の傑作かと思いきや、ただの思い違いだった。56/100[投票(1)]
★27月4日に生まれて(1989/米)もはや「ピィネェエエエエェェス!」しか印象にない。26/100[投票]
★4レボリューショナリーロード 燃え尽きるまで(2008/米)最後のディカプリオの走りは一体何だ? 74/100[投票]