コメンテータ
ランキング
HELP

たろさんのコメント: 更新順

★5百万円と苦虫女(2008/日)あのラスト、最高だと思いません?際立ったシーンがないものの、近年の青春映画では群を抜く出来。蒼井・デ・ニーロ先生の役柄もピッタリ。90/100[投票(2)]
★3近距離恋愛(2008/米=英)主演2人に救われた様な映画。55/100[投票(1)]
★2ハプニング(2008/米)監督はこれ観て面白いと思うんだろうか?だとしたら、ついていけない。25/100[投票(1)]
★4父の祈りを(1993/米)失われた15年。最後の法廷シーンでの彼らの老けてしまった顔に強烈な印象を覚えた。85/100[投票]
★3勇者たちの戦場(2006/米)安っぽいエピソードが多くて、ウワベだけをなぞっているという印象。イラク戦争を描くなら『告発のとき』のほうが、戦場からの帰還兵なら『ディア・ハンター』の方が上手く描けてる。それでも飽きさせないのは上々の出来。65/100[投票(1)]
★4ぐるりのこと。(2008/日)木村多江の壮絶演技!こっちまで胃が痛かったよぉ 80/100[投票]
★5キサラギ(2007/日)「そもそもこの角度でジョニー・デップをみたことがない」←ツボだった 90/100[投票(2)]
★4大いなる遺産(1998/米)大いなるイーサン(ホーク)。キレイな映画。 75/100[投票]
★4僕の彼女はサイボーグ(2008/日)綾瀬はるかだけで85%を占める。誕生日を祝ってくれるヤツもないのに妙に女慣れしてる主人公や、ラストの「泣け泣け攻撃」があまり好きじゃないが、観終わった後の余韻は大好きな部類。 85/100[投票]
★4REC レック(2007/スペイン)パブロ、足だけ出演。 75/100[投票(1)]
★4フリーダム・ライターズ(2007/米=独)人種がほぼ統一されている日本人には理解しがたい、「人種のせいで命が脅やかされる極限の生活」を突き付けると同時に、命の重さや伝える事についても真正面から突き付けられる。 85/100[投票]
★3Ray レイ(2004/米)お母さん素晴らしいのに・・・彼がドラッグに走った「盲目の恐怖」をもーちょい掘り下げてもよかったんじゃないか。観終わった後に何も感じなかった。65/100[投票]
★3秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE 〜総統は二度死ぬ〜(2007/日)ピザ食うなよ笑 65/100[投票(1)]
★4カリートの道(1993/米)大物のクセにビビりまくりの銃撃戦や、いい人臭さがウソっぽくなくて好印象。あのヒゲ、痺れます。観てるこっちは終始、応援の嵐でした。80/100[投票]
★2ザ・シューター 極大射程(2007/米=カナダ)すげぇなぁ。今の時代になってもこんなお代官系の悪役が出す映画があったなんて・・・この映画の魅力がイマイチ分からない。35/100[投票(1)]
★3スターシップ・トゥルーパーズ(1997/米)「皆殺しだー!」のセリフがよく似合う珍作。60/100[投票]
★4アヒルと鴨のコインロッカー(2006/日)瑛太のしゃべり方、どーにかならんかと思いつつ観てたらとんでもない展開。まぁ、狙いすぎ感も否めなくはないがラストで明らかになるタイトルの意味と余韻がよい。80/100[投票]
★4JUNO ジュノ(2007/米)あのラスト、最高!80/100[投票]
★4ザ・マジックアワー(2008/日)林田乃丞様の言うとおり、劇場で皆で笑い合うと余計に楽しい。佐藤浩一のコメディセンスはすごい、ナイフ舐めまわすシーンとか絶品。80/100[投票]
★4ランボー 最後の戦場(2008/米=独)楽しめたんだけど、前3作を観てないため面白さ半減?ラストの、敵兵を殺しまくるランボーの無慈悲さには感動すら覚えた。75/100[投票]