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たろさんのコメント: 更新順

★2ザ・シューター 極大射程(2007/米=カナダ)すげぇなぁ。今の時代になってもこんなお代官系の悪役が出す映画があったなんて・・・この映画の魅力がイマイチ分からない。35/100[投票(1)]
★3スターシップ・トゥルーパーズ(1997/米)「皆殺しだー!」のセリフがよく似合う珍作。60/100[投票]
★4アヒルと鴨のコインロッカー(2006/日)瑛太のしゃべり方、どーにかならんかと思いつつ観てたらとんでもない展開。まぁ、狙いすぎ感も否めなくはないがラストで明らかになるタイトルの意味と余韻がよい。80/100[投票]
★4JUNO ジュノ(2007/米)あのラスト、最高!80/100[投票]
★4ザ・マジックアワー(2008/日)林田乃丞様の言うとおり、劇場で皆で笑い合うと余計に楽しい。佐藤浩一のコメディセンスはすごい、ナイフ舐めまわすシーンとか絶品。80/100[投票]
★4ランボー 最後の戦場(2008/米=独)楽しめたんだけど、前3作を観てないため面白さ半減?ラストの、敵兵を殺しまくるランボーの無慈悲さには感動すら覚えた。75/100[投票]
★5告発のとき(2007/米)完成度が高すぎる。さらに、やっと映画が終わったと思ったら、あの写真でガツーン。ポール・ハギスは容赦ない。90/100 [review][投票(4)]
★4アフタースクール(2008/日)観終わった後の余韻がいい!85/100。[投票]
★3休暇(2007/日)誰に感情移入していいかサッパリ分からないんですけど・・・。いい加減「原作読んでから観ろ」的な映画はやめてほしい。55/100[投票(1)]
★4レインマン(1988/米)パンツはパンツだ! トムは正しい。75/100[投票]
★4幻影師アイゼンハイム(2006/米=チェコ)確かに面白いのだが、ラストが読めてしまった。チラシの宣伝文句が憎い。75/100[投票]
★413デイズ(2000/米)ケネディ兄弟のキャスティングが天才的。似すぎだろ! 80/100[投票]
★4ラスベガスをぶっつぶせ(2008/米)退屈めな前半。でも、中盤から一気に駆け抜ける。選曲がいいセンスしてます。かるぅい気持ちで楽しめる青春映画。 75/100[投票(2)]
★4シューテム・アップ(2007/米)あー、アホだ!アホを通り越して感動したよ!アクション映画ってアイデアでこんなに面白くなるんだなぁ。最初の場面でいきなりクライヴ・オーウェンのドアップ見せつけられたり、とにかく色んな意味で度肝を抜かれる愛すべきアホ映画です。80/100 [review][投票(1)]
★4チャーリー・ウィルソンズ・ウォー(2007/米)アメリカのイメージ服飾プロパガンダ映画ともとれるが、エンターテイメントとして観ると面白い。でも「ソ連人をぶっ殺せ」はやりすぎだっ。 85/100[投票]
★4ミスト(2007/米)「どうせドリームキャッチャーみたいなんだろ」なんて思うこと無かれ。人間の方がよっぽど怖い。マーシャ・ゲイ・ハーデンに注目。80/100 [review][投票]
★4グッド・シェパード(2006/米)マット・デイモンはミスキャスト。 80/100[投票(1)]
★4ロード・オブ・ウォー 史上最強の武器商人と呼ばれた男(2005/仏=米)主人公を悪のイメージに定着させず、非常に感情移入しやすい。秀作。[投票]
★4復讐者に憐れみを(2002/韓国)「ちびまる子ちゃん」の、たまちゃん?[投票]
★3ハンティング・パーティ(2007/米)「こんな事実があったのですょ」と知らしめただけの凡作[投票]