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たろさんの人気コメント: 更新順(1/14)

人気コメント投票者
★3ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)宙ぶらりん。67/100 [review]もがみがわ, てれぐのしす, さず, ほか6 名[投票(6)]
★5オン・ザ・ハイウェイ その夜、86分(2013/英=米)常に諦め顔で話す裏に確かに存在する、父親のようにはならないという信念。会話による手続きがひたすら続く流れには疑問だが、ハーディの演技力と『コラテラル』のような夜の高速道路のムードは秀逸。印象と余韻が残る一本。90/100jollyjoker, けにろん[投票(2)]
★5縞模様のパジャマの少年(2008/英=米)同じ命なのにこの違い。痛烈に刺さる。ヴェラ・ファーミガの演技はもっと絶賛されるべき。95/100jollyjoker[投票(1)]
★5コラテラル(2004/米)最低2回の鑑賞をおすすめしたい。100/100 ヴィンセントについて考察→ [review]ゆーこ and One thing[投票(1)]
★4帰ってきたヒトラー(2015/独)ヒトラー 最期の12日間』のパロディ部分は抱腹絶倒。88/100死ぬまでシネマ[投票(1)]
★4グラン・トリノ(2008/米)イーストウッドのための映画。長生きしてくれよ。86/100 [review]水那岐[投票(1)]
★4グエムル 漢江の怪物(2006/韓国)骨吐くシーンがキモチワルカッタ寒山[投票(1)]
★5硫黄島からの手紙(2006/米)一般人から観た硫黄島。100/100 [review]セント[投票(1)]
★5ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)ダマされた。98/100 [review]ゑぎ, けにろん, セント[投票(3)]
★4追想(1975/仏)一般論では復讐は何も生まない、憎しみが連鎖するだけだとされている。しかし、誤解を恐れずに言うならばこれは正しい復讐の仕方だ。88/100 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★4ワールド・トレード・センター(2006/米)実際の映像をみた人には痛々しい光景だった [review]サイモン64, トシ, Keita[投票(3)]
★2TAXi4(2007/仏)タイトル「ジベール署長」でいいんじゃね?タクシー全然関係ないし。IN4MATION, takamari, 死ぬまでシネマ[投票(3)]
★5キサラギ(2007/日)「そもそもこの角度でジョニー・デップをみたことがない」←ツボだった 90/100カルヤ, uyo[投票(2)]
★5パブリック・エネミーズ(2009/米)マイケル・マン、きっと撮影しながらニヤニヤしてたのだろう。街並み、音楽、銃、車…全てが男のロマンに満ちている。そしていつものごとく、女は置いてけぼり。96/100 [review]セント[投票(1)]
★4ノーカントリー(2007/米)着目点によって味が変わるドラマ。87/100 [review]おーい粗茶, 水那岐[投票(2)]
★5三度目の殺人(2017/日)家族をテーマにし続けた監督がこんな作品撮っちゃうなんて、次回作にも期待大だ。家族ものじゃなくて、サスペンスでお願いします。96/100 [review]セント, けにろん[投票(2)]
★3スリー・ビルボード(2017/米=英)狭いコミュニティで、クズども(一部除く)が暴れまわってた。68/100 [review]寒山[投票(1)]
★4オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014/米)バタフライエフェクト同様、リピートする度に主人公が成長していくRPGのような熱い展開は断固指示。トムを食う存在感のエミリーブラントが作品に一味添え、これは劇場で観ておけば良かったと少し後悔。89/100 [review]けにろん[投票(1)]
★4ガタカ(1997/米)殺人事件が起きてから急にペースダウンしてる気がする。前半が好印象だっただけに、それだけが悔やまれる。79/100YO--CHAN[投票(1)]
★4女神の見えざる手(2016/仏=米)これは骨太。チャステインの持つ知的な雰囲気が最大限に活かされている。ミス・スローンとは逆の、天然バカ女を演じる彼女を見てみたいものだ。86/100 [review]プロキオン14[投票(1)]