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たろさんのお気に入りコメント(1/10)

この国の空(2015/日)★5 戦争終期の昭和20年。市井の人たちはどう毎日を生きていたのであろうか。空襲に明け暮れ、街に老人と女しかいなくなっている。子供の声も聞こえない。食料もだんだんと途絶えてくる。そんな時代のある若き女性の胸の内を開けてみれば、、。 [review] (セント)[投票(3)]
ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(2007/米)★5 PTAはキチガイだ。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(19)]
ジャンゴ 繋がれざる者(2012/米)★4 そのやり口で何を撃った? [review] (kiona)[投票(9)]
ダークナイト ライジング(2012/米=英)★3 お子さまにはよい映画ではないでしょうか [review] (ペンクロフ)[投票(20)]
ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル(2011/米)★3 アクション連鎖とコンゲーム的丁々発止が同期するドバイシークェンスを頂点に映画は停滞色が強まる。レアの退場も痛かった。以降、映画はエロスとバイオレンスが廃され挙句お子様映画化し、スペクターもどきの小粒な悪役はパロディでない分尚アホらしい。 (けにろん)[投票(6)]
ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル(2011/米)★2 クレムリンが爆破されても驚かない自分が怖い。(2011/12/30・渋東タワー) [review] (chokobo)[投票(6)]
50/50 フィフティ・フィフティ(2011/米)★5 安直な不治の病作品よりも100倍泣けるし、凡百のコメディより笑えるんだ [review] (HAL9000)[投票(1)]
わらの犬(1971/米)★5 ブッ殺してやる! ブッ殺してやる! ブッ殺してやる! お前ら全員ブッ殺してやる! [review] (ペンクロフ)[投票(11)]
鬼が来た!(2000/中国)★5 凄すぎて批評なんてできない。できるのはただ、この映画を観て感じて何かを学ぼうとすること。一人でも多くの日本人、中国人、世界の人々に鑑賞されることを願って止まない。 [review] (緑雨)[投票(28)]
ブラック・スワン(2010/米)★4 ベス(ウィノナ・ライダー)を主人公にした方がテーマが分かりやすかったと思うが、それはあまりにも『レスラー』そのままか。 [review] (Master)[投票(3)]
八日目の蝉(2011/日)★3 然るべきロケ地を選び、然るべき人数を動員し、手間暇かけた撮影・演出で製作する、このような日本映画を観たのは本当に久しぶりのような気がする。まずそこが嬉しい。レビューは「八日目」について、自分なりの解釈。 [review] (赤い戦車)[投票(9)]
西部戦線異状なし(1930/米)★5 兵士を殺すもの [review] (ゲロッパ)[投票(3)]
ボーダー(2008/米)★3 初っ端からチープな感じで、悪い予感が・・・ [review] (バック・フィーバー)[投票(2)]
ロープ(1948/米)★5 この作品には実は元ネタが存在する。1924年にシカゴで実際に起きたロープ&レオポルト事件がそれ。殺人を犯した二人ともIQは200を超え、動機らしい動機が見つからなかったため、現在に至るも犯罪心理の格好の研究材料となっている。 [review] (甘崎庵)[投票(5)]
太陽の帝国(1987/米)★4 S・スピルバーグ、R・スコット、ハリウッドのビッグネーム2人の作品に唯一両方出ている日本人俳優ガッツ石松。 (おーい粗茶)[投票(4)]
シンドラーのリスト(1993/米)★4 我々は皆、赤い服を着ている少女である。 [review] (24)[投票(11)]
キック・アス(2010/英=米)★4 ランランラン♪ランラランラン♪というポップパンクなサウンドにのせてクロエ・モレッツが殺って殺って殺りまくるシークエンスが最高にアガる! (田邉 晴彦)[投票(5)]
ソーシャル・ネットワーク(2010/米)★3 「広告はクールじゃない」つまりCinemaScapeはクール。 (黒魔羅)[投票(16)]
ナイト&デイ(2010/米)★2 もうこういう映画の時代じゃないだろ。こういう映画は80年代に沢山作られたのでそれを繰り返し見ればいいのに。 (考古黒Gr)[投票(2)]
エクスペンダブルズ(2010/米)★4 コマーシャル、予告編で期待したものをそのまま提供される心地よさ。悪役は主役をただただ引き立てて地獄に落ちるものだ!という主張には清清しさを感じる。 [review] (Master)[投票(4)]