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K-Flexさんのコメント: 投票数順

★5カメラを止めるな!(2017/日)ホラーでもコメディでもないじゃん。おじさん大号泣。 [review][投票(5)]
★4おくりびと(2008/日)不覚にも涙をこぼしました。残された人々の思いに胸が苦しくなります。 [review][投票(5)]
★3クローバーフィールド HAKAISHA(2008/米)うひょー!すげえすげえ!!って思えていたのは前半だけ。 [review][投票(5)]
★3サマーウォーズ(2009/日)出てくるのは普通の人々ばかり。それがこの映画の味なんだけど、それはそれでいいんだけど、だからこそ映画としての魅力が薄れている。面白い映画なんだけど魅力がない。 [review][投票(4)]
★3万引き家族(2018/日)悩む、大いに悩む。とても良い映画だが好きにはなれない。自分自身の資質の問題である。 [review][投票(3)]
★5この世界の片隅に(2016/日)みんなすげーなー、よく言葉に出来るな。俺なんか感極まっちゃって何も言葉にできないよ。[投票(3)]
★5アバウト・タイム 〜愛おしい時間について〜(2013/英)映画ってのは観る時期によってとても大きく変わるものですね。 [review][投票(3)]
★4ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013/米)なんつーか、潔さに感服した。 [review][投票(3)]
★3ONE PIECE FILM STRONG WORLD(2009/日)血湧き肉踊る冒険活劇であることは間違いないのですが、もっともっとどうしようもない絶望感からの大逆転が欲しかったです。それがONE PIECEの魅力のひとつだから。 [review][投票(3)]
★4アフタースクール(2008/日)騙されたって気分じゃないんだよなー。 [review][投票(3)]
★3うた魂♪(2008/日)ゴリさんが出ているシーンと出ていないシーンの温度差が激しすぎます。彼じゃない誰かがあの役を演じていたら、結構痛々しい映画になっていたのでは。 [review][投票(3)]
★3ヘアスプレー(2007/米)基本的にミュージカル好きの私ではございますが、どーしても主人公が好きになれない。そうなるとただの薄っぺらで騒がしい映画に見えてきちゃって、途中で退屈しちゃいました。[投票(3)]
★5天然コケッコー(2007/日)どうしても適切な言葉が見つけられない。言えることは「とてもいい映画である」 [review][投票(3)]
★2ザ・シューター 極大射程(2007/米=カナダ)あまりにも雑に人を殺しすぎです。 [review][投票(3)]
★315時17分、パリ行き(2018/米)英雄譚への馴染み?宗教観?運命のとらえ方?その辺りの違いなのだろうか、この映画の魅力がよく判らない。 [review][投票(2)]
★4スリー・ビルボード(2017/米=英)個から見ればとんでもない出来事でも全体から眺めれば些細なことであり、多種多様な正義が入り乱れることによって事態は混乱し、善意は悪意へと姿を変え、解決には寛容と赦しが不可欠であり、しかしそこに至るのは相当困難なのが人間なんだなって、なんかすごーくいっぱい考えちゃいました。 [review][投票(2)]
★3ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)このシリーズは色々と見たけど、これが一番分かりやすかった。で、一番面白みが薄かった。[投票(2)]
★4ちはやふる 上の句(2016/日)この監督さんは青春映画の撮り方をよく判っていらっしゃる。 [review][投票(2)]
★3ブリッジ・オブ・スパイ(2015/米)前半と後半では違う映画だったのかしら? [review][投票(2)]
★3バクマン。(2014/日)いやいや、これじゃあ肩すかしじゃん。 [review][投票(2)]