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サイモン64さんのお気に入りコメント(1/60)

ゲットバック(2012/米)★3 目新しさは何もない。やや物語的に破綻も見られるが面白さの安定感だけは抜群。特にFBI車輌の壊し方が面白い。 [review] (IN4MATION)[投票(1)]
グリーンブック(2018/米)★5 差別問題をテーマにしてる作品って賛否が分かれがちだけど、個人的には何となく見て良かったという感覚が心に残ってくれることが大切だと思っています。 [review] (deenity)[投票(7)]
グリーンブック(2018/米)★5 車という装置が互いに個を強要する。差別もなんも、俺とオマエの間では俺とオマエの問題なんだ。 [review] (週一本)[投票(7)]
レインメーカー(1997/米)★4 裁判物の中でも指折りでしょう。デイモン君、偉い。 [review] (tora)[投票(2)]
レインメーカー(1997/米)★5 グリシャムの法廷ものをみるたびに、アメリカってのはろくな場所じゃないという偏見が根づいていく。 (Walden)[投票(3)]
ウィッカーマン(1973/英)★4 微笑ましきキャンプファイヤ。警官は自業自得。 [review] (coma)[投票(4)]
レディ・イン・ザ・ウォーター(2006/米)★3 感動を禁じえない。物語映画の極北。メタファはメタファであることをやめ、ただ物語だけが剥き出しに転がっている。私たちは人生を物語として生きることしかできない。シャマランはその苛酷さを優しく肯定する。この際、シャマラン自身の出演シーン増加も正しい傾向だと云い切ってしまおう。 [review] (3819695)[投票(1)]
マスカレード・ホテル(2018/日)★4 仕事に対して明確なポリシーを持つ者同士のガチ確執という一線を崩さない作劇は男と女のよろめき展開を許さない。それがまさみの圧倒的な脚線露出を間近にしてさえもってのが映画的レトリック。定番グランドホテル形式の食傷はセット美術の贅が相殺する。 (けにろん)[投票(2)]
ヴァイラス(1999/米)★3 一言で言うと、気持ち悪い映画でした。 [review] (ザザッティ)[投票(1)]
ヴァイラス(1999/米)★4 凄い、凄いバカだよコレ!何がってドナルド・サザーランドが! (LUNA)[投票(2)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★4 ロックはそんなに好きなジャンルじゃない、QUEENは有名な曲を数曲知っているだけ。そんな程度の人間が観た感想を書きます。 [review] (おーい粗茶)[投票(8)]
ターミナル・ベロシティ(1994/米)★4 この作品自体としては、アクション物として見せ場いろいろで全体的にも良くまとまっていると思う。が、こんな映画にナスターシャ・キンスキーが出ているのでビックリした。 (KEI)[投票(1)]
ミスター・ガラス(2018/米)★4 裏の裏は表なりのトホホな帰結をドヤ顔で謳いあげるシャマラン節は取り敢えず憎めない。マカヴォイ23人格の1人コントが物語の演繹推察を攪乱するなか善VS悪の超人頂上決戦を仕掛けた骨折りガラスともども卓袱台は返される。語り口こそ全てだ。 (けにろん)[投票(2)]
ディープ・ブルー(1999/米)★4 な・なんてあほらしい映画なんだ←この言葉はこの映画への最高の賛辞だと思う。 [review] (mimiうさぎ)[投票(15)]
ゲット・アウト(2017/米)★4 キーコ、キーコ、→ストーーーン!が快感。荒んだインデペンデントぽさが欲しかった。 [review] (ざいあす)[投票(5)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★3 一番印象に残ったショット。 [review] (ナム太郎)[投票(11)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★5 鑑賞後、Queenヘビロテ中(笑) [review] (deenity)[投票(3)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★5 号泣。フレディー役、だけじゃなくてメンバー全員が絶妙なキャスティング。何度も本人かと思った。文字では何度も読んだストーリーが目の前に現れてゆく。そして、あのLive Aidに行けたかのような感動。ロック史上最高の映画。 (starchild)[投票(2)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★4 フレディ・マーキュリーという人物が、なぜあそこまでロックスターたりえたのかが良くわかる作品でした。 [review] (TM(H19.1加入))[投票(1)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★5 大空間で大音量のクイーンを聴けることのみに価値のある映画かもだけど、そこが最高。クイーンの素晴らしい楽曲におんぶにだっこだと非難してもいいけど、少なくともまだ思い入れのある人が世界中にいる歌手の伝記映画としては作家性を出さないのも一つのやり方、というか、出しゃばらなかったスタッフたちに感謝したい。 [review] (月魚)[投票(12)]