コメンテータ
ランキング
HELP

サイモン64さんのお気に入りコメント(1/59)

ディープ・ブルー(1999/米)★4 な・なんてあほらしい映画なんだ←この言葉はこの映画への最高の賛辞だと思う。 [review] (mimiうさぎ)[投票(15)]
ゲット・アウト(2017/米)★4 キーコ、キーコ、→ストーーーン!が快感。荒んだインデペンデントぽさが欲しかった。 [review] (ざいあす)[投票(4)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★3 一番印象に残ったショット。 [review] (ナム太郎)[投票(11)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★5 鑑賞後、Queenヘビロテ中(笑) [review] (deenity)[投票(2)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★5 号泣。フレディー役、だけじゃなくてメンバー全員が絶妙なキャスティング。何度も本人かと思った。文字では何度も読んだストーリーが目の前に現れてゆく。そして、あのLive Aidに行けたかのような感動。ロック史上最高の映画。 (starchild)[投票(1)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★4 フレディ・マーキュリーという人物が、なぜあそこまでロックスターたりえたのかが良くわかる作品でした。 [review] (TM(H19.1加入))[投票(1)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★5 大空間で大音量のクイーンを聴けることのみに価値のある映画かもだけど、そこが最高。クイーンの素晴らしい楽曲におんぶにだっこだと非難してもいいけど、少なくともまだ思い入れのある人が世界中にいる歌手の伝記映画としては作家性を出さないのも一つのやり方、というか、出しゃばらなかったスタッフたちに感謝したい。 [review] (月魚)[投票(8)]
ゴーン・ガール(2014/米)★3 サイコパス対サイコパスのシーン。 [review] (きわ)[投票(1)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★3 全米ツアーの導入部。ハイウェイを画面奥にした空撮から、バスと自動車にカメラが寄って行って、自動車のフロントガラスをすり抜け、車内を通って後部ガラスもすり抜け、場面転換してコンサート会場の画面まで、まるでワンカットだったかのように見せる。 [review] (ゑぎ)[投票(8)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★4 単なるロッカーのバイオグラフィーというにはあまりある再現性と音源に涙目。但しロジャーはもっと可愛かったし、メアリーの人物描写は弱い。 (jollyjoker)[投票(2)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★4 冒頭の20th Centuryのファンファーレ、シビれましたね。フレディ以外の3人がそっくりで、思わず笑ってしまう。個人的には「Jazz」がフレディが一番はじけてるのだと感じている。なので「The Game」以降はフレディの劣化も相俟って、少しずつ気持ちが離れて行ったのは事実。この映画であらためてクイーンを振り返ってみると、最後まで追いかけ続けていればよかったな。 (ばかてつ)[投票(2)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★4 あの頃「ホットスペース」でクイーンを見限った者たちよ、懺悔のつもりで劇場へ足を運べ。そして涙せよ。この映画はクイーンを知る者が作っている。 [review] (てれぐのしす)[投票(4)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★4 高慢で気まぐれな、でも音楽と人間を愛した男である最後のスーパースター、フレディ・マーキュリー。小遣いの少なかった中学時代にエアチェックしまくってその楽曲に親しんだ自分からすれば、綴られた彼の人生模様は充分に心を揺さぶってくれた。LGBTやエイズ問題への視点がすでに変わった現代では隔世の感があるが、もう彼が歴史上の人物に数えられる事実をそれは裏打ちする。 (水那岐)[投票(4)]
謝罪の王様(2013/日)★3 土下座を超える謝罪…ねえ。 [review] (甘崎庵)[投票(2)]
沈黙のテロリスト(2001/米)★2 多分スティーブン・セガールはボケています。 [review] (ドド)[投票(4)]
沈黙のテロリスト(2001/米)★3 また火薬の量が増えてるね!今回は爆弾処理の緊張感が良!でした。でも、 [review] (G31)[投票(3)]
プーと大人になった僕(2018/米)★3 吹き替えでしか観られなかったのが悔やまれる。原語だったら★1プラスだったかも。構成が今ひとつで郷愁に浸れなかったのだが、プーの仲間の色褪せ具合が本当にぬいぐるみっぽくてなかなか良かった。ロビンが大人になったからと言ってその関係がクローズアップされるでもなく、ただ大人になったロビンと彼らが再会するだけの物語に物足りなさが残った。 (tkcrows)[投票(1)]
ダウンサイズ(2017/米)★1 アレクサンダー・ペインは阿呆なのか [review] (ペンクロフ)[投票(1)]
海を感じる時(2014/日)★2 私は如何にして愛されてもいない男に体を与え続けたか…という言い訳を酔った席で延々聞かされてるようなもんで、そんなもんは所詮は解るわけなく解りたくもないのだ。荒井は『アデル』を擬えるが狂気の淵にさえも行かぬでは話にならない。温いクソ話だ。 (けにろん)[投票(1)]
カメラを止めるな!(2017/日)★5 違和感ギリギリを攻める構成に脱帽。 [review] ()[投票(4)]