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サイモン64さんのお気に入りコメント(1/59)

謝罪の王様(2013/日)★3 土下座を超える謝罪…ねえ。 [review] (甘崎庵)[投票(2)]
沈黙のテロリスト(2001/米)★2 多分スティーブン・セガールはボケています。 [review] (ドド)[投票(4)]
沈黙のテロリスト(2001/米)★3 また火薬の量が増えてるね!今回は爆弾処理の緊張感が良!でした。でも、 [review] (G31)[投票(3)]
プーと大人になった僕(2018/米)★3 吹き替えでしか観られなかったのが悔やまれる。原語だったら★1プラスだったかも。構成が今ひとつで郷愁に浸れなかったのだが、プーの仲間の色褪せ具合が本当にぬいぐるみっぽくてなかなか良かった。ロビンが大人になったからと言ってその関係がクローズアップされるでもなく、ただ大人になったロビンと彼らが再会するだけの物語に物足りなさが残った。 (tkcrows)[投票(1)]
ダウンサイズ(2017/米)★1 アレクサンダー・ペインは阿呆なのか [review] (ペンクロフ)[投票(1)]
海を感じる時(2014/日)★2 私は如何にして愛されてもいない男に体を与え続けたか…という言い訳を酔った席で延々聞かされてるようなもんで、そんなもんは所詮は解るわけなく解りたくもないのだ。荒井は『アデル』を擬えるが狂気の淵にさえも行かぬでは話にならない。温いクソ話だ。 (けにろん)[投票(1)]
カメラを止めるな!(2017/日)★5 違和感ギリギリを攻める構成に脱帽。 [review] ()[投票(4)]
カメラを止めるな!(2017/日)★5 ホラーでもコメディでもないじゃん。おじさん大号泣。 [review] (K-Flex)[投票(7)]
カメラを止めるな!(2017/日)★5 熱意の結晶。今年一番泣いた映画。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(5)]
君の名は。(2016/日)★4 感情に訴えてくるSF恋愛アニメ。 [review] (saku99)[投票(5)]
ワールド・トレード・センター(2006/米)★4 実際の映像をみた人には痛々しい光景だった [review] (たろ)[投票(3)]
キャットウーマン(2004/米)★3 鉄格子を抜ける時、まず乳がプルッ、続いて尻がプルッ。抜ける時。 (黒魔羅)[投票(6)]
万引き家族(2018/日)★4 ケイト・ブランシェットが絶賛したという安藤サクラの泣きの演技は、どのシーンでそれが来るのか知っていても、胸をえぐられた。 [review] (もがみがわ)[投票(2)]
万引き家族(2018/日)★4 この一家を語るのに絆という言葉は使わないと決めた。絆という漠然とした概念は、法律という明文の対極にありながら、どちらも人が平穏でいるために無理やり作った安心装置にすぎない。この集団は常人の安全装置の外にいるから恐ろしくもあり、愛おしくもある。 [review] (ぽんしゅう)[投票(3)]
万引き家族(2018/日)★4 是枝裕和は自分の考えを言わない人だと思っていた。しかし本作で、彼は「言わない」のでなく「言えない」のだと確信した。正しい・正しくないではなく、疑問を作品に投影する人なのだ、ずっと考える人なのだ。 [review] (jollyjoker)[投票(6)]
万引き家族(2018/日)★4 小さな庭と縁側のある住居の美術装置と、黄色っぽい照明(フィルターワークか?)の醸し出す危うい感覚は面白いのだが、前半は人物の動きが平板で、映画が走り出さず、若干いらいらしながら見た。 [review] (ゑぎ)[投票(7)]
万引き家族(2018/日)★5 徒然に思ったこと [review] (芋虫)[投票(3)]
万引き家族(2018/日)★4 それはまるで、子供同士の秘密クラブのような。 [review] (水那岐)[投票(9)]
寝ても覚めても(2018/日)★4 現実を夢うつつで彷徨う朝子(唐田えりか)に“朝”はもう訪れたのだろうか。許されなくても側にいるだけでいい。それは究極の愛情表現なのだろうか。ただの自己中心的な感情の逃避ではないのか。何故なら愛とはもともと身勝手でエゴイスティックなものだから。 [review] (ぽんしゅう)[投票(5)]
寝ても覚めても(2018/日)★5 一人の女性の心の綾をじっくりと、時には激しくまた冷静に照射し続ける秀作です。ラストまで一気に観客の心を惹き続ける稀有な映画になりました。 [review] (セント)[投票(3)]