コメンテータ
ランキング
HELP

アブサンさんのコメント: 投票数順

★4ドラゴン・キングダム(2008/米)この二人の競演なのだから最高のシーンを、という気概が大変よろしい。 [review][投票(6)]
★5シューテム・アップ(2007/米)スジを通し続ける映画。ブレはない。馬鹿だけど。 [review][投票(4)]
★4ザ・レイド(2011/インドネシア)最強の狂犬をさらに引き立たせる普通の男、アンディ [review][投票(4)]
★2KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016/米)あまりに退屈な展開に公開時の評判は一体なんだったのだろうとビビる。このスタジオ、『コラライン』も『パラノーマン』もそうだったがその圧倒的な技術には目を見張るものがあるけど、話自体はやたら冗長でオープニング以上のクライマックスがないんだよなあ [review][投票(3)]
★3おおかみこどもの雨と雪(2012/日)自分の生活を捨てて夫や子供に尽くしたところで結局は常に孤独な母親がようやく自らのために溜息をつく、その一瞬を描く映画。[投票(3)]
★4うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー(1984/日)水たまりに映る登校風景やそれに続く風鈴のシーンに静かに悶絶する。ここにいちゃいけないような、帰らなきゃいけないようなこの感覚はなんなんだろう。そんな景色なのに懐かしいのは何故なんだろう。[投票(3)]
★5アバター(2009/米)この映画を見て思い出したこととか (追記しました) [review][投票(3)]
★4アンブレイカブル(2000/米)片想いのラブレター。 [review][投票(3)]
★5八仙飯店之人肉饅頭(1992/香港)見直して気づかされる、理知的な構成。 [review][投票(2)]
★3アメイジング・スパイダーマン(2012/米)なんかこのスパイダーマン、あんま応援したくならないんだよね… [review][投票(2)]
★5SPIRIT(2006/香港=米)闘いを通して人の心を描く。これぞカンフー映画。いい作品でした。 [review][投票(2)]
★5ロード・オブ・ザ・リング(2001/米=ニュージーランド)柔らかな日差しが唇をなで、透き通った空気が鼻の奥に沁みる。内容もキャラクターも素晴らしかったが、それ以上にこの世界で呼吸をしたことが忘れられない。[投票(2)]
★4インセプション(2010/米)悩みまくるデカプーもいいけど、それと同時に繰り広げられるアクションが素晴らしい。 観客を釘付けにするアイディアが目白押し。 [review][投票(2)]
★3バンク・ジョブ(2008/英)ラストシーンは神がジェイソンステイサムに与えたもうた奇蹟。似合いすぎだろ!! [review][投票(2)]
★4バロン(1988/英=独)大砲の弾に乗って戦場を行ったり来たりするバロンの姿を見てたら涙が溢れてきた。いいファンタジーは「その世界が存在する」ということだけで感動できる。[投票(2)]
★2ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)主人公ジョン・ウィックの描き方を9割がた間違えていてすごい。「キアヌ強すぎ」「殺しすぎ」「犬を殺された恨みでマフィアを潰す」というのが嘘のような迷走ぶり。ガソリンスタンドでメンチきってた辺りがピークだった。 [review][投票(1)]
★4アベンジャーズ エンドゲーム(2019/米)アイアンマンが嫌いだった。 [review][投票(1)]
★4香港国際警察 NEW POLICE STORY(2004/香港=中国)異常なほど回転するアクションにこだわった映画。回転によって演出される物語。いつもより多めに回しております。 [review][投票(1)]
★4クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望(1995/日)オトナ帝国』以前の映画作品だと『ヘンダーランド』『暗黒タマタマ』が人気だが、個人的にはこちらを推したい。『戦国大合戦』への萌芽も確認できる。 [review][投票(1)]
★2グラン・トリノ(2008/米)マイノリティの登場人物も観客も、すべて差別主義ジジイのオナネタのために存在する。醜悪。[投票(1)]