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アブサンさんの人気コメント: 更新順(1/3)

人気コメント投票者
★3ジョーカー(2019/米)希望が足りない。 [review]ぽんしゅう, シーチキン, 週一本, けにろん[投票(4)]
★4ワイルド・スピード ICE BREAK(2017/米)シリーズに特に思い入れのない身としては今作が一番興奮できた。ただブンブンと空騒ぎするだけではない練り込まれたアクションで、さらに派手な画面とストーリーがちゃんとシンクロしていて驚く。氷上を突き進む魚雷と車で併走し、素手で軌道を変えるドウェイン・ジョンソンが最高。 [review]G31[投票(1)]
★4ゼイリブ(1988/米)「ナカユビタテロー」 [review]寒山拾得[投票(1)]
★2ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)主人公ジョン・ウィックの描き方をほぼ全編に渡って間違えている。「キアヌ強すぎ」「殺しすぎ」「犬を殺された恨みでマフィアを潰す」という評判が嘘のような迷走ぶり。ガソリンスタンドでメンチきってた辺りがピークだった。 [review]DSCH, , けにろん[投票(3)]
★4The Guilty/ギルティ(2018/デンマーク)通報指令室というほぼ一つの空間で、ほぼ一人芝居。舞台が限られるなか大部屋から小部屋へ移動し、さらにブラインドを下ろし照明も赤色のランプになる。画変わりを工夫すると同時にその変化が主人公の心情を表現する。序盤の主人公のイヤな奴っぷりも含め、めちゃくちゃ上手い。 [review]jollyjoker, けにろん, プロキオン14[投票(3)]
★2クワイエット・プレイス(2018/米)音を立てれば即襲われる危険な環境で、4歳の息子を一番後ろにして縦一列で歩く(弟の面倒を見る役が耳の聞こえない姉で、その姉すら弟を放置してる)という馬鹿な出だしでもう諦めた。「状況」が何より大事な映画なのにそこが一番軽んじられている。 [review]サイモン64, おーい粗茶[投票(2)]
★5SPIRIT(2006/香港=米)闘いを通して人の心を描く。これぞカンフー映画。いい作品でした。 [review]G31, けにろん[投票(2)]
★4アベンジャーズ エンドゲーム(2019/米)アイアンマンが嫌いだった。 [review]サイモン64[投票(1)]
★4香港国際警察 NEW POLICE STORY(2004/香港=中国)異常なほど回転するアクションにこだわった映画。一度は倒れた独楽が、また回り始める物語。いつもより多めに回しております。 [review]けにろん[投票(1)]
★5シューテム・アップ(2007/米)スジを通し続ける映画。ブレはない。馬鹿だけど。 [review]ゑぎ, DSCH, けにろん, たろ[投票(4)]
★4クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望(1995/日)オトナ帝国』以前の映画作品だと『ヘンダーランド』『暗黒タマタマ』が人気だが、個人的にはこちらを推したい。『戦国大合戦』への萌芽も確認できる。 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★5八仙飯店之人肉饅頭(1992/香港)見直して気づかされる、理知的な構成。 [review]ペンクロフ, disjunctive[投票(2)]
★1グラン・トリノ(2008/米)マイノリティの登場人物も観客も、すべて差別主義ジジイのオナネタのために存在する。醜悪。 [review]寒山拾得[投票(1)]
★3ウォンテッド(2008/米)映像がすごかろうがこれじゃ燃えないです。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★2KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016/米)あまりに退屈な展開に公開時の評判は一体なんだったのだろうとビビる。このスタジオ、『コラライン』も『パラノーマン』もそうだったがその圧倒的な技術には目を見張るものがあるけど、話自体はやたら冗長でオープニング以上のクライマックスがないんだよなあ [review]DSCH, 寒山拾得, disjunctive[投票(3)]
★2アイアムアヒーロー(2015/日)いくら前半のゾンビ描写が良かろうが、結局はダメ邦画へと帰着する。100%邦画。さらに有村架純のアップすら汚く映ってるのだから、並の邦画よりよほど酷い。優秀すぎるほどに糞邦画。 [review]四面馬鹿[投票(1)]
★4天才マックスの世界(1998/米)やたら安定感のあるマックスの顔、どこか戸惑っているようで柔らかい表情のクロス先生、 そして情けないながらも心をつかまれずにいられないハーマンと、なんだかみんなの顔を見てるだけで満足した気持ちになれる。 moot[投票(1)]
★3おおかみこどもの雨と雪(2012/日)自分の生活を捨てて夫や子供に尽くしたところで結局は常に孤独な母親がようやく自らのために溜息をつく、その一瞬を描く映画。moot, ユリノキマリ, 甘崎庵[投票(3)]
★4ザ・レイド(2011/インドネシア)最強の狂犬を引き立たせる普通の男、アンディ [review]ペンクロフ, DSCH, 煽尼采, MSRkb[投票(4)]
★2ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000/英=独=米=オランダ=デンマーク)ウィリアム・フリードキンの『キラー・スナイパー』を見て、この作品を思い出した。ブラックコメディというか悲劇コメディ。あまりに極端な展開、セルマがとり続けるバカな選択と行動にまるで感情移入できなかったが、それらがギャグだとわかったら楽しめるようになった。 [review]jollyjoker[投票(1)]