コメンテータ
ランキング
HELP

pinkmoonさんのコメント: 投票数順

★5この世界の片隅に(2016/日)人間であることの嬉しさをこんなに感じた映画はない [review][投票(5)]
★4君の名は。(2016/日)「なんで俺泣いてるんだ・・」こっちのセリフだよ [review][投票(5)]
★5ゴーン・ガール(2014/米)最高の後味の悪さとリアリティ。ロザムンド・パイクの凄み。文句なしに面白い! [review][投票(4)]
★3三度目の殺人(2017/日)批判を恐れずに言おう。 是枝監督は自ら進化することを放棄したのではないか。 [review][投票(3)]
★4メッセージ(2016/米)秩序をもたらす贈り物は、彼女の深い悲しみを超えて人類の希望に繋がる [review][投票(3)]
★4マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016/米)静かにゆっくりと春が訪れるような優しい再生の物語。バイ・ザ・シーである。 [review][投票(3)]
★4クーリンチェ少年殺人事件(1991/台湾)4時間の超濃厚映画体験。長いのではなく濃くて深いのだ。 [review][投票(3)]
★3幕が上がる(2015/日)優秀な「アイドル映画」。「青春映画」の名作に成り得る要素は用意されていたのだが・・ [review][投票(3)]
★5エターナル・サンシャイン(2004/米)私的恋愛映画史上NO1ムービー [review][投票(3)]
★5転校生(1982/日)再見する必要なし。すべては心に残っているから。 [review][投票(3)]
★5第9地区(2009/米=ニュージーランド)この完成イメージを持って撮りきった監督に軍配。どんな容姿でも子供だと認識すれば感情移入できるもんだな・・ [review][投票(3)]
★4午後8時の訪問者(2016/ベルギー=仏)後悔に対する向き合い方を、見る者に問いかけ同調を求める。もはや言葉も不要。 [review][投票(2)]
★3沈黙 -サイレンス-(2016/米)敬愛するマーティン・スコセッシの執念の一作は不幸なものになった [review][投票(2)]
★4恋人たち(2015/日)映画は文句なしに面白い。だが、ドキュメントタッチで映画的演出をおこなった結果、リアルさより気持ち悪さや不気味さが浮き出ていないか。 [review][投票(2)]
★4ミスティック・リバー(2003/米)現代アメリカの方程式。 [review][投票(2)]
★5奇跡(2011/日)子供達だけで電車に乗ってるだけで泣けてくる。 [review][投票(2)]
★3白夜行(2011/日)ラスト10分で映画がドラマになった。 [review][投票(2)]
★3ノルウェイの森(2010/日)原作を読んでても読んでなくてもがっかりする。 少しフジテレビの匂いがした・・ [review][投票(2)]
★4インターステラー(2014/米)極めて東洋思想的なアプローチと、圧倒的な構成で観る者を圧倒する。 [review][投票(1)]
★5悪人(2010/日)誰にでもある人生のうねり。ほんの少し歯車が噛み合って好転することも取り返しがつかなくなることも、皆分かって牽制し合って生きている。そこから生まれた悲劇を等身大に描いた秀作。昨今最も日本映画らしい一本。[投票(1)]