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deenityさんのコメント: 更新順

★4犬ヶ島(2018/米)ウェス・アンダーソンの洒落た世界観が好きな人は、それがストップモーションで楽しめるならそれだけで満足いくはず。ウェスのこだわりと日本愛に溢れた作品。 [review][投票(1)]
★5万引き家族(2018/日)カンヌで評価を受けたからとかではなく、自分が是枝監督に求めていたのはこういう作品で、だからこそそういう作品が評価されたのはとても嬉しい。 [review][投票(1)]
★4雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015/米)一括りに「泣く」と言われてもいろいろある。でもこの作品の「泣き」は何だろう。何というかとても温かく、そして切なく、微笑みも涙も溢れてくる。あの表情の一撃が自分は一番心を壊された。 [review][投票]
★4レディ・プレイヤー1(2018/米)スピルバーグの創作意欲に脱帽。 [review][投票(1)]
★3サバービコン 仮面を被った街(2017/米)サスペンス展開とか差別要素とか並列の二軸進行とか街並みの感じとか、たぶんやりたいことはいっぱいあったんだと思う。 [review][投票]
★5アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)これぞ最高の娯楽映画。こんなにワクワクして胸踊る映画はそうないですね。 [review][投票(3)]
★3海街diary(2015/日)是枝監督への期待との食い違い。 [review][投票(1)]
★3スイス・アーミー・マン(2016/スウェーデン=米)ダニエル・ラドクリフがまさかの死体役。難しい役だと思うけど笑わされるだけのコメディ作品になっていなかったのはよかった。 [review][投票(1)]
★3レッド・スパロー(2018/米)ジェニファー・ローレンスを見るだけでも価値がある。もちろんナイスなボディではなく演技ですよ、演技(笑) [review][投票(3)]
★5リメンバー・ミー(2017/米)これは今年ベスト級、というより生涯アニメ映画のベスト級かもしれない。それくらいこの作品が表現したことをテーマにした作品と出会いたかった。 [review][投票(4)]
★4バーフバリ 王の凱旋(2017/インド)四の五の言わずに楽しんだもん勝ち。万人に受ける娯楽映画。 [review][投票]
★4バーフバリ 伝説誕生(2015/インド)大スペクタクルの神話的アクション作品。もちろんインド映画らしさを忘れることなく、可能性を見せてくれている。 [review][投票]
★3The Beguiled ビガイルド 欲望のめざめ(2017/米)ニコール・キッドマンキルスティン・ダンストエル・ファニング。こんな美女揃いのキャスティングなら期待しちゃうじゃないですか。 [review][投票(1)]
★4ブラックパンサー(2018/米)気づくとマーベルは最近シンプルに楽しませるだけじゃないからつい期待してしまうようになった。 [review][投票(1)]
★415時17分、パリ行き(2018/米)究極のリアリズムを追求していく姿勢。他の人と何ら変わりない人が輝く英雄譚だからこそ共感を得る作品なのかもしれない。 [review][投票]
★5LIFE!(2013/米)今自分が生きてきた人生。それは自分が迫られた選択肢から決断して行動した結果でしかない。 [review][投票]
★3シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)表現としてのレベルは高いと思いますがストーリー性としてはイマイチ。大人向けのファンタジーではあるけども、既視感は否めない。 [review][投票(1)]
★5グレイテスト・ショーマン(2017/米)ミュージカル映画として観客を楽しませるという観点がバーナムの意図と一致した至高の形。 [review][投票(2)]
★4何者(2016/日)今拓人みたいな人は増加しつつあるのではないか。顔が見えない中で思ったことを言いたい放題言える時代。それを白い目で見ている自分も例外ではない。 [review][投票(1)]
★2マンハント(2017/中国)アクションに力を入れたのはよくわかる。でも色々抜けてますぜ。 [review][投票(1)]