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deenityさんのコメント: 更新順

★2溺れるナイフ(2016/日)菅田将暉小松菜奈のためのPVかな。もっと周りを生かしなさい。 [review][投票]
★3ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)恐竜映画に求めているのはワクワクと浪漫。 [review][投票]
★3未来のミライ(2018/日)やはり細田さん自身の映画監督の腕は確かなものなんだろうと思う。しかし…。 [review][投票(1)]
★5カメラを止めるな!(2017/日)どうかこの作品はDVDじゃなくて、劇場に足を運び、全然知らない観客と一緒に怖がって、熱くなって、笑って、ちょっとホロっとして下さい。これこそが映画なんです。 [review][投票(4)]
★2IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017/米)求めていたのはホラーであって、別にグロでも青春友情物でもない。 [review][投票]
★4心が叫びたがってるんだ。(2015/日)気取ってなくていい青春映画だったんだけどなー。 [review][投票]
★4わたしは、ダニエル・ブレイク(2016/英=仏=ベルギー)ケン・ローチは社会風刺的な作品が多いのだろうが、自分には人として大切なことに気づかせてくれた。 [review][投票]
★4ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016/日)小松菜奈が暴力的にかわいい。 [review][投票]
★3渇き。(2014/日)ミステリーのようでコメディのようでバイオレンスのようで、そういうつもりで見てると肩透かしをくらう掴み所のない映画。 [review][投票(2)]
★3スパイダーマン ホームカミング(2017/米)スパイディシリーズをまずここから見ようと思っている人がいるならちょっと別の作品を見てからにしてほしいですね。 [review][投票]
★4KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016/米)夏休みに外に遊びに行かなかった日にテレビでやって、それを子どもが見て、何となく頭に残る作品であってほしい。 [review][投票(2)]
★4犬ヶ島(2018/米)ウェス・アンダーソンの洒落た世界観が好きな人は、それがストップモーションで楽しめるならそれだけで満足いくはず。ウェスのこだわりと日本愛に溢れた作品。 [review][投票(1)]
★5万引き家族(2018/日)カンヌで評価を受けたからとかではなく、自分が是枝監督に求めていたのはこういう作品で、だからこそそういう作品が評価されたのはとても嬉しい。 [review][投票(1)]
★4雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015/米)一括りに「泣く」と言われてもいろいろある。でもこの作品の「泣き」は何だろう。何というかとても温かく、そして切なく、微笑みも涙も溢れてくる。あの表情の一撃が自分は一番心を壊された。 [review][投票]
★4レディ・プレイヤー1(2018/米)スピルバーグの創作意欲に脱帽。 [review][投票(1)]
★3サバービコン 仮面を被った街(2017/米)サスペンス展開とか差別要素とか並列の二軸進行とか街並みの感じとか、たぶんやりたいことはいっぱいあったんだと思う。 [review][投票]
★5アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)これぞ最高の娯楽映画。こんなにワクワクして胸踊る映画はそうないですね。 [review][投票(3)]
★3海街diary(2015/日)是枝監督への期待との食い違い。 [review][投票(1)]
★3スイス・アーミー・マン(2016/スウェーデン=米)ダニエル・ラドクリフがまさかの死体役。難しい役だと思うけど笑わされるだけのコメディ作品になっていなかったのはよかった。 [review][投票(1)]
★3レッド・スパロー(2018/米)ジェニファー・ローレンスを見るだけでも価値がある。もちろんナイスなボディではなく演技ですよ、演技(笑) [review][投票(3)]