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Ikkyūさんのコメント: 更新順

★5桐島、部活やめるってよ(2012/日)好きなことに、真摯に向き合うことが道を開きます。 [review][投票]
★5血の抗争(2012/インド)叙事詩でありながら エンタメしています。 [review][投票]
★5おおかみこどもの雨と雪(2012/日)頭に焼きついて離れない科白と画面。アニメーションには「魂」の宿る瞬間がある。そう感じさせるシーンがあります。[投票]
★5殺人の追憶(2003/韓国)現在の私が「過去に試される」「未来」であり「今」が「現在」であることを、「映画内での今」が「画面内の空間」を越えて「映画外の今」に突き付けるリアリティがあります。(いや、「憑く」です。現在は過去に呪われています。)[投票(1)]
★52001年宇宙の旅(1968/米=英)赤ん坊は血まみれの天使 (神) か神の使いか。 [review][投票]
★5野いちご(1957/スウェーデン)美しい人。 [review][投票]
★5THE END OF EVANGELION 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に(1997/日)1: 『エヴァ』を楽しむための3つのこと 2: 「庵野秀明」という人 3: 『もののけ姫』vs『エヴァ』 [review][投票(2)]
★5散り行く花(1919/米)東洋には「高峰秀子」があります。西洋には「リリアンギッシュ」があります。 [review][投票]
★4クレーヴの奥方(1999/仏=スペイン=ポルトガル)どう見ても○○な異性に惹かれるワケ。 [review][投票(1)]
★5ルパン三世 カリオストロの城(1979/日)秒速5センチメートル』/『カリオストロの城』 [review][投票(1)]
★4千と千尋の神隠し(2001/日)「千がアスカ」で「カオナシがシンジ」だったら。 [review][投票(1)]
★3君の名は。(2016/日)中盤までなら「4」でした。 [review][投票]
★4海がきこえる(1993/日)心情が口にされなくても絵だけで伝わってきます。 同時に だれの気持ちも考えていなかった当時が思い出され恥ずかしくなります。[投票]
★4ルパン三世 ルパンVS複製人間(1978/日)ルパンという仏 - とても仏教的な物語です。 [review][投票]
★4哀しみのベラドンナ(1973/日)アニメーションは今でも進化し続けています。 [review][投票]
★5劇場版 空の境界 第五章 矛盾螺旋(2008/日)1: 未来は自分の意志で作れるか 2: 未来の福音と自由意志 3: 空の境界というタイトルと作品のテーマについて [review][投票]
★5機動戦士ガンダムUC episode7 虹の彼方に(2014/日)一人ひとりの人間模様が丁寧に描かれた傑作です。心揺れ動くバナージの姿は悩みながらも前を向いて歩いている全ての人たちの胸を打ちます。 [review][投票]
★4シュトロツェクの不思議な旅(1977/独)人間はニワトリと同じじゃないの? [review][投票]
★3赤い天使(1966/日) 「好きな人に愛情まで求めるのは不潔よ」小池真理子さんの『』より。 [review][投票]
★4逢びき(1945/英)ここまで○○○を効果的に使った映画を知りません。 [review][投票]