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さずさんのコメント: 更新順

★5万引き家族(2018/日)老いをさらけ出すことについて [review][投票(3)]
★4それでも恋するバルセロナ(2008/スペイン=米)これからの方には『ノーカントリー』と2本立てで観ることをお勧めします。怪しさ倍増! 『ボルベール』もお勧め! [review][投票]
★4ノーカントリー(2007/米)これからの方には『それでも恋するバルセロナ』と2本立てで観ることをお勧めします。怖さ倍増![投票]
★2ピース オブ ケイク(2015/日)このくらいだらしなく生きてみたいよね。 [review][投票]
★3南瓜とマヨネーズ(2017/日)なんだかんだ言って登場人物の中で一番共感できるのは光石研でした。社会適合しているのは光石研だけじゃん。 [review][投票(2)]
★2太陽の季節(1956/日)自己愛と自尊心の強すぎるお坊ちゃんの主観映画。そして最後は大人にやつあたり。 [review][投票]
★4奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017/日)大根仁はキャスティングが上手いですね。残念な男を熱演する妻夫木聡はふつーにいい男だな。 [review][投票]
★4バクマン。(2014/日)最初に配役を聞いたとき、佐藤健神木は役が逆じゃね?と思った自分の不明を恥じる。二人がこんなにしっくりはまるとは。 [review][投票]
★3セトウツミ(2016/日)セト≦ウツミが正しいんだよな。 セト>ウツミになっちゃったかな。 [review][投票]
★3TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ(2016/日)豪華なミュージシャン陣を揃えながら、ちょっと残念な楽曲。全くめげない亡者と鬼たちの延々と続く悪ノリとバカ騒ぎ。 [review][投票(3)]
★3紙の月(2014/日)宮沢りえには幸せになって欲しいなぁと感じてしまう。 しかしながら、ホントに惚れた挙句の行動だったかというと疑問。 [review][投票]
★3ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)歴史は繰り返す。 [review][投票(2)]
★2私の奴隷になりなさい(2012/日)くだらない。 日活ロマンポルノの足元にもおよばない!(と書くと怒られそうだが、イメージね) 何ら信頼感の醸成もない中でSMだ!奴隷だ!って言われても、それは底の浅いポルノでしかないよね。[投票]
★2愛の流刑地(2006/日)2007年って作家先生がバーのママさん相手に「エクスタシー」って言葉を発するのをためらう位お上品な世界でしたっけ? その割に主演二人はセックスばかりしてるし、、 [review][投票]
★3シング・ストリート 未来へのうた(2016/アイルランド=英=米)「アングロサクソンの若者のバンドの話なんてどうせセックス&ドラッグ&ロックンロールでしょ」って決めてかかってたら、そこはヨーロッパの辺境地、セックスシーンどころか、女の子の裸すらないお行儀のよい映画でした。 [review][投票(2)]
★4夕陽のガンマン(1965/伊=スペイン)なんか、最近の強い男の役って、首と腕がやたらと太くて、なで肩(僧帽筋の所為ね)で、ハゲ(てなくてもまぁいいんだけど)ばかりな気がしますが、 佇まいと目ヂカラで相手を圧倒するリー・ヴァン・クリーフが良いです。役者はこうありたいものです。 [review][投票(1)]
★4トニー滝谷(2005/日)村上春樹の魅力の一つである独特の文体を生かすためには、ナレーションを中心に進めるこのつくりもありなんでしょう。宮沢りえが説得力を持って美しいです。 [review][投票(3)]
★4彼女がその名を知らない鳥たち(2017/日)下品な不潔男をどこまで小汚く撮るかについて、あるいは性格最悪のくそニートをどこまで愛らしく演じるかについて。 [review][投票(1)]
★4蜜のあわれ(2016/日)恥ずかしながら室生犀星を読んだことがなかったので、これを機に読んでみようかなと思う程度には面白かったです。こんな面倒な役を軽々とこなす二階堂ふみ高良健吾が頼もしいです。[投票]
★4予兆 散歩する侵略者 劇場版(2017/日)配役完璧。 東出昌大怖すぎです、いろんな意味で。今後普通の人の役でオファー来るんでしょうか? [review][投票]