コメンテータ
ランキング
HELP

ペペロンチーノさんのコメント: 更新順

★4女神は二度微笑む(2012/インド)美人は見てるだけで二度飯が食える [review][投票]
★3ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第1章(2017/日)俺も小松菜奈に命令されたい。 [review][投票(1)]
★5砂の女(1964/日)人は生きるために働くのか働くために生きるのか。人間の尊厳と存在証明。 [review][投票]
★4おとし穴(1962/日)社会派不条理前衛喜劇 [review][投票]
★4台北ストーリー(1985/台湾)エドワード・ヤン作品を観ると「映画ってこういうことだよな」としみじみ思う。エドワード・ヤンの長編第2作。没後10年で日本初公開。改めて早逝が惜しまれる。 [review][投票(1)]
★2映画 山田孝之3D(2017/日)この映画の価値は20年、30年後に訪れる。だってもし、そのフィルモグラフィーに「仲代達矢3D」「若尾文子3D」とかあったら観たいと思うだろ? [review][投票]
★2野性の証明(1978/日)当時は新鮮だったかもしれないけど、「トンデモ映画」ということを認めようよ。いや、「大いなる野心作」として再評価してもいい。 [review][投票(1)]
★4獣は月夜に夢を見る(2014/デンマーク=仏)シンプルなゴシックホラー。今時、逆に新鮮。 [review][投票(1)]
★5失楽園(1997/日)男子中高生のような妄想話が中高年男性にウケた妙。20年ぶりに再鑑賞したんだが、俺はこの映画が大好きだ。 [review][投票]
★2武曲 MUKOKU(2017/日)いやいやいや、そりゃあんまりだ。ドッチラケだ。(レビューは超ネタバレ) [review][投票]
★2地獄(1979/日)この映画の感想を音に例えると「ズコッ」って感じ。これは「原田美枝子ってすげーな」って感じる映画だと思えばいい。 [review][投票]
★3美しい星(2016/日)躍動しないSF。不条理劇の時代。ちなみに俺は六白金星。 [review][投票(1)]
★2STOP(2015/韓国=日)キム・ギドクの意図は分かるが、『アルファビル』や『華氏451』的なSF珍作コメディに見えてしまう。作品自体よりも上映を阻む日本の懐の狭さの方が問題じゃない? [review][投票]
★4帝一の國(2017/日)昭和の実話だと言っても、平成の子は信じてくれないんでしょうなぁ。野村周平は青大将。 [review][投票(1)]
★3スウィート17モンスター(2016/米)まあ、可愛らしい。 [review][投票(1)]
★5カフェ・ソサエティ(2016/米)ウディ・アレン原点回帰という評判だったが、ウディ・アレンの集大成だった。 [review][投票(1)]
★2追憶(2017/日)降旗康男監督作を映画館で観るのは『将軍家光の乱心 激突』以来だったんだが(笑)、あまりにも古臭い映画でビックリした。加齢臭がした。 [review][投票]
★5恐怖分子(1989/台湾=香港)サイレン。銃声。電話の発信音やダイヤル音。カメラのシャッター音。タクシーやバイクで去っていく女たち。 [review][投票(1)]
★3僕とカミンスキーの旅(2015/独=ベルギー)そういや日本のダルマ文化って達磨大師由来だと思うんだけど、どうしてこうなったのかね? [review][投票]
★4クーリンチェ少年殺人事件(1991/台湾)台湾の歴史が分からない。この空気を皮膚感覚で理解できない。悔しい。 [review][投票]