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ペペロンチーノさんのコメント: 更新順

★3寝ても覚めても(2018/日)寝ても覚めてもこの映画の褒め言葉を考えていたら、長大な悪口になっちゃった。 [review][投票]
★32重螺旋の恋人(2017/仏)フランソワ・オゾンの「クローネンバーグやってみよー!」あるいは「ケン・ラッセルやってみよー」の巻。 [review][投票]
★2オーシャンズ8(2018/米)吉田類の酒場放浪記は面白いけどおんな酒場放浪記はそれほど面白くない。そもそもオーシャンズシリーズは面白いのか? [review][投票(1)]
★5カメラを止めるな!(2017/日)熱意の結晶。今年一番泣いた映画。 [review][投票(3)]
★31999年の夏休み(1988/日)2018年の夏休みに初鑑賞したらいろいろ面倒くさかった。 [review][投票]
★3暗殺のオペラ(1970/伊)若きベルトルッチの『不思議の国のアリス』。もしくは『砂の女』。 [review][投票]
★4パンク侍、斬られて候(2018/日)かくして全能の神は人類との交信を断ったのでした、という神話。むしろ黙示録。 [review][投票(3)]
★3告白小説、その結末(2017/仏=ベルギー=ポーランド)ポランスキーの『ローズマリーの赤ちゃん』(<何を言ってるんだ?) [review][投票]
★3女と男の観覧車(2017/米)ウディ・アレンの『サンセット大通り』。ケイト・ウィンスレットが巧すぎてグロい。 [review][投票(1)]
★3そして父になる(2013/日)「親子の欠片(かけら)」という是枝得意のモチーフの集大成 [review][投票(3)]
★3パリは燃えているか(1966/仏=米)ルネ・クレマンの「いっぱい」シリーズ。「将軍がいっぱい」 [review][投票]
★5万引き家族(2018/日)片鱗を描写することで炙り出す「フレームの外」。そこにある社会という枠の外(の片鱗)を描く映画。 [review][投票(7)]
★5勝手にふるえてろ(2017/日)ゴーストワールド』で『アメリ』な文学でロックでアンモナイトな映画らしい熱量のある映画。 [review][投票(2)]
★3恋は雨上がりのように(2018/日)ツンデレ小松菜奈アイドル映画。小松菜奈はジャンヌ・モローになり得る逸材だと思うんだけど、こういう映画で消耗してほしくない。 [review][投票]
★4ファントム・スレッド(2017/米)PTAのイカレっぷりが高度すぎる。こんなスリリングな食卓シーンは初めて観た。 [review][投票(2)]
★3モリのいる場所(2017/日)山崎努と樹木希林の名人芸が楽しい。 [review][投票]
★5アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017/米)労働者階級のザ・アメリカン映画。感動作じゃないのに感動して泣いた。 [review][投票(1)]
★2砂の惑星(1984/米)あ、そうか。マカロニ・ウエスタンだと思えばいいんだ。あるいはマカロニ・スターウォーズ。 [review][投票]
★4恋する惑星(1994/香港)制作から24年後の今再鑑賞しても世界一可愛い恋物語。そして何を何度観てもウォン・カーウァイは映画が下手。 [review][投票]
★3欲望の翼(1990/香港)制作から28年後の今観ると豪華キャストが楽しい。そして今観てもウォン・カーウァイは映画が下手。 [review][投票(2)]