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ペペロンチーノさんのコメント: 更新順

★3イカリエ-XB1(1963/チェコスロバキア)時代変われば見方も変わる。 [review][投票]
★3100歳の華麗なる冒険(2013/スウェーデン)楽しい映画だし、こういうアイディアは今の日本映画にも必要だと思うのだが、ちょっとやり過ぎだし商品臭い。てか、年寄りは、子供・動物に次ぐ卑怯。 [review][投票]
★5ファニーとアレクサンデル(1982/独=仏=スウェーデン)イングマール・ベルイマンの「渡る世間は鬼ばかり」。あの主教はムスカだろ? [review][投票]
★3ナンバーテンブルース さらばサイゴン(2012/日)制作後39年を経て日の目を見たお蔵入り映画だそうだが、今となっては歴史的価値しかない。 [review][投票]
★5アンダルシアの犬(1928/仏)ダリにとっては必然であり、ブニュエルにとっては後の免罪符となる映画。 [review][投票]
★4砂漠のシモン(1965/メキシコ)2018年12月24日に鑑賞。クリスマスイブに相応しい。敬虔な信者にぜひご覧いただきたい。 ( ´艸`)ウププ [review][投票(2)]
★4来る(2018/日)「中島哲也はホームドラマ作家である」という暴論を語ってみる。 [review][投票(2)]
★3斬、(2018/日)テレンス・マリック的な抒情詩だと思ったのは俺だけか? [review][投票(2)]
★4ザ・ヴァンパイア 〜残酷な牙を持つ少女〜(2014/米)イラン系アメリカ人女性監督によるバンパイア映画。なかなかの拾い物。 [review][投票]
★229歳問題(2017/香港)香港にも蔓延していた、猫が消えるだの消えないだの、コーヒーが冷めるだの冷めないだの問題。 [review][投票]
★5告白(2010/日)ガッ!とつかんでワーッ!と持っていく映画。 [review][投票(1)]
★3ムタフカズ(2017/日=仏)アニメのクオリティは高いし、時生も真之介も芸達者だ。 [review][投票]
★3ハード・コア(2018/日)ドロシーのいないオズの魔法使い。「やっぱり一番」と呼ぶべきお家がない世界。 [review][投票(2)]
★3ギャングース(2018/日)愛しい3人組の青春グラフィティ。荒削りの魅力と穴ぼこが紙一重。 [review][投票(1)]
★4ハナレイ・ベイ(2018/日)いい映画だったし、吉田羊はいい女優だ。 [review][投票]
★3スターリンの葬送狂騒曲(2017/仏=英=ベルギー=カナダ)言うほどブラックでもコメディーでもない。だって、こんな国じゃん。 [review][投票]
★5生きてるだけで、愛。(2018/日)この点数は私の偏愛。趣里が凄い。仲里依紗も凄い。 [review][投票(5)]
★5飢餓海峡(1965/日)良い映画に飢えたらこの映画を観るといい。これは「ギリシャ悲劇」だ。 [review][投票]
★4ゼイリブ(1988/米)製作から30年後に観るといろいろ許せる。ていうか、昔より面白く感じる。 [review][投票(1)]
★4運命は踊る(2017/イスラエル=独=仏=スイス)常時臨戦態勢の国イスラエルが生んだ、真面目だけどトリッキーな映画。 [review][投票(1)]