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ペペロンチーノさんのコメント: 更新順

★3多十郎殉愛記(2019/日)僕の多部ちゃんに僕の高良くんに僕の熊切の映画。あ、中島貞夫の映画だった。 [review][投票]
★3麻雀放浪記2020(2019/日)安牌ばかりのエンタメ界に打ち込んだギャンブル。でも阿佐田哲也というより片山まさゆき。 [review][投票(1)]
★4私の20世紀(1989/独=キューバ=ハンガリー)革命家と詐欺師。娼婦に淑女。How many いい顔(<言いたいだけ)。素晴らしき哉、人生! [review][投票]
★3美人が婚活してみたら(2018/日)勝手にふるえてろ』と真逆の視点で描かれた「あるある」話 [review][投票]
★4ROMA/ローマ(2018/メキシコ=米)この映画が見せてくれる微かな希望ほど映画界に光はあるのだろうか? [review][投票(5)]
★5運び屋(2018/米)良質の赤身肉みたいな映画 [review][投票(1)]
★3翔んで埼玉(2018/日)多少誇張はあるけど「実話」だ。『余命一か月の花嫁』と同じジャンルの映画。(超長レビュー) [review][投票(3)]
★4The Guilty/ギルティ(2018/デンマーク)とても面白かったしすごく良く出来たお話なんですが・・・ [review][投票]
★4女王陛下のお気に入り(2018/アイルランド=英=米)もはや面白いんだか面白くないんだか。ただただ怖い。 [review][投票(4)]
★4半世界(2019/日)半世界というか、阪本順治の全世界。帰ってきた阪本順治らしさ。グッとくる映画。池脇千鶴に助演女優賞をあげたい。 [review][投票(2)]
★2ともしび(2017/仏=伊=ベルギー)圧倒的な情報不足。シャーロット・ランプリングの顔を見るためだけの映画だとしてもだ。 [review][投票(2)]
★3赤い雪 Red Snow(2019/日)なんかものすごい昭和の映画感。まるで神代辰巳。 [review][投票]
★3愛と銃弾(2017/伊)ナポリタン・ノワール・オペレッタ。ジョン・ウー風味。 [review][投票]
★4デイアンドナイト(2019/日)正解のない時代に描かれるべき「昼と夜」「表と裏」「善と悪」。地味だけどこういうちゃんとした映画はちゃんと評価されてほしい。 [review][投票(1)]
★3チワワちゃん(2019/日)ある意味ウォン・カーウァイ『欲望の翼』だが、ドラマとしては一歩も進まず横に移動しただけの印象。 [review][投票(1)]
★3人間革命(1973/日)日本のチャールトン・ヘストン=丹波哲郎先生ほぼ全編出ずっぱりの大説教映画。丹波哲郎は本当に凄い。カンペ読んでるくせに。 [review][投票(1)]
★3イカリエ-XB1(1963/チェコスロバキア)時代変われば見方も変わる。 [review][投票]
★3100歳の華麗なる冒険(2013/スウェーデン)楽しい映画だし、こういうアイディアは今の日本映画にも必要だと思うのだが、ちょっとやり過ぎだし商品臭い。てか、年寄りは、子供・動物に次ぐ卑怯。 [review][投票]
★5ファニーとアレクサンデル(1982/独=仏=スウェーデン)イングマール・ベルイマンの「渡る世間は鬼ばかり」。あの主教はムスカだろ? [review][投票]
★3ナンバーテンブルース さらばサイゴン(2012/日)制作後39年を経て日の目を見たお蔵入り映画だそうだが、今となっては歴史的価値しかない。 [review][投票]